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過去に数々の致命的なスキャンダルを起こし(疑惑)、表舞台から姿を消したはずの男。それなのに、現在もYouTuberとして一定の地位を築き、巧みな話術で信者を集め続けている人物がいます。それが「自称天才」、岡田斗司夫氏です。疑惑が事実なら社会的に抹殺されてもおかしくはない。その過去を持ちながら、なぜ彼はいけしゃあしゃあと生き残り、あまつさえ「成功者」として君臨できるのか?今回は、彼の著書『いいひと戦略』の内容と照らし合わせながら、現代の情弱ビジネスを体現する「岡田斗司夫」という特
10/28火曜だったか?岡田斗司夫さんの動画を見たらびっくり仰天でした。ナレソメに雑に扱われたと。椅子の高さが自分は低かった。ナレソメの勝倉さんとうなぽよさんが高い目線で要するに感じ悪かったとあのソファはナレソメでよく見かけるものです。こちらの椅子の方が座り心地がよさそうです。ナレソメの二人はダイニングキッチンから持ってきたような固そうな椅子で。ナレソメの二人は奥の場所っぽいから上座ではあったような。それでいくと、岡田斗司夫さんはお客様なのでナレソメの二人は下座にとか、こだわ
こんにちは😊自己紹介はこちら👇『自己紹介をしながら振り返った、亡き友と後悔しない生き方の話』今朝の朝焼け☝️こんにちはブログを始めてもうすぐ2ヶ月ですが、自己紹介的なことをしてきませんでした。なので今回は遅ればせながら自己紹介をさせていただければと思…ameblo.jp今回はちょっと深いテーマで書いていきます。岡田斗司夫さんが語る「人生は35歳でルールが反転する」という考え方。とても学びが多くて、読んだあとに“生き方”を見直したくなる内容だったので、今回はそれを皆さんへ共有します🌱🎮
ずっと前にこの本のブログを書いたような気がするのだが、探しても見当たらなかった。書いたと思ったのは気のせいか、それとも削除したのか。まあいいか。あ、なんかSNSで超人気のグルメ?まんがを真似したみたいになってもうた。それはさておき、このあいだ「クローズアップ現代」で、手書きの大切さについての特集をしていましたね。子どもの勉強面だけではなく、大人がする日記とか、ジャーナリングとかについても。そんな流れでこの「スマートノート」のことを思い出し、再読しました。
「ハイドラマ」「ロードラマ」という用語は、岡田斗司夫氏の動画で知ってから、時々使用させていただいています。岡田氏の造語なのかな?あらためて定義を端的に述べようとすると、なかなか難しいのですが、ロードラマはわかりやすい演出で感動に誘導するもの、ハイドラマは晦渋的・韜晦的な演出で心を揺さぶるもの、という感じになるでしょうか。――抽象的で、まだわかりづらいですね。もう少しうまく言語化できないものかと思っていたおり、アニメ『マルコ・ポーロの冒険』を視聴していて閃きました。物語の中に絶対的な価値基