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12月第1日曜の早明戦が終わると、組み合わせが決まる仕組みになっているラグビー大学選手権。(テレビで見そびれましたが結果は「明治25-19早稲田」)ブログ友のゆるふわさんと決勝を観に行く予定なのでそのカードを勝手に予想してみたいと思います。■関東大学ラグビー対抗戦結果を見ると”明治・筑波・早稲田・帝京”の差はほとんどなく4強と言って良いと思います■関東大学ラグビーリーグ戦こちらも結果から見ると東海と東洋の2強という感じ。(失礼ながら東洋大学が強いことを知りませんでした
12/14は、大学選手権の三回戦。カードは、帝京対東洋大、早稲田対関東学院、関西学院対福岡工大、京産大対慶応だった。結果はそれぞれ下馬評通りに順当な勝ち上がりをみせたが、内容でみるとやはり帝京対東洋大と京産大対慶応の負けた側が善戦をみせた。とくにスリリングだったのは京産大対慶応で、慶応が終了間際までリードするなど勝利を予感させる展開をみせていた。ただ、そんな中でもやはり勝てると確信させるものがなかった。まず、力任せに押されると跳ね返すことができず、結局は失点してしまう。物理的に勝つのは無
タイトルを決勝の展望としましたが、その前に昨日、TV観戦した準決勝2試合の雑感から。準決勝①早稲田31-21帝京勝手に「帝京が一枚上じゃね」と思っていましたが・早稲田の組織的な連続攻撃が効果的・早稲田のモールを帝京が止められない・早稲田にはジャパン矢崎(FB)がいる・帝京は自陣での反則が多い・スクラムの反則判定が早稲田寄りじゃね印象的だった選手服部亮太(早稲田SO・10番)試合後のインタビューで自分でも言ってましたが距離も出る正確なキックは魅力的です。自分
以下の試合を観戦。日時:2025年11月8日1100JSTkickoff大会名:第104回全国高校サッカー選手権大会東京大会・Aブロック準決勝対戦カード:帝京高校対堀越高校会場:味の素フィールド西が丘試合結果:前半1-2後半0-0合計1-2得点者:2分(堀越)杉村7分(帝京)杉岡32分(堀越)O·Gシュート数:18本対12本(手元集計)枠内:7本対7本(手元集計)アタッキングサード侵入回数:71回対47回
あけましておめでとうございます。いよいよ本日1/2は、大学ラグビーにとって運命の準決勝の日。かつ、箱根駅伝もある。駅伝と大学ラグビーを同時に見られるのは、帝京と早稲田のみ。この対戦カードがいかに特別なものであるのか実感させてくれる。天気予報は晴れから曇り、そして夕方頃から雪の予報であるが、準決勝の時間帯はなんとかもってくれそうである。メンバーがすでに発表されているが、主将が先発から外されている。順調とは言い難い部分もあるので仕方ないが、やはり主将が先発から出ないというのは一抹の不安がある
帝京が得点を取られたとき、取ったときのシーンを振り返ってみたいと思う。それぞれの課題と強みがみえてくる。得点を取られたシーンは、やはり外側に回されたときに対応できていないことが多い。端的にいえば、タックルミス。タックルがしっかりと刺さっていないと当たり前だが、ゲインを切られる。ランニングスキルの高い早稲田が相手だと、余計に重要度が増してくる。早稲田戦は、タックルの精度がすべてと言っていいかもしれない。逆に言うと、ディフェンスラインはほとんど崩れていないので、一人ひとりがきちんとタックルを
帝京高校の後輩で、ベイスターズ→独立リーグ/群馬→日本製鉄鹿島と渡り歩いた、伊藤拓郎くん↑ベイスターズ時代↑群馬ダイヤモンドペガサス時代↑日本製鉄鹿島(当時は新日鐡住金鹿島)時代昨年引退したその後は「どうしたかなぁ?」と、そしたら、今年1月からは、ベイスターズのベースボールスクールのコーチに就任した⇒かわいい後輩の一人である!また近々会う事があるだろう❗️頑張れや❗️拓郎‼️帝京魂🔥帝京愛❤️821