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志村けんのお笑い冠番組「志村けんはいかがでしょう」において番組演出スタッフであるディレクター・川口誠扮する「パピアントグッチャン²」が越路吹雪「ろくでなし」をバックミュージックにサビの歌詞「ろくでなしろくでなしなんてひどいアーウィ!云いかた」で独特のステップを踏みながら踊りつつ「アーウィ!」部分だけでなく合いの手のような形でそれぞれの歌詞の間部分においても「ウイッ!」を挿入しつつ人差し指と中指を合わせて、かち上げる形例えるならば、「ドラゴンボール」のサイヤ人襲
昨日書いたことをもう少し補足しておきたい。といっても、とんねるずのことではなく、「喜劇人」と「お笑い芸人」が別のものであることについて。小林信彦に「日本の喜劇人」という名著があるが、私は大学生の頃にこの本を新潮文庫版(1982年刊)で初めて読み、その後もことあるごとに読み返してきた。エノケン、ロッパから始まる喜劇史が、この文庫版では、タモリ、たけしで締められている(私が読んだのは90年代半ばだから、タモリ、たけしの未来をもちろん知っている時代に読んだということだ。)。この「日本の喜劇人」の「決
『ドリフターズ展』のラスト記念メダルの他にも、物販コーナーではパンフレットと志村けんの可愛いキャラクターTシャツGETしましたTシャツは早速今日着たけど、ヘビロテ確定じゃね〝どりふ商店〟には他にも魅力的なグッズがたくさんありました以前行った『志村けんの大爆笑展』そして今回の『ドリフターズ展』と、どちらも笑って楽しい素敵なイベントでしたまたいつかX(旧Twitter)@junchan78お気軽にフォローミー☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆https://twitte
ついに来ました!長年の夢だった『鉄道員(ぽっぽや)』の舞台、幌舞駅(旧・幾寅駅)です。かつて根室本線の一部だったこの駅は、高倉健さん演じる不器用な鉄道員・乙松の人生が詰まった、映画ファンと鉄道ファンにとっての聖地。本日は、廃線となった今だからこそ感じられる、静かで深い駅の魅力をご紹介します。車窓から眺めて終わりにしたのが悔やまれる、その場所に降り立ちました。**********ふらの旅、前回は、美瑛町の青い池・白ひげの滝などを観光しましたが、本日は……かつての根室本線
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1985年1月号の表紙の裏側はミュージックカレンダーの広告で冒頭は「新春スターかくし芸大会」のカラーグラビアでした。沢田研二さん主演で大木実さんと立ち回りの「明治残伝侠」、志村けんさんと研ナオコさんの「シャポン玉マジック」、小泉今日子さんと加藤茶さんの「弁慶と牛若丸」、小柳ルミ子さんの「新体操」、森進一さん、小柳ルミ子さん、小松政夫さんの「麻雀放浪鬼」、中尾ミエさんの「大サーカス」、沢田研二さんの浪曲「七福神」、山本譲二さんと吉川晃
志村けんバカ殿様・人間すごろくで遊んでみた‼️😜https://vt.tiktok.com/ZSSHjnEfL/TikTok-MakeYourDayvt.tiktok.comhttps://vt.tiktok.com/ZSSHjnEfL/