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(*^ー^)ノウエディング・レポーターのhifumiです。御殿場西高空手道部の1年生の山本はなさんは東京都出身。ひらがなで付けられた名前には花を見た時に人々が微笑むように周りの人たちを笑顔にし幸せにするような人になってほしいとの願いが込められているそうだ。そんな山本さんが空手を始めたのは5歳の時。すでに空手をやっていたお姉さんの影響だ。そして中学生の時の全国中学生空手道選手権大会団体組手女子で全国3位になるまでの腕になった。しかし日本一になれ
(*^ー^)ノウエディング・レポーターのhifumiです。177cmと高身長の笹原要悦(ささはらようえつ)さんは宮城県の出身。御殿場西高空手道部1年生だ。まだまだ伸び盛り自身も「180cmは超えたいです」と言う。お兄さんの影響を受け空手を始めたのは5歳の時。「お互いが自分の強さを証明する中で勝ち負けがついていく。その醍醐味が組手の魅力です」と言う。この部の練習会に参加しチーム一丸となって誰それ怠けることなく練習する熱量に魅せられて入部した。寮生
昨日の続きです。ある土曜日の稽古の話ですが、昨日までは約束組手の様子を綴ってきました。しかし今日は、その後に行なった「形(かた)」の稽古の様子です。この日の稽古はブログでも書いたように、大会を意識してのことでした。今日のお話もその前提でご覧いただきたいのですが、当然稽古には試合に出ない人もいます。そのため稽古はそういう人も考慮しながら進めるわけですが、直真塾の場合、試合を意識していても武術の稽古という本質を忘れるわけではありません。今日お話しするのはタイ
(*^ー^)ノウエディング・レポーターのhifumiです。神奈川県出身の八田順平(はったじゅんぺい)さんは御殿場西高空手道部の1年生。空手を始めたのは年中さんの時。すでに空手をやっていたお兄さんの影響だ。そのお兄さんは昨年度、この部を卒部し現在は立教大学で空手に精進している八田裕平さんだ。この部に入部したのもお兄さんの影響かと思いきや「いえ、自分の意志です。中学生の練習会に参加して先輩たちが楽しそうに練習している雰囲気に惹かれました」と言う。ご家