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2/21(土)に東京で説明会を行います。復学支援を検討されている親御さんはぜひご参加ください!「不登校で悩む親御さん向け|復学支援GoToday説明会のご案内」GoToday復学支援説明会のお知らせです。お子さんの不登校でお困りで復学支援ご検討中の親御さんはぜひご参加ください。cosodatte-gtd.com気持ちの表現が苦手な子どもと愛情表現が苦手なお母さんのすれ違い。ちょっとしたすれ違いが積み重なって親子関係が悪くなっているケースは、不登校のご家庭で決して珍しく
不登校のお子さんをお持ちのお母さん集まれ!不登校の「つらさ」を分かち合う会は、たくさんあります。でも、ここは少し違いますここは不登校から“再登校した”子どもを持つ母親たちの会・どんな関わりをやめたのか・何を我慢し、何を手放したのか・不安がゼロではない中で、どう覚悟を決めたのか・再登校後、家庭はどう変わったのかネットではなかなか聞けない「リアルな話」を、聞きにきませんか?「不登校は終わらせる事ができるんです」この事実を確かめてください。慰め合う場所ではありません。「学
GoTodayブログをお読みいただきありがとうございます。⸻2月に福岡と東京で復学支援の説明会を行います。「いろいろやってきたけど、もう行き詰まっている」そのように悩んでいる親御さんは、ご参加いただけたらと思います。「不登校で悩む親御さん向け|復学支援GoToday説明会のご案内」GoToday復学支援説明会のお知らせです。お子さんの不登校でお困りで復学支援ご検討中の親御さんはぜひご参加ください。cosodatte-gtd.com⸻中学
私は、大阪でGOTODAYさんの復学支援を受けた母です。2025年で子供達が復学してから4年、支援を卒業して3年になります。「GOTODAYさんの復学支援を受けて数年たったらこうなってるよ」という我が家の例を書いていこうと思います。復学支援開始時は中3姉・中1弟→現在、大1姉・高2弟(ブログでも娘・息子ではなく、姉・弟と記載させて頂きますね)こんばんは、むーです。4年前の2021年3月16日(火)の話です。中2姉は、先週の金曜日に教育支援センターに行きまし
「親から話しかけない方がいい」「子どもの話を、ただ聴きましょう」そう言われて、「え、それって…黙ってればいいの?」「話しかけると逆効果ってこと?」そんなふうに疑問に思ったことありませんか?でも、この「誤解」が、親子の距離を遠ざけてしまうこともあるんです。■話しかけない、は“目的”ではない「話しかけない」の目的は、子どもが自分の気持ちを整理する時間を作ること。つまり、親が黙ること=冷たいではありませ
復学までの道のりを、今度は「支援される側」ではなく支援する側として見ていますそこで感じているのは、想像以上にリアルな変化お母さんが、数ヶ月で、ここまで変わるのかと何度も驚かされています。あらためて、gotodayの凄さに圧倒される日々ですそして何より、変わる覚悟を決めたお母さん達に心からリスペクトしています昨日、親の会の告知ブログを読んだ指導中の方からすぐにメッセージをいただきました。「私も、そちら側に立ちたいです!親の会、やりたいです!」数ヶ月前まで、不登校
娘は、今年から大学生!!小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい「もう限界」不登校の現実に疲れた親の体験談と克服した方法|【不登校支援】復学支援GoTodayこんに
娘は、今年から大学生!!小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ございSNSを見ていると、この1学期に復学支援を受けて子どもが学校に戻った後、あるお母さんから相談を受
不登校が長く続いてしまうご家庭には、共通点がありますそれは、「子どもを変える方法ばかり探してしまっている」ということなんです。「どうしたらこの子が変わってくれるんだろう…」「何をすれば前向きになってくれるんだろう…」親としては、当然心配になりますよね。だからネットで調べたり、周りの人の話を聞いたり、あれこれ方法を変えて試してしまう。でも…うまくいかなかったら別の方法。またダメならまた違う方法。
不登校のお子さんを見ていると、「家では明るいし、褒めればうれしそう。でも学校には行けない」という状況がよくあります。これは、子どもが怠けているわけでも、褒め方が足りないわけでもありません。実は、家で上がっているのは「自己肯定感」ではなく「自己評価」だからです。家で親から褒められると、子どもの自己評価はどんどん上がります。「自分はできている」「私はすごい」「ちゃんとやっている」など、自分で自分につける点数が高くなるのです。ですが、学校は親がいる場ではなく
娘は、大学1年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ございとうとう、娘が…コンタクトデビューを決意しました大学生になった娘が、とうとうコンタクトレンズに挑戦し
娘は、大学1年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい未来は、自分次第。道は二つ。「自分で決めた道」「誰かに決められた道」どちらを選びたい?Netfl