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私がお気に入り登録させて頂いているブログ、「roninの最新映画レビュー」の記事でも、「怒りくまのブログ」のレビュー記事でも好評価されていた映画『災SAI劇場版』を土曜日の午後に観て来ました。というのも私は7日土曜日の朝8時から自分勝手に仕事の準備をするためにサービス出勤していたのですが、『災SAI劇場版』の上映館というのが、神戸と梅田を除くと私の自宅の近場では「MOVIX尼崎(あまがさき)」のシアター8しか無く、また上映回も14時10分~16時25分の1日1回だけであることか
立川立飛歌舞伎に行ってきたよー♪↓2度目の参戦どすえ『立川立飛歌舞伎@立川ステージガーデン』立川立飛歌舞伎とは何ぞや?ちなみに「たちかわたちひかぶき」と読む。文字通り、立川で地元企業である「立飛グループ」の創立100周年事業のひとつで去年に続き、…ameblo.jp駅コンコースからテンション爆上がり通り道も会場も、いたる所に旗やら看板やらパネルやらまずは腹ごしらえにレディースランチ1800円也今回右2階席、撮影タイムもありました♪
満員御礼千穐楽二度目の観劇やはり素晴らしい舞台だった原作が圧倒的な人気であるのはもちろんのこと(見てないんだけど)横内謙介氏の本が素敵だそして役者各位の魅力が充分に輝いていた笑三郎さんは歌舞伎役者の中で最もドレスを着こなせる方だろう中車との対決は実に美しかったその中車も古典になると仁左サマのお小言だがこういう芝居には抜群の表現を見せる寿猿さんは怪演怖かったね😏
エミシの村を襲うタタリ神を倒したアシタカは、右腕に死に至る呪いを受けてしまう。掟により村を追われ、呪いを断つ道を探すために西の国へと旅立ち、“シシ神の森”を目指す旅の途中、人間の子ながら山犬に育てられた少女・サンと出会う。やがてエボシ御前が統率するタタラ場へ到着したアシタカは、鉄を作るために森を破壊しシシ神の首を狙う人間と、森を守る荒ぶる神々との激しい戦いに巻き込まれていき…。ジブリ映画は、1984年「風の谷のナウシカ」から始まりました。名作はたくさんありますが、特にこ
今朝の読売新聞見開き広告に「名優揃い踏み立川立飛歌舞伎」が出ています。今年は仁左衛門さんが出演ですから華やかさが増します✨️仁左衛門さん、三代目猿之助さんの工藤左衛門祐経で、曽我五郎時致をされたことがお有りだったんですね。今回は仁左衛門さんが祐経、三代目猿之助さんのお孫さんの團子ちゃんが曽我五郎時致。「歌舞伎」だなぁ〜✨️澤瀉屋さんは本当に頑張っています。5月に「獨道中五十三驛」岡崎無量寺(化猫)で中車さん初宙乗り。新橋演舞場での2ヶ月公演「もののけ姫」も良かったです。今回、立