ブログ記事4,299件
来てくださってありがとうございます!"ちょっと得する情報ブログ"を目指しています自己紹介はこちらから『【兄妹母】自己紹介記事【30代事務パート】』こんにちはそういえば自己紹介記事を書いたことがなかったので、書いてみたいと思います目次家族構成と仕事自分自身のことイメコン悩んでいることさい…ameblo.jp前回の記事はこちら『【SEIKO】腕時計を買いました♡【セイコールキア】』来てくださってありがとうございます!"ちょっと得する情報ブログ"を目指しています自己紹介は
小杓鷸L30cm。春と秋に数少ない旅鳥として渡来水田等の農耕地や荒地、草原など。干潟では稀。ハチ、アブ、バッタ等の昆虫類を好む。シベリア~ニューギニア・オーストラリアを渡りを行う。嘴は下に曲がっていてやや短め。頭は黒褐色で淡色の眉斑と頭央線がある。体の上面は黄褐色で腰から尾は淡褐色。腹部以外に細かい黒斑。雌雄同色。春の渡りは、瞬間的に鳥が出てきては、すぐいなくなることが多いので、何は無くても見て回るようにしています。この時は、数日前に対馬にコシャクシギが来たということで、
自宅近くの海辺です。(瀬戸内海)20年ほど前までのこの干潟は、たくさんの生物に溢れた場所でした。当時を知るがゆえに、最近のこの場所には好んで訪れることはなくなっていましたが、少し前にこの場所で、色とりどりの貝殻を見つけたことから、この海辺に生息する貝類を調べてみたくなりました。なので、さっそく、図書館で本を借りて、この海辺で気になった貝殻(できるだけ新しいもの)を写真に撮ったり持ち帰ったりして調べました。(※前にもブログで紹介した「ニッコウガイ」を見つけた干潟と同じ場所です。
何度か行っている北の海、辺境に思える西フリージアのワッデン海の島は、ドイツ人以外はあまり行きませんがリゾート地になっていて、それなりに栄えています。そのうちの一つ、Borkum島に根性の日帰りをしてきました。Duisburgから急行で約3時間、直通しているEmdenのフェリーターミナルから高速船が1時間ほどで島と連絡しています。DBの通しチケットを購入しました。フェリーなら2時間かかるので65キロで航行する船は便利。一駅手前で謎の長時間停車で危うく乗り遅れるところでした。船内も特急
先週の日曜、恒例の(会社の健保主催の)潮干狩りのため、木更津・中の島公園へ行ってきました。今週、来週末と天気が良さそうではなかったため、昨年と同じくゴールデンウィーク明けすぐとなりました。この日の開場時間は朝8時20分~12時20分。われわれはアクアラインが渋滞していたこともあり、9時少し前に到着臨時駐車場に愛車VWゴルフⅥヴァリアントを止めました。送迎はやり過ごすことなく1本目に乗れました。昨年より空いているようです。でも、潮干狩り場はすでに多くの人で賑わっていました
ふなばし三番瀬海浜公園10/28#8カワウの大群が堤防や堤防内側に降りてきて大騒ぎですカワウの大編隊が稲毛海岸方向へ飛んで行くのはいつものことですが、途中から異変です一部の編隊が上空を旋回し始めました旋回し始めた編隊につられて、後続の編隊も旋回して、その後は黒い塊が次々に堤防に降りて来ました堤防は、突堤に接続しているところから250mはコンクリート製、その先は消波ブロックの堤防が250mあって、500mの長さがありますが、最終的にカワウの大群に埋め尽くされました
嘴太鯵刺(成鳥?)L33-43cm♪キヨッキョョョゲッゲッ稀な旅鳥として海岸、干潟、河口、水田等に飛来ユリカモメ大の大型のアジサシ。クチバシは黒く、がっしりしていて太い。尾は短く燕尾状に凹んでいる。雌雄同色。夏羽では後頭から嘴まで黒くなる。冬羽はズグロカモメに似るが、黒くて太い過眼線がある。他のアジサシの様に水に飛び込まず、干潟に急降下する。アジサシが1羽、プチ遠征先の干潟で舞っているのを見かけました。アジサシ自体は珍鳥と言う訳ではありませんが、九州ではほとん
葛西臨海公園3/22#4東なぎさにクロツラヘラサギがいました13:46ころ突堤からは、ちょっと高いところを探して立つと、東なぎさの様子が望遠で確認できます東なぎさの突堤の上の枯草等は、観察しやすいように、綺麗に撤去されていますので、冬の間は気温が低いと空気の揺らぎが無くて、鮮明に観察できるので楽しみですが、これも気温が上がって来て、そろそろ限界かもしれません今日は、引き磯で干潟が広く露出しているので、干潟の気温が上昇して空気の揺らぎが大きくて、ピントが合いませ