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タイトルを決勝の展望としましたが、その前に昨日、TV観戦した準決勝2試合の雑感から。準決勝①早稲田31-21帝京勝手に「帝京が一枚上じゃね」と思っていましたが・早稲田の組織的な連続攻撃が効果的・早稲田のモールを帝京が止められない・早稲田にはジャパン矢崎(FB)がいる・帝京は自陣での反則が多い・スクラムの反則判定が早稲田寄りじゃね印象的だった選手服部亮太(早稲田SO・10番)試合後のインタビューで自分でも言ってましたが距離も出る正確なキックは魅力的です。自分
12月第1日曜の早明戦が終わると、組み合わせが決まる仕組みになっているラグビー大学選手権。(テレビで見そびれましたが結果は「明治25-19早稲田」)ブログ友のゆるふわさんと決勝を観に行く予定なのでそのカードを勝手に予想してみたいと思います。■関東大学ラグビー対抗戦結果を見ると”明治・筑波・早稲田・帝京”の差はほとんどなく4強と言って良いと思います■関東大学ラグビーリーグ戦こちらも結果から見ると東海と東洋の2強という感じ。(失礼ながら東洋大学が強いことを知りませんでした
以下の試合を観戦。日時:2025年11月8日1100JSTkickoff大会名:第104回全国高校サッカー選手権大会東京大会・Aブロック準決勝対戦カード:帝京高校対堀越高校会場:味の素フィールド西が丘試合結果:前半1-2後半0-0合計1-2得点者:2分(堀越)杉村7分(帝京)杉岡32分(堀越)O·Gシュート数:18本対12本(手元集計)枠内:7本対7本(手元集計)アタッキングサード侵入回数:71回対47回
こんばんは!サヨナラヒットです。7月18日(日)に観戦した第107回高校野球選手権東東京大会4回戦の帝京✕成立学園の観戦記アップします。当ブログで帝京の観戦記をアップするたびに甲子園が遠い帝京という文言が絶えません。今年出場なら14年ぶりとなり、あの帝京が甲子園と14年も無縁の時代が来るとは予想してませんでした。今年のチームの帝京は秋はベスト4、春はベスト8。成績は立派ですが、やはり突き抜けるまではいってないですね。ここで”帝京魂”見せて欲しいです。成立学園は1
インターハイ(高校総体)東京大会のプレイベントとなる関東高校サッカー大会東京都予選のベスト4が駒沢オリンピック公園第二球技場で火曜日に開催されました。決勝戦進出で本戦出場決定となるため、この試合が代表校決定戦となり、勝てばインターハイ(高校総体)東京大会ではベスト8が初戦となる大事な試合となりました。2004年以来21年ぶり5度目のインターハイ(高校総体)全国大会出場を目指す堀越は関東第一と対戦。試合は前半12分に大溝瑛斗のゴールで関東第一が先制。前半の40分を終了して0−1で関東第一のリード
早稲田と帝京、、大学選手権に照準を合わせる帝京が有利と思っていた。服部の巧みなランで早稲田が先制した後、早稲田ディフェンスを崩して2トライを帝京が挙げたときは、やっぱり帝京、と思った。しかしその後攻めきれず、逆に早稲田に矢崎のトライや服部のドロップゴールを許し結局流れをつかめぬまま、トライ数4-3で早稲田が勝利。帝京のアタックを早稲田が修正して封じた、ともいえるし、帝京が今シーズンどこか物足りなかった、ともいえる。明治はなんやかんや有利に試合を進めた。これは実力通りなんだろう
本日は、準決勝の早稲田戦。両校のみなさん、お疲れ様でした。そして帝京選手たちには、ここまで熱い気持ちにさせてくれて感謝しかない。準決勝を振り返ると早稲田が素晴らしかったとしか言いようがなかった。帝京は点差以上の完敗だった。出足から早稲田のプレッシャーは強く、早稲田の先制点を許してしまう。しかし帝京も得意のオフロードパスを駆使して、イーブンに。そこから日隈の力強いランによってトライを取ると一時は逆転するが、帝京は守りに入ったときに規律の面で大きな課題を露呈することに。ペナルティーを何度
いま話題になってるAI。現在は発展途上なのでその信用性はまだまだ低いが、進化が著しい分野でもある。そのAIを使ったら、今年の大学ラグビー選手権はどこが優勝すると予測するだろうか?ということで、簡単な質問でchatGTPに質問を投げかけてみた。「今年度の大学ラグビー選手権の優勝するチームを予想してみて」以下、chatGTPの予想である。予想(あくまで現時点の展望)✅優勝予想トップ候補(1位)→帝京大学→直近の実績と今季のチーム力から最も優勝確率が高いと見られます。伝統的なフ