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お家族づれでどうぞ!――。昭和53(1978)年4月、浅草國際劇場におけるGW公演ザ・ドリフターズゴールデンウィークだよ全員集合(5月3~9日)の新聞広告。国民的人気者であるドリフの面々(いかりや長介、加藤茶、仲本工事、高木ブー、志村けん)とともに、テレサ・テン、キャンディーズの妹分ととして売り出されていたトライアングル(クーコ=大塚邦子、マミ=上野真由美、ミッチ=森光子)、歌手の千葉紘子、そして荒井注脱退時(昭和49年)に、いかりやが荒井の代わりに新メンバー候補に考えていた
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1985年1月号の表紙の裏側はミュージックカレンダーの広告で冒頭は「新春スターかくし芸大会」のカラーグラビアでした。沢田研二さん主演で大木実さんと立ち回りの「明治残伝侠」、志村けんさんと研ナオコさんの「シャポン玉マジック」、小泉今日子さんと加藤茶さんの「弁慶と牛若丸」、小柳ルミ子さんの「新体操」、森進一さん、小柳ルミ子さん、小松政夫さんの「麻雀放浪鬼」、中尾ミエさんの「大サーカス」、沢田研二さんの浪曲「七福神」、山本譲二さんと吉川晃
志村けんのお笑い冠番組「志村けんはいかがでしょう」において番組演出スタッフであるディレクター・川口誠扮する「パピアントグッチャン²」が越路吹雪「ろくでなし」をバックミュージックにサビの歌詞「ろくでなしろくでなしなんてひどいアーウィ!云いかた」で独特のステップを踏みながら踊りつつ「アーウィ!」部分だけでなく合いの手のような形でそれぞれの歌詞の間部分においても「ウイッ!」を挿入しつつ人差し指と中指を合わせて、かち上げる形例えるならば、「ドラゴンボール」のサイヤ人襲
優しすぎて疲れていませんか?「人のために動くのは好き。でも、気づいたら自分がぐったりしている…」そんなあなたは、もしかするとマヤ暦でいう「赤い空歩く人」かもしれません。マヤ暦で「赤い空歩く人」は、“地上に降りた天使”とも呼ばれる特別な紋章。優しさが深く、使命性やスピリチュアルな感性が強い人が多いと言われています。私の周りにも赤い空歩く人がたくさんいるのですが人を助ける使命を持ちながら、現実社会で生きづらさを感じや
『鉄道員ぽっぽや』1999年日本《スタッフ&キャスト》監督降旗康男原作浅田次郎脚本岩間芳樹撮影木村大作音楽国吉良一出演高倉健/大竹しのぶ/広末涼子/小林稔侍/志村けん/吉岡秀隆/安藤政信/田中好子/奈良岡朋子《解説》ありがとう、この想い届くだろうか浅田次郎の直木賞受賞の同名短編を、想像力豊かに映画化した人間ドラマ、高倉健・降旗康男監