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大相撲幕下22枚目にいる「黒姫山」って誰だ?超簡単に言えば昔活躍した、青海町出身の「黒姫山」の孫息子さんなのです昔の黒姫山といえば「デゴイチ」と呼ばれるほどの突進派最高位は「大関」まで行っています相撲知らなかった俺でも知ってる力士(^^♪現在の「黒姫山」は、そのお孫さんで東京生まれだけど、能生中学校に入学して中学3年で全国制覇を成し遂げてます高校の途中で、怪我で中退してしまってますが現在も「糸魚川市出身」の唯一の力士です本名が田中さんで「田中山」という名前で相撲を取っ
すごいショックから立ち直れません😭伊勢ノ海部屋の私たちがずっと推していた鳴滝君が、引退を表明しました。11月の九州場所も休場し九月場所の怪我が治らないのかな…と、心配していました。個人的にLINEを交わしながらも多くを語ってくれなかったそんな中での引退の知らせが…家族みんなで応援していたのでショックが隠せませんが、まだ27歳になったばかり。これからの人生のほうが長いので次のステップを応援したいと思います。はじめて出会った2017年1月の前相撲優勝したあと、まだ高校卒業前だった
5月場所、気になる力士と言えば、まず丹治です。番付は、幕下六枚目まで上がってきました19歳。兄の大賀に注目していたので、弟の丹治は入門時から楽しみにしていました。関取へ、いよいよ挑戦のときですね。もう一人、幕下十八枚目ですから、まだ一発で十両は無理ですが、太秦も上がってきました。こちらは、17歳。187cmの138kgで、柔らかそうです。さらに、25歳ですが、入門から3場所目の和歌ノ富士。とにかく、体が強そうです。強そうに見えるということは、これは大事なことです。
大相撲大阪場所「霧島」の優勝で千秋楽になりましたが十両と三段目の栃木県出身力士が大活躍でした先場所も十両優勝した栃木県宇都宮出身力士「若の勝」(湊川)今場所も優勝候補でしたが千秋楽の優勝決定戦で惜しくも負けてしまいました22歳で178cm141kg突き押し相撲の西十両3枚目来場所は多分幕内に昇進出来るのではないかと思います最高位十両5枚目その後怪我の為5場所休み現在西3段目3枚目の「生田目」(二子山)今場所は7戦全勝で優勝しました栃木県さくら市出
2026大相撲3月場所>伊勢ノ海部屋の幕下・太秦(うずまさ17歳)はどんな男の子❓(2月9日)https://ameblo.jp/kitanoyamajirou-20220703/entry-12956450943.htmlの続き2026大相撲3月場所>太秦(伊勢ノ海部屋)の出世ぶりを幕内の「藤ノ川」や十両の「藤天晴」と比べてみると❓(2月12日)太秦(うずまさ・伊勢ノ海部屋)の出世は中卒入門では、かなり速い方です。この年代では1番早く幕下に出世しました。1月場所では、体
皆様、こんにちは!今、相撲ファンの間で最も熱い注目を浴びている若手力士といえば……そう、二子山部屋の「高原」さんですよね!YouTubeの「相撲チャンネル」や「ラグ相撲ch」でも彼の全取組がまとめられていますが、その内容はまさに「怪物級」。今回は、1月・3月場所の激闘を振り返りながら、彼がなぜ年内に十両へ昇進すると言い切れるのか、その強さに迫ります。🥊圧倒的な破壊力と安定感三月場所の全取組(以下の動画参照)を観て感じたのは、当たり負けしない体幹の強さと、攻めの速さです。
こんにちは、あさりみかん🍊です。週末、🍌さんと一緒に人生初の“大相撲巡業”を見に行ってきました!相撲観戦というと「テレビで見るもの」というイメージが強かったのですが、実際に地方巡業へ行ってみると、土俵の迫力・力士の大きさ・観客の熱気が想像以上。朝稽古から幕内力士の取組まで丸1日楽しめて、初心者でもかなり満足度の高いイベントでした。今回は、相撲巡業のタイムスケジュールや会場の雰囲気、持って行って良かったもの、実際に観戦した感想をレポします。「相撲巡業って何をするの?」「初めてでも
今年も始まりました、大相撲昨年11月場所後に安青錦が大関となり横綱・大関・関脇・小結が東西キッチリ揃い、気持ちがいいですね大の里は先場所、左肩を痛め千秋楽を休場、豊昇龍も左膝が悪く出場を心配しましたが幕内は初日から今のところ休場なく、とても賑やかです。2日目まで関脇・高安は1勝1敗、小結の一山本と若元春は0勝2敗ですが横綱・大関と霧島(関脇)は初日から2連勝と安定。安青錦異例のスピード昇進した新大関・安青錦は年末年始もテレビなど大忙しでした。今場所の土俵入りでは最後に登場するけ