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2年ぶりの歌舞伎町大歌舞伎『歌舞伎町大歌舞伎@シアターミラノ座』実はこの「歌舞伎町」という地名、戦後、歌舞伎の誘致を図ってつけられたのだそうなそれから79年かつてのミラノ座跡がこのようなビルにっっ!!そしてやってくれた…ameblo.jp今回「こえかぶ」と言う試みが。なんでも「朗読で楽しむ歌舞伎」とのことで日替わりで声優さんが登場。この日は細谷佳正さんというお方。いや、声優さんってすごいですね。いったい何役こなすのだと感動。講談や落語とはまた違う迫力といいます
一昨日は新宿歌舞伎町THEATERMILANO-Zaでした。ここで歌舞伎を拝見するのは2024年につづき二回目です。(興味のない方はグルメ編へ)こんばんは、はなえです。ネットより拝借5/12(火)昼の部1FL-4THEATERMILANO-Za歌舞伎町大歌舞伎『獨道中五十三驛』(ひとりたびごじゅうさんつぎ)☆写真は松竹演劇部インスタ、チラシ、筋書からお借りしております。イヤホンガイドから聴いたことや拝見して感じたことを私なりに書いております。ネットより拝借
私がお気に入り登録させて頂いているブログ、「roninの最新映画レビュー」の記事でも、「怒りくまのブログ」のレビュー記事でも好評価されていた映画『災SAI劇場版』を土曜日の午後に観て来ました。というのも私は7日土曜日の朝8時から自分勝手に仕事の準備をするためにサービス出勤していたのですが、『災SAI劇場版』の上映館というのが、神戸と梅田を除くと私の自宅の近場では「MOVIX尼崎(あまがさき)」のシアター8しか無く、また上映回も14時10分~16時25分の1日1回だけであることか
2014年10月「十月花形歌舞伎」の筋書が家にあったので、ざっと筋を読んで行こうかと読み始めたのですが、登場人物も場数も多過ぎて読んでも頭に入らず…寝てしまいました❗舞台は團子の口上で作品の説明があり、京都三条大橋より池鯉鮒までは「朗読で楽しむ歌舞伎」ということで、声優の方が日替りで勤めるという趣向。私の観た日は、細谷佳正さんという方。(この日のみ)さすが声優さん、声の早替りをしつつ臨場感もあり、さくさくと話(映像はなく五十三次の絵地図の前で)が語られます。脚本(岡本貴也さんという方)も要点
歌舞伎町大歌舞伎『獨道中五十三驛(ひとりたびごじゅうさんつぎ)』歌舞伎町大歌舞伎|その他|歌舞伎美人松竹が運営する歌舞伎公式サイト。歌舞伎の公演情報、ニュース、俳優インタビューなどをお届けします。こちらは歌舞伎町大歌舞伎|その他に関するページです。share.google「こえかぶ」声優さんの熱演、私は残念ながら刺さらなくて。中車さんの無量寺場面でやっとお芝居が動き出した感。いえ、それまでも悪くはないのだけど…寿猿さんも皆さんを笑顔にしてくれて。化け猫はさすがでした。おくら役の
再び、澤瀉屋さんのシアターミラノ座「獨道中東海道五十三驛」に来ました。1度では少しわかりにくい物語とも感じますが、これは面白そうなので前から決めていて、私は2回目になりました。なんせ登場人物も多いですし、いきなり弥次さん喜多さんも駕籠かきなどで登場して来ますし。こえかぶを聞いても、1度では理解できないので、前回筋書きを買い読みました。今日はちゃんと下読みをしてから観たいと思いましたが、イヤホンガイドは要らないかな。やはり、筋書きであらすじを読み直して理解して行くとかなり違いますね。なるほど
THEATERMILANO-Za歌舞伎町大歌舞伎ちょっと空席が目立つ一階左右の後方と二階中央三階前列いわゆるコスパ判定に弾かれた結果だろう連休は入りにくい?歌舞伎座の團菊祭もあるし・・・ネ團子ちゃんの口上からスタート”こえかぶ”の担当は細谷佳正氏アニメ「鬼平」では”粂八”を演じていらした語りを導入しそれを講釈師や噺家で表現しなかったのは良かったかもしれないああいう調子は上手