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娘が自ら決めた「再登校」の前日。復学支援の指導者の方のアドバイスに沿って、再登校に向けての娘の不安要素をひとつひとつ取り除く準備を重ねてきました。そのかいあってか、前日の娘は驚くほど穏やか。パニックになることも、焦る様子も見せることなく、静かにその時を待っていました。……と、落ち着いていたのは娘の方だけ。私はといえば、表面上は平然を装いながらも、心の中は「ついにこの日が来るんだ」という喜びと不安で何だか落ち着かない気持ちで過ごしていました。不登校のトンネルを抜け出すプロセスは、子供はも
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ございこちらの記事をご覧ください。定時制・通信制の高校生の自殺率は全日制と比べて飛び抜けて高い|ニューズウ
こんにちはGoTodayのブログをお読みいただきありがとうございます!夏休みもそろそろ終わりですね。夏休みが終わりに近づくと、親子ともにソワソワしてくる時期。お子さんから、こんな言葉を言われませんか?「あー、宿題終わってない」「学校嫌だなぁ」新学期前、親の観察力が急に上がる子どもも不安定になったり、部屋に籠る時間が増えたりする時間が増えてくるかもしれません。なんとなく、【学校行きたくないオーラ】を醸し出しているような・・・
GoTodayの復学支援の説明会を、東北・仙台で行います。子どもは学校に戻りたいと言うけれど、実際には動けない...見守ってきたけれど、このままでいいのか不安...支援を検討していたけれど、東京までは行きづらかった...など...東北方面でGoTodayの復学支援を検討されている親御さんは、この機会にご参加ください。【日時】9/5(土)11:00〜12:00
今朝、玄関を出たとき。ふと「今日はどんな1日になるのかな」清々しい月曜日の空気を感じたでも——不登校だった頃の子どもたちは、玄関を出るとき、どんな気持ちだったんだろう。「今日は何が起こるんだろう」「また嫌なことが起きたらどうしよう」こんな気持ちだった気がする。学校という場所は生きづらい。集団の中で、予測できない事が発生する。その大半が辛いのだ。その積み重ねで、傷つき学校が怖くなる。家の外に1歩でたら、予測不能の出来事に震える。なぜなら、心を守る盾を持ってないから。
私は、大阪でGOTODAYさんの復学支援を受けた母です。2026年で子供達が復学してから5年、支援を卒業して4年になります。「GOTODAYさんの復学支援を受けて数年たったらこうなってるよ」という我が家の例を書いていこうと思います。復学支援開始時は中3姉・中1弟→現在、大2姉・高3弟こんにちは、むーです。今日は高校3年生の息子のこと、聞いて下さい中1の時にGOTODAYさんに復学させて頂いた息子、なんとテレビに出演する事になりました!すずらんさん