ブログ記事477件
1月のある夜、SRIの所員たちが不気味なコウモリの集団に襲われたしかも本部内には「119」と謎の数字が記されたカードが置いてある犯人は自らを「こうもり男」と名乗りSRIに1000万円を要求してきたやがて姿を現したこうもり男は、ジェット推進装置で空に消える的矢は、かつて自分が携わった事件の犯人の中から岩井という男に注目その頃、今度は的矢の自宅がコウモリに襲われるコウモリは精巧なラジコンだった的矢は犯人の目的は自分だと確信する「例の岩井だけど
昨日も試合がなかったので怪奇大作戦第7話やりますこの日SRIの三沢は、親友の鬼島夫婦の家を訪れていた「そういやさっき門のとこで親父さんを見たぞ一緒に暮らすようになったのかい?」それを聞いた鬼島夫婦は何故か顔を曇らせる「なんだ?なんか悪い事言ったか??」「いやそうじゃないよ・・・」「三沢さん、実は私もお義父様を見かけたのゆうべも昨日も・・・・」「バカな事いうな親父がここに来るわけはないんだ」鬼島、念のため親父の家に電話をかけるチャリ
昨日は試合がなかったので怪奇大作戦第6話やりますワインディングロードを疾走するホンダS600乗っているのはどこかのボンボンのような若い男と、白人女性男はなんだかハイテンションところがカーブで、センターラインを越え逆走したところにダンプカーが・・・盛大に事故ってしまうボンボンの方は助かり白人女性は死亡したらしい「こんなの飲むんじゃなかった、、」ボンボンと白人女性は、変なクスリを飲んでラリって運転してたようだ何故かその薬を女の棺の中に・・
ある日内藤家の長男太郎が何者かに誘拐された犯人は、サンドウィッチマンに化け2人に仮想映像を見せて太郎を連れ去ったのだ犯人は内藤家に身代金500万を要求町田警部とSRIの目前でも、仮想の電話ボックスを庭にあるように見せるパフォーマンスまでしてきたしかも身代金受け渡し場所でも同じ方法で仮想映像を見せ、身代金を奪おうとするも身代金は偽物だった犯人はその報復か、次は次男の健二も誘拐した内藤家に戻った町田警部たちだがやはり部屋に健二の姿はない「ホシ
都内の滝口という家で、主人の滝口が電話によって黒焦げにされる殺人事件が発生牧は当初、放電による感電死と考え現場にいた滝口の娘、令子を疑うやがて第2の犯行が発生またも現場には令子がいたしかしこの事件により、被害者は感電による焼死ではなく、電話そのものが原因と見た牧は令子が聞いたという奇妙な音から凶器を割り出そうとする拷問に近い調査で三沢と激突するも牧は凶器は超音波だと気付いたここは当時の警視庁町田警部の調査により、殺された滝口と水野は戦友で、
怪奇大作戦第16話帰宅途中の女性、林恵子しきりに後ろを気にする後から怪しい影が恵子を尾行していた恐怖を感じて早足になる恵子何者かが自分をつけてる事を確信しついに走り出す町工場が立ち並ぶ汚いどぶ川にかかった橋で転倒この時、バッグの中身をぶちまけてしまい慌てて拾い、再び駆けだそうとした時だったビュンパリーン街灯の電球が砕け散るそれと同時に恵子の体もバラバラに・・・「かまいたち」この怪事件にSRIも乗り出す被害者、
ある夜、狂った女にアベックが襲われ男の方が刺殺されるという通り魔事件が発生女は精神鑑定の結果心神喪失と診断され無罪になって精神病院に措置入院しかしわずか2ヶ月で正気に戻り社会に復帰同様の事件が2件続き、町田警部から調査を依頼されるSRIこれは刑法39条を利用した完全犯罪ではないかと疑いを持つやがてアベック襲撃の女ユキ子は再び殺人を犯す今度殺したのはアベックの女の方だったしかし今度は精神鑑定の結果正常と診断され殺人容疑で逮捕されたユキ子は狂わせ屋の存在
ある夜、都内で男女の変死体が発見された男の方は絞殺、女の方はショック死男の方は首周りに手形のかわりに凍傷による潰瘍が見られた犯人は、加瀬と島村という2人の狂った科学者によって人体冷凍保存のモルモットにされた岡崎というサラリーマンだった岡崎は冷凍人間と化し、加瀬と島本の行方を追う一方犯人は冷凍人間かもしれないと推測した牧は殺された男が廃屋の管理人とだった事を知りその廃屋に向かうが、そこでついに冷凍人間と遭遇するピタッ「キャァァァァァーーーーッ、つめ
ある晩、北都公団という建設会社の課長が発光する液状物体に襲われ死亡するという事件が起きた調査に乗り出したSRIは、現場から微量の硫黄を検出事件の目撃者、林陽子の証言から牧は硫黄が主成分の体を持つ生物の犯行ではないかと推理しかし警視庁捜査一課の町田警部は目撃者の林陽子が怪しいと睨んだそんな中、北都公団の社員で、失踪した山本伸夫という男が浮かび上がるだが陽子によると山本はすでに自殺しているらしい山本の足取りを追って、牧と的矢所長は自殺現場の阿蘇へ