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1月、星岡陰陽五行と年中行事のお勉強12月来られなかったからとっても久しぶりな気分門松おしゃれですね結び柳と蓬来飾り星岡では1月中、初釜が続きますからねお軸は、先生の初節句の時に絵師に書いてもらった武者絵お正月らしい華やかなお膳ですおいしゅうございました毎年の干支饅頭皮もちもち、あんこ美味しい馬の絵の抹茶碗美味しいお料理をいただいてから講義です2月の年中行事
もう先週になってしまったが、成田山に行ってきた。目を瞑っても大丈夫なほど、パターン化されている我が家の年中行事。まず最初に車のお祓いを受けて、山門へと進む。山門の右奥に信徒会館が建つので、現在工事中。今までそこにあった射的や熊手の屋台はお引越し。光輪閣でお札を頼んだ後、本堂へ進み、古いお札をお返しして本堂にお参りする。画像は咲いているように見えるけれど、実際は例年より2、3割参詣客が多い印象。その後本堂脇で御神籤を引く。私は吉、夫は半吉、ロビタは今年も大吉だった。天神様にお参り。
年が明けてなかなか更新する気力がなくきょうもダラダラ。美容室行った帰りにスーパーに寄ったら…まだ松の内だよね?もう節分かいちなみに節分よりワタシはムーチーの方が気になる!『今年も沖縄ファミリーマートに登場!』今年もアレが登場した!と聞いて早速探しに行ってきました。お目当てはこのムーチーまん。沖縄では旧暦の12月8日に月桃の葉に包まれたムーチー(鬼餅)…ameblo.jpこれ、今年も登場して欲しいんだけど!関係者の皆さま、よろしくお願いいたします!現場からは以上
こんばんはお正月に義実家に行った時に初詣で神社に寄りました⛩きれいな青空私は喪中でもあり鳥居をくぐらず階段下で待っていました。後でふと思ったのは喪中期間は死後一年間なのでこの日(一月三日)はセーフだったのかなあ…。孫娘たちに様々な年中行事やしきたりを教える機会でもありますね。30年ほど前の事秋に母が亡くなりお正月に義実家へ行きました。皆んなと一緒の初詣に行った時は喪中は鳥居をくぐらないでと言われましたのではぐれないよう外側を通った覚えがあります⛩最後まで読
「まほろば」とは「まほらの心」から生まれる和の国『古事記』には、「大和(やまと)は国のまほろば」と記されています。ここで語られる「まほろば」とは、山・川・人・神がともに息づく、和(にぎわい)の国を讃えた言葉です。「真秀ろばの国(まほろばのくに)」は、「美しく、すぐれた国」という意味で、奈良(大和)を讃える表現としても使われました。「大和は国のまほろばたたなづく青垣山籠れる大和しうるはし」―『古事記』景行天皇段ここでの「まほろば」は、単なる“美しい土地”ではなく、人
御茶ノ水駅周辺散歩初詣神田明神お茶の水仲通りの街路樹JR東日本御茶ノ水駅2026.1.10(土)撮影①初詣江戸総鎮守神田明神JR東日本御茶ノ水駅構内に貼られていた、初詣のご案内となります。当日は、別の場所を探訪するつもりでしたので、参詣はしませんでした。神社⛩️の朱色と黒色のシンプルな案内図が目立ちます。以下は、1月の行事予定📅です。年中行事江戸総鎮守神田明神ウェブサイトより“初詣【令和八年元旦】(1月1日)(祝)<縁結び、商売繁昌、除災厄除の神様
皆様、こんにちは。今朝の冷え込みは格別でしたね~☃部屋の中にいて、暖房を使っていても、外の寒さがしんしんと身体に伝わってくるような、、、持病のせいか、今年の冬は特に指先の凍えが気になります(T-T)さて、我が家では今朝、とんどをやりました。お正月の松飾りを外し、お炊きあげする年中行事ですよね。これが済むと、正月気分も終わり、いよいよ新しい年が本格的にスタートするかなという気持ちになります。そんな今
八百杉『隠岐またまた大好きな八百杉へ』かぶら杉『隠岐かぶら杉存在感ある姿は一本の木』踊る水木しげる像、白島神社『隠岐踊る水木しげる像、そして海の上の白島神社』大山神社『隠岐大山神社…ameblo.jpの続きまだまだ乗船には時間があるので🤣今回、計画下手くそでした😅初日に玉若酢命神社へ向かう途中に気になった神社さんへ青にある水祖神社さんに行くことにそこへ向かう途中に偶然前を通ったピンクの出雲大社西郷分院へも出雲大社西郷分院心に響いたので書き出し
大寒ですさすが「大寒」!明日からまた寒波に見舞われるとのこと・・・昨日まで生暖かかったり(福岡情報)、例年よりも雪山の氷が少なかったりと「このまま春に向かう?」とさえ思わされたけれどやっぱりまたしても激寒の日々が舞い戻ってくるという・・・非常に安定しないのがこの時期!心身も揺らぎがちだそうですのでそんな時こそ「掃除!」※今朝のキープキレイ👇️■大寒とは・・・・・寒さがさらに厳しくなり、1年中で最も寒い時季。日本の暦「二十四節気」の一つ
2月13日(木)の櫻撫子塾の公開講座【包み結びの歳時記講座】のご案内です。今回は、東大寺二月堂で行われる修二会の際に、本尊の十一面観音様に供えられる「糊こぼし」と呼ばれる椿の造花を作製致します。合わせて、椿に関するお話や私の椿をモチーフとした作品や持ち物をご紹介致します。*画像は、イメージです*〜「糊こぼし」〜〜立春の室礼〜先日の室礼のお稽古、立春大吉では、春を告げる盛り物としてしつらえました。日時:2025年2月13日(木)12:30