ブログ記事4,239件
佐賀キングダム空港を後にしぃ~次に向かった先はぁ~干潟よか公園へぇ~!!でぇ~有明海の干潟がぁ~ご覧の通りぃ~見渡せる堤防にはぁ~只今キングダム77巻が全て読む事が出来るぅ~読破堤となりぃ~過激な表現が含まれている部分にはぁ~ご覧の通りぃ~佐賀ののりでぇ~隠してますぅ~!!でぇ~沢山の人がぁ~見学に来てましたがぁ~ビックリする位のぉ~高齢者の方もぉ~見て回っておりぃ~我輩ビックリした所でしたぁ~!!佐賀空港も
キングダムを読む人たち↑↑↑佐賀県と「キングダム」のコラボ企画読破堤!!に行ってきました!!堤防にキングダムが掲載されててその着想に関心しますでもそれ以上に堤防の先の「有明海」にとても感動しました!!佐賀県民の私でも有明海の壮大な光景に息をのみます有明海って何かそんなにすごいのか?のお話です有明海↑↑↑このブログは九州・唐津から無添加干物・海産物を製造・卸売直売しています海産物屋の3代目の嫁が海産物の良さを発信していきます!海産物で「家族との時間を笑顔
昨日は病み上がり散歩で図書館行っただけで帰宅後ぐったりしたので、今日はリベンジ。エナジーのゼリードリンク持ちながら、10,000歩目指して干潟と競馬場をまわる。そしてたまたまですが、今日は入場無料の日だそうです。競馬場も新しくなってこんなウェルカムムード。普通に可愛いやん。あれ?馬🐎おらへんやん。競馬場内ならではのものをいろいろ写真に納める。蹄。自販機まで。競馬自体にはあんまり興味ないのです。パドックでお馬さんが見たかった。名残惜しい。オートレース発祥の地でもありますね
昨日の朝散歩で、ダイゼンと初めてご挨拶チドリ目チドリ科ムナグロ属とのこと📝(撮影日:20260214)ムナグロ属ということは…春になると胸からお腹が真っ黒になる夏羽、なんですよね(撮影日:20260214)今はまだ淡いグレー基調🩶この時期はいちばん柔らかい色のダイゼンが見られますね(撮影日:20260214)早い個体は、胸や顔にうっすら黒斑が出始める時期らしいのですが、まだいなさそうですかね「冬羽→夏羽の途中」を見られるのはこの季節から春までの楽しみですよね。越冬期のダ
1月の初めにヘラサギの情報が入り探して見つけました。「先が丸いしゃもじ型のくちばしが特徴のトキ科の鳥で、冬に干潟や河口、ため池などに飛来し、魚や甲殻類などを食べてくらしています。ヘラサギに似たくちばしで目の周りが黒いクロツラヘラサギも冬鳥として飛来し、両種が一緒にいることもあります。どちらも世界的に個体数が少なく、福岡県レッドデータブックでは絶滅危惧IB類に選定されています。」Web引用①②③いつもたくさんの皆様のご訪問を感謝いたします。下記の方へもお立ち寄りくださいませ。
行き先は熊本ですが、佐賀空港の方が近いので、羽田からANAで佐賀空港に。佐賀空港はいまキングダム空港となっています。私は映画しかみていないので絵を見てもピンとこない。帰ったら、もう一度映画をみるかアニメを見ようと思います。コミックは100巻くらい出てるので、無理かなと。近所のコミックレンタルが2カ所なくなり、いまはレンタルできないので、オンラインで1話づつとかあるかな?確認します。干潟にはコミックがビニールに印刷されて護岸に貼ってあります。全巻あるらしい。これを全部読む人い
各シーズンごとに訪れる江奈の干潟。ワインディングな道が続く三浦半島の先端近くにある。車を走らせるのが好きな私にとって、大好きなコース。その途中にある。車を走らせる度に、ここでちょっと路肩に車を停めさせていただいて飲み物などを口にする。そんなほっとする場所でもある。このあたりを車で流すのは、朝早い時間が多い。早い時にはこのあたりで日の出を迎える。ただ、この日はもう少し遅い時間帯。昨年の冬にここでカモの群れを見た。そんな記憶があって、カモ見も期待してのこと。ただ生き物
2026.1.31(土)この日はOPを申し込み(5000円)あちこち観光です。8:30集合まずは【島尻マングローブ林】干潟に根を張るマングローブ林林というよりジャングルその中に遊歩道が作られていて歩いて行きます。1人だとちょっと怖い感じ続いて【雪塩ミュージアム】宮古島名物「雪塩」の製造過程見学だったけれど、この日は土曜日で製造はお休みで見学できず。説明と、雪塩パック体験、販売はバッチリ営業中私は宮古島と言えば雪塩のイメージ宮古
記録的な寒波が過ぎると世相が仰天していました😫冬の放水で水位の下がった鴻池は寒々としていますどんどん広がる干潟に餌場を失った鳥たちは何処へ今日は主のシラサギ君に2羽が寄り添っていましたとなりの隣のブランちゃんはタワーの天辺でしたね今日のニャンコ世相はおみくじで決まりません
やっと天気が回復してきた昨日は雪が降って山口は雪模様なのだが雪に弱い山口線は走らずなので今日予定してるが欲張りなので朝日を撮ってから山口に入る朝の気温なんとー3℃東岐波の干潟から右が祝島左の黒い点船だろうあのあたりから昇る水平線は薄い雲があるがあれくらいは問題ない上の雲はちょっと無理と思ってたら残念な結果に薄い手袋してたけどAFを合わすのもシャッター切るのも指先が痺れて思うように行かんかった気温が低いので反射の盛り
横浜の公園を二つほどまわり、まだいけるかなと思い、多摩川下流へ。多摩川河口はこれまでも数回足を運んでおりましたがこちらは初めてです。結構雪が降ってきた中、干潟になったところにてシギを確認。雪も結構強めに降っており、光条件は良くありませんが、久しぶりのアカアシシギにちょっと気を良くしたり。アカアシシギ2枚目。セイタカシギもやってきました。雪景色のセイタカシギ2枚目。たたずむアオサギ。この辺りでちょっと雪が激しくなり、少し不安になったので引き上げました。
※スマホとフィールドスコープを繋ぐアダプター最近、野鳥観察を再開して、新しいレンズやカメラがほしくなってきましたが環境の仕事で収入がほとんどないので、機材への投資は諦めて、今ある機材を活かす方に考えをシフト。その一環で、フィールドスコープとスマホをくっつけて撮影する方法を試そうと4500円のアダプターを購入して、先ほど試そうとしたら口径が合わず。電話で専門店さんに相談して購入したんですが残念です。もう少し小型のフィールドスコープには合うようです。クレームを入れても良いかな⁈と思いつつ、これ
さわやか自然百景東京御岳山秋から冬有明海沿岸に広がる佐賀市の東よか干潟は単一の干潟としては国内有数の規模を誇る。秋、干潟にシギやチドリの大群が降り立つ。その数は5000羽以上で、日本一の多さだ。さわやか自然百景雪解け水が流れる春の小川、緑鮮やかな初夏の森、青く澄み渡った真夏の海、実り豊かな秋の里山、白銀に輝く冬の雪山…。1998年に始まった『さわやか自然百景』は、全国各地の自然風土とそこで育まれる生きものたちの姿を見つめ続けてきました。日本の自然の“
ー撮影後記ー先ほどから、河口干潟のあし原に沿って、ぬかるんだ土をホジホジしているクイナに出会いました。クイナ干潮の岩の間を入念に探しまわっています。くちばしに何かくわえています。潮だまりで丹念にチャプチャプと泥を洗い落としています。捕らえたのは蟹でした。改めて泥を洗い落としています。こう見えて結構きれい好きなんです。
最強最長の寒波もいよいよ大詰め明日は大雪です鴻池も恒例の水抜き放水で干潟が現われて来ました干潟の食餌を求めてサギ達もフナを探してるのか🐟二週間ぶりにコウノトリが1羽で戻って来ていますフナはコイ目コイ科コイ亜科フナ属河川や湖沼そしてため池など淡水に生息する
2月2日の午前中のこと。陽当たり良好、風無し・・という好日。それでも、朝はかなり冷え込んだので、ひょっとしたら・・という思いで蒲生の干潟へ行ってみた。案の定、海の波から隔離されている干潟には薄氷が。その薄氷に陽光が反射して眩しい。耳を澄ませば、太平洋から微かに届く潮騒・・・。もう少し暖かくなって来ると、干潟も生き物たちで賑やかになって、磯の香も少し強くなって来るんだろうね。行きも帰りも、日本一低い蒲生日和山経由で・・・。
ー撮影後記ー人があまり近づかない下流域の河口干潟では、おびただしい数のカワウが川沿いの木々をねぐらにしています。繁殖期には、ここがコロニー(集団営巣地)になります。ねぐらの樹々を見ると、カワウが排泄した多量の糞がこびり付いて幹や枝が異様に白くなっています。景観の悪化だけでなく、水質・土壌汚染や悪臭などの糞害が問題になっているところがあるようですが、害鳥扱いに当のカワウたちは、いささか憤慨しているといったところでしょうか。カワウ風もなく「冬暖か」な昼下がり、河口干潟の岩場
AMSDesign|アムズデザインYI99L-009YOICHI99LIGHTボラ楽天市場YOICHI99LIGHTボラは、本当に釣れるのか?アムズデザインのYOICHI99LIGHTボラ(YI99L-009)は、シーバスアングラーの間で話題のルアーですよね。「YOICHI99LIGHTボラって、名前は聞いたことあるけど、実際どうなの?」「ボラカラーって、本当に釣れるの?」そんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。今回は、YOICHI9
襟巻鷸L♂32cm♀25cm♪ピーウイクエックワクワ日本では、秋に見かける旅鳥で、1羽~数羽で水田や干潟、沼地などに立ち寄る。ユーラシア大陸からアフリカ大陸やオーストラリアまで旅をする。雄の夏羽はトサカや襟巻状の飾り羽が非常に派手で特徴的だが、日本でその姿を見かけることは、非常に希。雌が雄の品定めをして選ぶとか・・・。シギチは空っぽの蓮田・・・と思って帰路に着こうとしていたら最後の最期にエリマキシギの群と出逢いました。いつもなら、渡りの時期に出逢う事が多いのですが
【瀬戸内海は魚が棲み難くなってきた】経緯と状況を前号に記載しました。それが漁業にどのように影響しているか、見ていきたいと思います。瀬戸内海全体の漁業の推移(〈環境省瀬戸内ネット〉より)瀬戸内海の漁獲量は、1990年代前にピークを迎えていた。昭和61年(1986年)をピークに、漁獲量が減少傾向となっていた。平成29年(2017年)から上昇に転じているが、養殖へと切り替えていったことが、上のグラフから窺えます。下のグラフで、海面漁業の海域別漁獲量を見ても、多少の変動は
浜の宮綱敷天満宮すぐ横にある浜の宮海岸風も殆どなく、大気も澄んで心地よい光景が広がる海面を照らす陽の光が反射してキラキラと光る「水光」がまた美しい山の稜線も一面はっきりと見えるうっすらとではあるが由布岳の姿も見ることが出来る(正面の八面山の右横に……)満潮から徐々に干潮へと変わってゆく時間帯1時間半も経過すると干潟が現れてくる……その干潟部に押し寄せる波頭が音もなく煌めきながら
三番瀬の後に葛西臨海公園へ行きました。干潟ではシギチドリは遠目にしか見えず、飛んでいたのはこちらでもズグロカモメ。ズグロカモメその2。3羽はいたかと思います。スズガモは沖にたくさん、なぎさ付近は少しだけ。ハジロカイツブリ。公園西方面は小鳥はあまり出ず、アオジが何羽か見られたくらいでした。アオジのメス。鳥類園はジョウビタキをまずは確認。そしてお待ちかねのニシオジロビタキ。低い所と地上を飛び回り、時折こちらをけん制するかのよーに鳴いてました。申し訳な
子供の頃から行きたかったモン・サン=ミシェル✨なんと2回目前回は10年前その時は夕方で潮をひいていて干潟の中のモン・サン=ミシェルでしたが…今回は夜に近くのホテルに泊まり朝一でのモン・サン=ミシェルわぁーわぁーわぁー島の修道院になっている入り口まで潮が満ちている朝一なので人もほとんどいない帰りは青空のモン・サン=ミシェル何度来ても素敵なモン・サン=ミシェルでしたフランス旅行、次回はいつ行けるかな?
早朝の三番瀬。晴れてはいましたが風が強く気温はまだ零下。潮がまだ引いていない時間帯、浜でお休みしていたシロチドリs。東の方に行ってみると、カモ類はヒドリガモ、オナガガモ、オカヨシガモにこのスズガモ。ウミアイサも一羽だけ近くに降りました。ミヤコドリは自分が三番瀬に滞在中、こちら防波堤から出るところは観られませんでした。こちら何かの拍子にいっせいに頭を上げたところ。潮が引いたところに、ズグロカモメが降りてくれました。鳥見の人は自分以外ほぼいない中、低空を飛ぶズグロカ
干潟景勝の地御輿来海岸干潮だともっとくっきり模様が出るんでしょうね展望台までの道が狭すぎて怖いです向こうに見えるのは雲仙・普賢岳
こんにちは!モンサンミッシェル現地コンシェルジュ長谷川です今日は久しぶりに青空のモンサンミッシェルを拝めることができました!やはり、潮風は少し冷たいですが、歩くとほどよく汗をかくくらい太陽の光も気持ちよく寒く、曇りが多い日が続いたのでとっても嬉しかったです年明けが落ち着いたからか、春のご旅行についてのご連絡が増えました。今回は大人気番組「世界の果てまでいってQ」にガンバレルーヤさんがモンサンミッシェルに訪れた回にも紹介された「干潟ツアー」についてガ
※過去に見たユリカモメの写真です。みなさん、こんばんは!今日は、久しぶりにユリカモメを見たのでそのことについてブログを書こうと思います。この場所は、かつて私が主催する野鳥や干潟の生き物観察会を行った場所です。今からおよそ10年前のことです。その当時は、観察で自然と触れ合うのも良いけどもう少し直接的に関わりたいなと思い始めた所でした。そこから環境との関わり方を土木工事というキーワードに絞って、資格をとって転職して、、別の資格をとって会社に慣れて来たら10年前の場所で土木工事をすることに関わる
【自転車】2026年1月23日(金)今日も漫湖周辺をポタリング。漫湖はラムサール条約に登録された湿地で、環境省が所管する「漫湖水鳥・湿地センター」がある。湖畔には、マングローブ林や干潟を巡る木道の遊歩道が整備され、野鳥や水生生物の観察ができる。このマングローブ林、自然に自生したものだと思っていたが、実は1960年代後半から水質悪化が問題となり、水質浄化のために移植・増殖されたものだそうだ。その結果、水質は改善したものの、今度は干潟の硬化が進み、干潟の減少とともに水鳥や水生生物も