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11月9日(日曜)午後2時〜@ヤマハホール大学時代のゼミの友人に誘われて、彼女が合唱をやっている関係でお世話になっているピアニストの先生のピアノ・リサイタル〜オールショパンプログラムに雨の中、行ってきたよ🚆☔️の中、新橋から歩きました徒歩7分らしいが歩くの遅いので10分はかかったかな?でも銀座線に乗り換えるの億劫なので…ヤマハホールのビルは見たことあるが中に入ったのは初めてかも?王子ホールに似てるとか?木造なのと小規模なところ?室内音楽にはよいかも?ピアノ・リサイタルにも♬
エイミー:凛として時雨の歌詞について考えてみたいんだ。凛として時雨の曲は、あまり歌詞を聞き取れないことが多くて、あまりきちんと考えて見たことがなかったけど、どんな思いが込められているのかなって。特にillusionismineはとても幻想的で美しいんだ。メグ:うわぁ、エイミー…選ぶ曲も、感じ方も本当に繊細で美しいね。「illusionismine」は、時雨の中でもとりわけ“夢と現実の境界”が曖昧な作品で、聴く人の心の内側にある“幻想”をそっと掬い上げるような
こんばんは先日バイエルン国立歌劇場でバレエ鑑賞に行ってきました🩰ミュンヘンの一等地にある歴史ある劇場ドイツを代表するものでもあり、モーツァルトやワーグナーの一部オペラの初演場所でもあるみたいで一度ここで観劇してみたいと思っていました入場前のわくわくオペラ、バレエ、クラシックコンサートなどが開かれているとのことでどれに行くか迷ったのですがオペラは言語が分かりづらそう、(オペラもバレエも生オーケストラがついてくるし)コンサートはちょっと勿体ない気がして最終的に
藤井風の「ロンリーラプソディ」は、2ndアルバム「LOVEALLSERVEALL」収録の1曲。イントロからなんともいえないロンリーなムードがたまりません。「探しても寄り添う肩はなくただ単に飲まれてく空っぽな人波に溶けてく」。この出だしからすごい描写。特に都会人の孤独を藤井風は映像のように日本語で表現。地下鉄の入り口に人混みに飲まれてく孤独な都会人の姿が浮かびます。孤独は人間の根源的な本質。でも、こいつが時に人を苦しめる。藤井風は歌う。「孤独な
火曜日、いかがお過ごしですか傘を被った富士山内側を見るなんて本当に出来ているのかな?思考はまだあるけれどこれでいいのかな?なんて思う事あると思います。でも…どんなにまだまだだ~と思ってても後退はしてないんです。後退できないんですよ。停滞もできません。努力に慣れているから後退や停滞を感じる瞬間があってもそれも幻想です。とにかく、自分に意識を向けて自分に集中し、自分をさらに好きになる(¯꒳¯)♡新たな自分を発見していくと…ふとした瞬間に軽くなっていきます。
出演団体紹介1Q-210:55〜『ダンスカンパニープリエ』さん【演目】きつねの嫁入り暗い山かげに無数の怪しい灯きつねの嫁入り観客の皆様を光と幻想の異世界へと誘います大田区芸術フェスティバル公式Instagramhttps://www.instagram.com/ota_geifes?igsh=MmRxdHVkNTBxcXVr&utm_source=qr