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志村けんのお笑い冠番組「志村けんはいかがでしょう」において番組演出スタッフであるディレクター・川口誠扮する「パピアントグッチャン²」が越路吹雪「ろくでなし」をバックミュージックにサビの歌詞「ろくでなしろくでなしなんてひどいアーウィ!云いかた」で独特のステップを踏みながら踊りつつ「アーウィ!」部分だけでなく合いの手のような形でそれぞれの歌詞の間部分においても「ウイッ!」を挿入しつつ人差し指と中指を合わせて、かち上げる形例えるならば、「ドラゴンボール」のサイヤ人襲
子供のころ、テレビにとんねるずが出てくると、母はすっとチャンネルを変えた「なんで?」と尋ねると、母は一言「あんなもん、見やんでええ」当時、???と思っていたが、振り返れば母の危機管理能力は正しかったと言わざるを得ないどうも今回は裏の顔のただのキモです無茶苦茶、主観で書きます私は、昭和〜平成初期の価値観が嫌いなのである亭主関白とか、ああいった類のやつだ「女は黙って男の言うことを聞け」みたいなさ男が主権で、女性の人権がどこか軽視されていたあの風潮が嫌いなのであるいや別に、
優しすぎて疲れていませんか?「人のために動くのは好き。でも、気づいたら自分がぐったりしている…」そんなあなたは、もしかするとマヤ暦でいう「赤い空歩く人」かもしれません。マヤ暦で「赤い空歩く人」は、“地上に降りた天使”とも呼ばれる特別な紋章。優しさが深く、使命性やスピリチュアルな感性が強い人が多いと言われています。私の周りにも赤い空歩く人がたくさんいるのですが人を助ける使命を持ちながら、現実社会で生きづらさを感じや
バラエティ番組「ドリフ大爆笑」の中の「バカ殿」のコントは、殿が志村けん、爺がいかりや長介、そして女性ゲスト3人が腰元として参加するという布陣が、主となっていた訳ですがその腰元として、ほぼ定位置となっていたのが歌手の由紀さおりでした。いかりやと、腰元3人が待機しているところに、志村が登場。由紀の出演が、お馴染みになるにつれそれは、入場の際目が合っただけで、固めるまでに至りそれはまるで、見た者を石にしてしまうメデューサのようでもありました。ここで志村も、「じい、この城
ついに来ました!長年の夢だった『鉄道員(ぽっぽや)』の舞台、幌舞駅(旧・幾寅駅)です。かつて根室本線の一部だったこの駅は、高倉健さん演じる不器用な鉄道員・乙松の人生が詰まった、映画ファンと鉄道ファンにとっての聖地。本日は、廃線となった今だからこそ感じられる、静かで深い駅の魅力をご紹介します。車窓から眺めて終わりにしたのが悔やまれる、その場所に降り立ちました。**********ふらの旅、前回は、美瑛町の青い池・白ひげの滝などを観光しましたが、本日は……かつての根室本線
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1985年1月号の表紙の裏側はミュージックカレンダーの広告で冒頭は「新春スターかくし芸大会」のカラーグラビアでした。沢田研二さん主演で大木実さんと立ち回りの「明治残伝侠」、志村けんさんと研ナオコさんの「シャポン玉マジック」、小泉今日子さんと加藤茶さんの「弁慶と牛若丸」、小柳ルミ子さんの「新体操」、森進一さん、小柳ルミ子さん、小松政夫さんの「麻雀放浪鬼」、中尾ミエさんの「大サーカス」、沢田研二さんの浪曲「七福神」、山本譲二さんと吉川晃
魚座の人の魚座らしい言葉を集めてみました想像力は知識より大切です知識は限られています想像力はこの世界を包み込みますアルバート・アインシュタイン理論物理学者1879/3/14生まれ魚座****宇宙で最も理解できないことはそれが理解可能であるということであるアルバート・アインシュタイン理論物理学者1879/3/14生まれ魚座****他人の意見が雑音