ブログ記事4,243件
1/321:30-翌1:30シーバス×1今日は久々となる内房干潟のウェーディングでかいのが釣れてる情報もないし、バチ抜けやアフターには早いが、たまにはしっかりシーバスを狙うためいつもの干潟に立った予報では風速5m~9mとなかなかやりにくい予報だったが、納竿時で5mくらいあとは微風な感じでかなりやりやすかった最近は体重増加からか腰が痛くて仕方ない干潟をかなり歩くこの釣りも何回か休憩しながら、やっとポイントに到着した先行者は2人ほど投げたい立ち位置にいたので、少し上流に入って投げ
TVアニメ「科学×冒険サバイバル!」|東映アニメーション科学漫画の金字塔「科学漫画サバイバル」シリーズが待望のTVアニメ化!NHKEテレで放送中!はたしてどんなサバイバルになるのだろうかー。www.toei-anim.co.jpやっぱりちょっとだけ書いとこうかなと。4~6話はお休みしてます。つれづれに感想干潟のサバイバルその1、始まりました!巨大な生物に追いかけられてドタバタするシーンが多くて、子供が好きそうな要素がたくさんあるエピソードです。
反嘴背高鷸L43cm♪クキュッ湿地や干潟日本では稀な冬鳥中央アジアやアフリカの一部で繁殖し、日本には稀な冬鳥として渡来する。英名:アポゼットセイタカシギよりも一回り大きく、指に水かきがあって泳ぐことが出来る。足は青みがかった灰色。それ以外は白と黒のツートーン。雌雄同色だが、幼鳥は羽に茶色味がある。昆虫や小型の甲殻類を好む。クチバシを水に付け、左右に振るようにして探し回る。最近、毎年のように姿を見せるようになってきたアボセットですが、大授がらみでなくても、見られるようにな
こんにちは最近のモンサンミッシェルは天気がいい日が続いていますモンサンミッシェルで人気のオプショナルツアー「世界遺産の干潟を歩こう」に参加してきたので、そのリアルな感想をブログにまとめてみました。集合~スタートまで集合場所はモンサンミッシェルの城壁の外。思ったより人が多くてびっくり。ガイドさんがとてもフレンドリーで、自己紹介のあと注意事項の説明。実際に干潟へ出発靴を脱いで、いざ干潟へ…!足がぬかるみにハマった瞬間、「あっ、これ想像以上にワイルド
ふなばし三番瀬海浜公園4/27#6ミヤコドリとメダイチドリ堤防の上のミヤコドリは、数的にはいつもの4分の1ほどの数でした干潟が出る前に、もうすぐ顔を出しそうな浅場に散っていました時々数羽ずつ干潟の方へ飛んで行きますまだエサが取れる状況ではありませんが、余程お腹が空いているのか体が半分沈むようなところに群れで降りていました干潟が出てくると、真っ先にミヤコドリがあちこちに散って、エサを探したり水浴びをしていました
ー撮影後記ー前回投稿に引き続き、海に面した河口干潟で出会ったミヤコドリの飛び姿です。まさに「都鳥」にふさわしい今風のハイカラでモダンな白と黒のモノトーンにオレンジのクチバシと脚という、いたってシンプルでファッショナブルないでたちと、ルビー色の虹彩が大集団でいるとさらに目を引きます。さしずめ、”アーバンキャロットバード”(都会的な「人参」という愛称をもつ鳥)といったところでしょうか。ミヤコドリ
先月ですが、東京港野鳥公園に行ってきました。ガチの人ばかりが行っていて、お散歩気分で行く私は場違いなんじゃないかと、これまで腰が引けて行ったことがありませんでした。しかし日々更新されるレンジャーブログに「ヒクイナ」とあったので・・・しかもここ最近連日だ・・・見たことが無い!行くべし!と、行ってみることに。東京港野鳥公園レンジャーブログwbsj-wildbirdpark.blog.jp確かに常連さん多いです。一眼レフ抱えている人だらけです。でも、その分素人でもどこを見れば、注目の鳥がい