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こんばんは♪すずはまです。昨日の続きです(*^^*)波打ち際に出たミユビシギたち1羽の子が貝を見つけ、咥えましたそのミユビちゃんを追いかける子たち良いなぁテケテケテケ・・・中身は入っていたのかなぁ波打ち際で戯れるミユビ隊こちらでも水浴びを始めましたみんなで水浴びそしてちょこっと休憩で、また水浴び開始~(∩´∀`)∩かわいいなぁ(*´艸`)そしてまた休憩ふわふわもこもこの、かわいい集団だぁ(*´▽`*)
こんばんは♪すずはまです。昨日の続きです(*^^*)1部のミユビシギとハマシギが起きて波打ち際にやって来ましたシギチと海はとても似合うなぁ1羽だけぽつんと違う方向を向いている子がかわいい(*ノωノ)雪だるまさんみたいなミユビちゃん波打ち際を駆けています波が来たのでこちらに向かって走って来ました休憩場所に戻って来て、またまったりタイム再開かなまた別のグループが起きて波打ち際へテケテケテケテケ…美味しいの隠れてないかな?波打ち際で水浴びをするミユビ
泥の上で釣りをする理由泥の上で釣りをする理由。干潟では木の板で泥の上を移動しながら、魚を目で見つけて直接引っ掛ける独特な漁法があります。地形と魚の動きを利用した、干潟ならではの方法です。#干潟#ハゼ#釣り#伝統漁法#shortsyoutube.com
こんばんは♪すずはまです。昨日の続きです(*^^*)砂浜に降りて、辺りをキョロキョロ見渡してみると、シギチ集団…イタ━━━━。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚━━━━!ミユビシギ・ハマシギ・シロチドリが、くっ付いて休憩してるーーー\(^o^)/この時、私一人だったのですが、興奮のあまり、なんて可愛いの~って独り言言ってた収まりきらない可愛さよ(*´艸`)こちらは小グループで休憩チームミユビシギ・ハマシギ・シロチドリだよ~(∩´∀`)∩このねむねむのお顔がっミユビちゃん目を
こんばんは♪すずはまです。昨日は母と海までドライブへ出掛けました🚙河口付近に降り立つと、ざっと150羽ほどのミヤコドリが、中洲で休憩をしていましたミヤコドリ。河川側の中洲でしたので、結構近くで見ることが出来て、ワタクシ大興奮食事後だったのかなぁ。みんなでずーっとまったりしていました(*´▽`*)就寝中(つ∀-)オヤスミーお話ししているのかなこんなにたくさんのミヤコドリを見たのは初めてでしたので、感動しましたそして浜辺に降りてみることにしました浜辺
さわやか自然百景福島松川浦福島県北東部に位置する松川浦。太平洋とつながったこの湖には、干潮時、東北地方最大級の干潟が広がる。夏、湖やその周辺にダイサギやアオサギなど鳥たちが子育てのため集まる。⏰18日(日曜)午前7時45分~総合太平洋とつながったこの湖には、干潮時、東北地方最大級の干潟が広がる夏、湖やその周辺にダイサギやアオサギなど鳥たちが子育てのため集まる海と陸の狭間で繰り広げられる命の営みを見つめる福島県の松川浦は太平洋とつながった湖で、干潮時、東北最大級
2026年7月5日(日)群山(クンサン)は、全北特別自治道(旧全羅北道)にある黄海に面した港町。中心部には日本式家屋が多くある。群山港の近くにある列車乗場。韓国語で時間旅行ミニ列車と書いてあるが廃業したのか、何もなかった。干満の差が激しいのか有明海のように広い干潟が出現していた。住宅は日本式家屋が多いが税関や銀行など公共建築物は近代化や権威を象徴するため西洋建築で造られた。町の中心部にあった韓国最古であり人気のパン屋。前身は出雲屋という日本人が始めた菓子店だった。中心部を歩いてい
おはようございます。ViewthispostonInstagramある日、白浜で潮が引いた干潟のちょっとした水たまりに全身が傷ついた魚が泳いでいました。何かに襲われたんでしょう。結構弱っている感じでした。泳ぎもゆっくりで。とにかく全身がかなり痛めつけられており痛々しい感じでした。自然の摂理ですが、弱っているところをみると可哀想に思います。魚類でも、意外とたくましく傷だらけの跡を持つ個体も生きていたりするのでうまく生き延びられればいいなと思いました。おわり、まるまブログをお読
久しぶりに杵築城。
海に行くと、今シーズンはだいたい筏の上に、クロツラヘラサギの群れがいます。もう少し潮が引くと、干潟に降りますね。ホウロクシギが蟹を捕まえています。アオアシシギなどもいます。かなり遠くのほうにも、鳥の群れが見えますが、誰でしょうか?コガモかアジサシのように見えます。池にも、クロツラヘラサギやヘラサギがいました。ヒドリガモも飛来しているようです。河口あたりには、ウミネコやアオアシシギの姿が見えました。次の日にもう一度海に行くと、筏の上にはクロツラヘラサギが少ししかいなく、周りの干潟
ー撮影後記ーハマシギ波打ち際に、ミユビシギやダイゼンなどに混じって、腹部に黒斑があるなど夏羽の名残を色濃く残す換羽中の2羽のハマシギの姿がありました。「旅鳥」または「冬鳥」として渡来し、当地でも冬季になると浜辺や干潟などで数百単位の群れをみることができます。
スポーツの日絡みの3連休最終日。ロミもお休みだった昨日はクミが草野球三昧でほぼオウチに居なかったんだけど、この日はロミが「海に行きたい!」って言ってたんで、MISIA家4人でお出かけする事になってたんだよね♪トリミングしてないサースをお風呂に入れたいんだけど、その前に好きなだけ汚れて?遊ばしてあげよう!っていう魂胆だったから「海」だったらしいんだけどね…お昼前の11時になるとクルマに乗ってお出かけしたサース達だったんだけど、何と!クルマが向かったのはMISIA家のホームグランド、ふなばし三
熊本から鹿児島に向かう道中、「永尾剱神社(永尾神社)」に立ち寄りました。当初は立ち寄る予定ではなかったのですが、海の中に鳥居が立つ神社が近くにあることを知り、急遽予定を変更して行ってみることにしました。こちらは熊本県宇城市不知火町永尾にある、713年創建と伝わる神社です。不知火海を望む場所にあり、海の中に鳥居が立つ独特の景観で知られています。そして訪問してみると、ちょうど干潮の時間帯。海中に立っているはずの鳥居まで、歩いて行ける状態になっていました。上から見るとこんな感じ。潮が
10月の三連休終わりました!今週から園行事が盛りだくさんしっかり遊ばせたいけど、体調崩したくなくて土曜日は環境博物館へ未就学児無料・大人1人400円リーズナブル施設はやや小さめすぐ飽きるかと思いきや体験型の施設だったので息子にはちょうど良い規模でしたなかでもドハマりだったのが、こちらのシアター名の通り想像して作った絵?をシアターで飛ばせるのですがね、もうさわるものって感じ「わるものママ」しばらく作って遊んでた外は公園(芝生メインと水遊び場)と奥に干潟
みなさんお元気ですか?シルバーウィーク明けて後の三連休が終わり、しっかり社会復帰できてますか?私は関係ないので、いつもの火曜日を過ごしてます。混血おしろい花…雑種っていったらいいんですかね。混血とか雑種とかって響き…なんとなくカッコいいって思ってしまう変な人間…それは私です。複数種類の比率もそれぞれ違う感じが、なんだか唯一無二な存在みたいで…なんかカッコいいなって…そうそう、前日スーパーでスモークポークのホットドッグみたいなのを買って、フードコートで食べようとコーラも一緒に
ー撮影後記ーダイゼン秋の渡りの真っ只中、潮が満ちてきた浜辺の干潟に、すっかり冬羽に衣替えしたダイゼンが歩いては立ち止まり、また歩いては立ち止まるというチドリ特有の歩き方で貝類やゴカイなどを物色中でした。よく見るとムナグロとは異なり、ダイゼンには傷痕程度の後趾(あとあし)があります。「旅鳥」または「冬鳥」として、当地でも毎年数十羽が渡来し、越冬もしています。
トニオ・クレーガー2を書くとは自分でも全く思わなかった。また依然としてきちんと読むことなどできてはない。それでも拾い読みで少し広く読んだ。デンマークに行った後の話だが、昔の学友だった二人のカップルが保養地に来るのだが、別に挨拶するでもなく遠くから眺めるという風である。そのカップルの二人ともトニオが学校時代に愛した人物なのだが、無視しているのか別に気づかないのかはわからない。気づかないふりをしているのだろうが、変な反応ではある。元々最初のところから、少々おかしいのは普通の人とやはり文学
ー撮影後記ーウミネコとユリカモメ秋の渡りの真っ只中、ここ数日の間に、主に「冬鳥」であるユリカモメを中心とする集団が次々と渡来し、「留鳥」のウミネコにとって代わる勢いで、満潮ともなると、わずかに残された沖合の中州や波穏やかな河口を占有するようになっています。沖合の中州は、ユリカモメの集団飛来で、以前にも増して過密状態になっています。ユリカモメの圧倒的な数に押されて、ウミネコも肩身が狭そうです。居場所を追われたウミネコたちは、浜辺の端っこにいました。
さわやか自然百景広島ハチの干潟夏瀬戸内海に面した広島県竹原市。干潮時、市内を流れる賀茂川の河口とその沖に干潟が広がる。ハチの干潟だ。【さわやか自然百景】「広島ハチの干潟夏」⏰4日(日曜)午前7時45分~総合瀬戸内海に面した広島県竹原市干潮時、市内を流れる賀茂川の河口とその沖に干潟が広がるここはカニの楽園で、50種以上が確認されている海と川と森が接した干潟で命のドラマを見つめる広島県竹原市のハチの干潟。瀬戸内海の多くの干潟が失われていくなかで、今も残る貴重
9月下旬、愛知県で探鳥しました。鷹の渡りを観に行きます。とは言っても、山へではありません。目的地は海でした。途中、寄り道したい場所もあります。車で2時間はかかる場所でした。早起きをして、早朝に出発します。まず、干潟に寄り道しました。干潮の時間帯に間に合います。目の前に広大な浅瀬が広がっていました。遠くに白鷺の群れを見つけました。しかし、判別困難な程に遠いです。干潟が広すぎて、時間を見誤りました。それでもめげずにシギチを探します。
博多湾東部の干潟では前回まで見られた越夏中のオナガガモ、スズガモトリオは見られなかった。代わりにヒドリガモの奇麗なエクリプスが2頭いて、飛んで見せてくれた。頭部が真っ赤(緋色)の見事なエクリプス。純白の小雨覆が美しい。背はグレーの繁殖羽にほぼ変わりつつあるが、赤い羽も少し残っている。これから冬にかけてたくさん渡ってくるが、その第一陣だと思う。毎年思うが、エクリプスは10月が見ごろ。下はおまけでミサゴの杭への着地シーン。獲物はもっていなかった。この地のミサゴは杭が大好きで、獲物を
道の駅鹿島に来ました。鹿島市干潟交流館『なな海』を見てみます。無料のミニ水族館がありました。扉にはムツゴロウちゃんの絵が飾ってありますね。期待が膨らむ恩吉君水槽があってムツゴロウちゃんが泳いでいました。可愛いので動画を撮りました。ぬり絵のコーナーがあり、主人が塗り始めました。恩吉君も見守っています。出来上がりました。うおんちゃんの似顔絵付きです!木彫りのムツゴロウちゃん撮影中の私です。オニオコゼさんもいました。よく見ると口が動いているようです。ムツゴロウちゃんの住処
東区の干潟近くの畑で小さなシジミを見つけた。なぜか錆びた鉄の柵に止まっている。何をしているのやら?よく見るとクマソだった。クロマダラソテツシジミ12文字。長い。尾が可愛い。翅表ではオレンジ色のワンポイントが良い。前翅の青が小さいのでメスだろうか。近所にソテツはないようだったが。下は似ているけど別種。ウラナミシジミよく間違う。笑写真をよく見れば違いは明らかだが、現地ではとても似ていると感じ、いつもどっちだっけ?となる。10月1日、福岡市東区
シルバーウィークの終わりに、葛西海浜公園の干潟の生き物探しに参加してきました【公式】葛西海浜公園kasaikaihinmarineparkkasaikaihinpark.com当日の朝、ばたばたしててあまり天気予報をみていなかったんですが。。ついたら、なんと小雨折畳み傘はもっていたけど、特に雨対策をしていなかったキッズレンジャーでは何回かきているんですが、干潟系は初めて。どんな服装が最適なのかわからず、娘は水
シンチグラム検査(2026・10・6)今日は朝から、病院へ、シンチグラムの検査で、自転車をこいできました、負荷を掛けながら10分余り・・息も上がらず漕いだので係の方2人が、凄いです、何かやってられるんですかと、感心しておられました・・まだジムに行ったのは2回だけ、いつも自転車をこぐときは息が上がらないんです・・普段は自転車に乗ることはないのですが・・何故でしょうね・・(笑)(笑)😅検査は一日仕事に成りました😅別件南港野鳥園干潟の渡り鳥・・(撮影日2026・9・29)この日は早朝
福岡市東区の干潟。潮の具合を慎重に検討し、満潮・干潮という単純な指標ではなく、潮の高さが何cmぐらいかまでチェックしてタイミングをあわせた。これまで何度も失敗を繰り返してきたから。そのおかげでこの日は干潮から潮が上がってくるタイミングをピッタリ楽しめた。....だが、集まっているはずのシギチは1頭も居らず、ミヤコドリ5だけが観察対象となったのは大変残念なことだった。仕方ないのでミヤコドリ5を観察・撮影することに専念した。しばらくして気づいた。嘴が真っ赤な個体が3、色が薄くて先
AI:襟巻鷸L♂32cm♀25cm♪ピーウイクエックワクワ日本では、秋に見かける旅鳥で、1羽~数羽で水田や干潟、沼地などに立ち寄る。ユーラシア大陸からアフリカ大陸やオーストラリアまで旅をする。雄の夏羽はトサカや襟巻状の飾り羽が非常に派手で特徴的だが、日本でその姿を見かけることは、非常に希。繫殖期は「レック」と呼ばれる集団求愛場の集まり、オスがアピールし、雌が雄の品定めをして選ぶとか・・・。ちなみに、フェーダー型と呼ばれる、メスとそっくりの姿をしたオスは、他のオスの争いのス
この日は此方にnongo−kytchenさんに此処に来る前に別のお店に行ったけど駐車場が満車🅿️で諦めて此方に来ました久しぶりのカレー屋さんですお店の横の駐車場に停めてお店に4人掛けのテーブル席が二卓先客が何方とも座られてましたカウンター席は空いてたのでカウンター席へメニュー相方さんは週替わり定食ワンプレートにカレーが付いた定食ワンプレートにも沢山の種類のおかず来て見て自分も此方にすれば良かったと後悔🤣自分は牛すじカレー野菜もりもりコレだけでも食べ応え有りましたカ
佐賀県に着いていきなりなんですが弥生時代っていつだっけ???歴史好きの私でもあまりこの時代には興味が無くって(^^;でもせっかくここまで来たんだからととりあえず有名な吉野ケ里(よしのがり)遺跡だけには訪れた集落を大規模に復元をして展示建物群や環壕(かんごう)や物見櫓などを見学して当時の暮らしや防御の工夫を想像するんですが‥なんせ学校見学の多いこと子供達の遊具状態になっていてどれもかしこも満員御礼私の入れるスペースがなかなか無くって適当
穴生鷹見神社(本宮)と神功皇后にまつわる由来について、伝承の具体的内容、古代の地理・地政学的背景、および歴史民俗学的な重層構造(上書きの機序)の3点から解説します。1.伝承における由来(記紀神話・風土記の文脈)穴生鷹見神社(北九州市八幡西区穴生)は、洞海湾沿岸に複数存在する「鷹見神社」の本宮とされる古社です。神功皇后(息長帯比売命)との関係は、主に『日本書紀』の景行天皇・神功皇后紀および近世の地誌(『筑前国続風土記』など)に記載される「岡県主・熊鰐(くまわに)による奉迎説話」に由来