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⚠️注意:海の生物の写真が出て来ます。苦手な方はご注意下さい。(怒るワタリガニ)海水を汲むために『エダウミウシを捕まえた海』に行った時のことです。この日は大潮だったのか潮位が低く、せっかくなので、干潟の調査(散策)をしてみました。※生物の名前については「磯の生き物図鑑」で調べましたが、種類も多く、断定できるものではありません。ひとけのない干潟で最初に見つけたのは、まるで地球外生物のような…「ツバサゴカイ」の棲管と呼ばれるもの👆。(「ツバサゴカイ」は、干潟が健全な状態で
スポーツの日絡みの3連休最終日。ロミもお休みだった昨日はクミが草野球三昧でほぼオウチに居なかったんだけど、この日はロミが「海に行きたい!」って言ってたんで、MISIA家4人でお出かけする事になってたんだよね♪トリミングしてないサースをお風呂に入れたいんだけど、その前に好きなだけ汚れて?遊ばしてあげよう!っていう魂胆だったから「海」だったらしいんだけどね…お昼前の11時になるとクルマに乗ってお出かけしたサース達だったんだけど、何と!クルマが向かったのはMISIA家のホームグランド、ふなばし三
博多湾東部の干潟の堤防直下にいたヒドリガモ♂。額のクリーム色は完成済。エクリプスから繁殖羽への移行中個体。肩羽、下尾筒、脇にエクリプス羽が残っている。頭部の眼から後ろにかけて緑色に輝く斑があった。アメリカヒドリの血が少し混じっているのではないかと思う。10月29日、福岡市東区
9月7日名古屋市藤前干潟アウェイのグランパス戦のついでに、ぜひ行きたかった藤前干潟に寄ってきました。藤前干潟は、ラムサール条約の「国際的に重要な湿地」に登録されている広大な干潟です。今回は、潮の状態も比較的よく、ちょうど渡りの時期にも重なったため、とても楽しみにしていました。そこで見たシギチをご紹介していきます。今回は、イソシギ。年中見られるわけですから、「なぜ藤前干潟のトップバッターなのか?」と言われると困るわけですが、やはり近くで撮れたものですから😅😅苦手な羽衣の識別に