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映画『爆弾』を観ました。鑑賞直後の感想としては、見終わったのかどうかさえ明確にわからず消化不良な状態です。ここまで観たのに、結末はどこに行った?って感じ。その感覚の謎を突き止めるべくキーパーソンである「正体不明の中年男」スズキタゴサクについて、彼は一体誰なのか?正体と目的、また事件の発端となった元刑事・長谷部有孔が犯した罪についても深堀り考察し真相の解明をしていきます。※ネタバレあります。目次あらすじスズキタゴサクの正体驚異的な知能と観察眼長谷部の不祥事
監督:永井聡2025年主な登場人物(俳優)役柄スズキタゴサク(佐藤二朗)酔って暴行を働き、逮捕された中年男。爆破予告と意味深なヒントを出す。【警察関係】清宮輝次(渡部篤郎)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。スズキタゴサクと交渉する。類家(山田裕貴)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。清宮に代わり、スズキタゴサクと交渉する。等々力功(染谷将太)野方署の所轄刑事。スズキタゴサクを初めに聴取する。伊勢勇気(寛一郎)野方署の巡査長。取調室でスズキタゴサクの事情聴取に付き添う。井筒(遠
春ドラマ期待度ランキング、いよいよTOP3の発表です。春ドラマの中で読者の皆さんに是非見ていただきたい3本になります。3位7日スタート永作博美主演「時すでにおスシ!?」…☆☆☆☆☆☆☆☆共演…松山ケンイチ、ファーストサマーウイカ、山時聡真、中沢元紀、佐野史郎共演…兵藤るり演出…金子文紀、坪井敏雄、岡本紳吾永作博美が14年ぶりに民放連ドラ主演だそうです。この年代の人が主演するのは良いですよね。大歓迎です。今回永作博美が演じるヒロインは子育てを終え自分の時間ができたので鮨アカデミ
11月に入りました。今日の関西は、気持ち良い秋晴れです高市新総理になり、少しずつ変わって欲しいです。ディープステートに流されない政治を期待したいです。あと、ダウンタウンプラスが始まりました。めちゃくちゃ楽しみです😆早速、大喜利グランプリから見ています。昨日のインタビューで松本さんのお笑い愛が強く伝わりました。『面白いことだけをするなんて、こんな幸せなことはない』という発言はジーンとしました。僕は、ここらかの1年は『笑い』がテーマとしています。仕事でもプライベートでも、笑って
こんちゃですぅ〜㋜㋜爆弾(2025)キャスト山田裕貴、佐藤二朗伊藤沙莉、染谷翔太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、夏川結衣スタッフ監督:永井聡脚本:八津弘幸、山浦雅大主題歌:宮本浩次「IAMHERO」作品時間02:16:00スズキタゴサクvs警察すべてがヒントで、すべてが挑発密室の取調室で繰り広げられる謎解きゲームと東京中を駆け巡る爆弾探し原作は呉勝浩さんの同名タイトルの小説ですこの作品
本日も訪問してくださりありがとうございます今回は2022年の日本の映画です。1時間55分です。監督城定秀夫出演山田裕貴、松本まりか【ストーリー】若くして⼩説家デビューするも、その後は鳴かず⾶ばず、同棲中だった恋⼈にも去られ、鬱屈とした⽇々を送る慎⼀(⼭⽥裕貴)。そんな彼のもとに、裕⼦(松本まりか)が、幼い息⼦アキラを連れて引っ越してくる。慎⼀が恋⼈と暮らしていた⼀軒家を、離婚して⾏き場を失った2⼈に提供し、⾃⾝は離れのプレハブで寝起きするという奇妙な共同⽣活
佐藤二朗が主演と聞くだけで、期待値は自ずと上がる。公開初日の初回上映で鑑賞した。あいにくの雨にもかかわらず、客席にはおよそ40人ほど。まずまずの入りといったところ。さて、その気になる結果は――。〇あらすじ酔って暴行事件を起こし、野方署に連行された記憶喪失の男・スズキタゴサク(佐藤二朗)。取り調べ中に「10時ぴったり、秋葉原で何かあります」と予言めいた言葉を口にし、実際に爆発事件が発生。さらに彼は「ここから3回、次は1時間後に爆発します」と告げる。警視庁捜査一課の類家(山田裕貴)と
今年の日本ドラマ15作品目は『ちるらん新撰組鎮魂歌~江戸青春篇~』です。こちらは原作・梅村真也、作画・橋本エイジによる漫画作品を実写ドラマ化したもので、「江戸青春篇」の2話がTBSで放送されました。このドラマの放送後、毎週金曜日にドラマシリーズ「京都決戦篇」がU-NEXTで配信されるそうです。まずは「江戸青春篇」を珍しく地上波で見たので、その感想をアップします。出演者は土方歳三に山田裕貴、近藤勇に鈴木伸之、山南敬助に中村蒼などでした。そして芹澤鴨に綾野剛、岡田以蔵
2回目。記憶違いしていた箇所、見落とした場面を拾うため、改めて観直した。いちばん自分が拾えていなかったのが、寛一郎演じる伊勢刑事とタゴサクの会話。初見では「みのりちゃん事件」を伊勢が知っているのかと思い込み、伊勢とタゴサクは顔なじみだったのか?と完全に誤読していた。実際は、タゴサクが伊勢の出世欲・手柄欲を利用するために撒いたエサ。その意図に気づくと、急に背中がゾゾッとした。「小さいころから人の顔色を見てビクビクしてたんで、分かるんです」というタゴサクの台詞も、改めて聞く
楽聖ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの秘書だったアントン・シンドラーがベートヴェンの没後書いた伝記本に捏造の疑惑が出る本編はこの捏造を疑われているシンドラーを主役とした物語となる「ベートーヴェン捏造」2025年公開/115分/日本(米題:FakingBeethoven)監督:関和亮脚本:バカリズム原作:かげはら史帆『ベートーヴェン捏造名プロデューサーは嘘をつく』製作:田渕みのり/櫻井雄一音楽:眞鍋昭大主題歌:清塚信也
4月14日下北沢で健友さんとバイバイ👋して赤坂へ目的⑤赤坂TBS広場『日曜劇場GIFT』『ちるらん』巨大パネル赤坂駅から階段登ってくと右手の壁に土方歳三がこっち見てる👀かっちょいい💙前も来たけど🤭再び来ちゃったわよ😅赤坂TBS広場に出るとちるらんあのパネルは広場に展示されてます山田裕貴さんのサイン✍️屋外だから消えちゃいそう😅今日の目的は日曜劇場『GIFT』掲示してあると知り寄らせていただきました日曜劇場『GIFT』と『ちるらん』の土方歳三のパネルが同じ場所な
ドラマ日曜劇場GIFT車椅子バスケ✖️天才物理学教授🟰GIFTっていうタイトルがちょっと安直な気もしたんだけど、、、、タイトル、もうちょいなんとかならんかったかなーでも、ドラマは車いすラグビープレイヤーに、細田佳央太、山田裕貴、円井わん、安田顕、、、などなど、バランスが良い配役。天才物理学者の堤真一、、、、って、どこかで見た気が、、、、、と思っていたら、"やまとなでしこ"!!たしか、魚屋で天才数学者だったよね?!懐かしーーあの松嶋菜々子、可愛かったなーー今回の物理学者にはラブ
終戦に気づかないまま2年間も木の上で生き抜いた2人の日本兵の実話に着想を得た井上ひさし原案の同名舞台劇を、堤真一と山田裕貴の主演で映画化。太平洋戦争末期の1945年。沖縄県伊江島に米軍が侵攻し、激しい攻防の末に島は壊滅的な状況に陥っていた。宮崎から派兵された山下一雄少尉と沖縄出身の新兵・安慶名セイジュンは敵の銃撃に追い詰められ、大きなガジュマルの木の上に身を潜める。圧倒的な戦力の差を目の当たりにした山下は、援軍が来るまでその場で待機することに。戦闘経験豊富で厳格な上官・山
作品について映画『爆弾』は、呉勝浩のベストセラー小説が原作で、「このミステリーがすごい!2023年版」「ミステリが読みたい2023年版」で2冠を獲得した話題作。ストーリー「スズキタゴサク」と名乗る謎の中年男が、霊感があると称して都内に仕掛けられた爆弾を予告秋葉原での爆破を皮切りに、1時間おきに3回の爆発を予知取調室での心理戦と東京中を駆け巡る爆弾探しが同時進行する極上ミステリー©2024Carlin,inc.原作への想い山田さんは原作について「とび
僕は新選組を新撰組と記したモノが嫌いなんだけど、TBSスペシャルドラマ「ちるらん新撰組鎮魂歌」これはちょっとヒドいなぁ😅。ある程度、歴史を改ざんしたような新解釈のようなものなら、まだいいんだけど、これはもう別次元の宇宙の話ですわ。原作はコミックで絵柄からしてめちゃくちゃな雰囲気漂ってるのでねー、漫画やアニメならともかく、実写はこれ不向きだって感じだねー。土方歳三がかなりサイコだし、試衛館に後から入ってみんなから軽く見られて始まるというのがもう別次元の物語。で、芹沢がタバコくわえて、江戸に
◽️◽️映画、原作共にネタバレあり◽️◽️『映画『爆弾』観た直後の率直な感想ネタバレなし』映画『爆弾』を観てきた。今自分の目が死んだ魚のような目であることを自覚している。口角も上がらない。おそらく知り合いに会ったら「…どした?」と聞かれる見てくれで…ameblo.jp『映画爆弾とIAMHEROが、ぐ~るぐる。。』おかしらが京都でがんばっていらっしゃると思うと!!松本幸四郎『京都!顔見世興行』本日南座顔見世興行襲名興行始まりました八代目菊五郎さん六代目
日本語で言うと「老眼鏡」。英語では、「リーディンググラス(ReadingGlass)」と言います。ReadingGlassを直訳すると、『読むメガネ』『読書メガネ』です。本とアイウェアの良い関係性を感じます。『本とリーディンググラス』では、リーディンググラスにおすすめのアイウェアと私たちが読んで面白かったおすすめの本をご紹介します。ぜひご覧ください。Vol.12BOOK『爆弾』■著者:呉勝浩■出版:講談社爆弾魔の悪意に
4/12から始まったTBS系日曜21時からのドラマ「GIFT」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。※画像は公式サイトより【マコ】「GIFT」は、車いすラグビーを舞台に、変わり者の天才宇宙物理学者が、弱小チームを導いていく内容となっています。一見スポ根ものかと思いきやホームページの紹介を見ると家族の大切さや生きるとは何かなども描かれるヒューマンドラマとなっているようです。主演は堤真一さん、共演は山田裕貴さん、有村架
評価4/5☆☆☆☆★最初、スズキタゴサクは名前からふざけているので、爆弾予告もふざけているのかと思ったが、予告時間に秋葉原で爆発が起きるのが怖い。次に、ドーム球場の野球を見たと雑談をしていたのかと思ったら、東京ドームで爆発が起き、言っていることが本当らしいと分かる。次の3番目の爆破予告の解読は難しい。「ターガースの試合を見た」で「虎は十二時辰で寅の刻(4時)」。「体が牛で顔が人間の化け物」は「件(くだん)」と言う妖怪。こんな妖怪をよく知っていたと感心する。「タン」は「舌」。つまり「爆
ネットフリックス「九条の大罪」と「爆弾」を続けてみました。夫はネトフリをほとんど見ないので、何とか一緒に見ようと選んだ2作です。どちらもワタシには不向きな世界観で、体調悪くなりそう~~~コワイコワイなんて言いながら・・・イッキ見!!ハマリました。コワイコワイ「九条の大罪」の柳楽優弥は彼が14歳の頃から好きで・・・(顔が)ワタシの初めてのガラ系携帯の待ち受け画面は「柳楽優弥」でした。立派に成長して好きな俳優さんになった~♪世間から悪徳弁護士と言われ、「20日間でパイになる
ラグビーは大好きだったけど、車椅子ラグビーって見た事が無い。日本が世界一だという事も初めて知った。「マーダーボール」って言われているんだ。確かに凄く激しいスポーツだという事が画面からも伝わってくる。これは見てみたいな。本田響也さん(朝谷圭二郎役、素行不良の車いすの青年)が出演という事で楽しみにしていたけど、他にも私が好感持っている方々出演している。山田裕貴さん(宮下涼役、ブレイズブルズの選手)て正直イケメンとは思わないけど(すみません)印象に残る顔立ちをしていらっしゃると思う
TRILL【トリル】https://share.google/YCQTj6lfgouBPnfzb記事の画像|TRILL【トリル】TRILLマンガ-記事の画像share.google【ちるらん】新撰組鎮魂歌江戸青春篇ドラマ情報・キャストhttps://share.google/MptpJN4wTOa0WQ4rbちるらん新撰組鎮魂歌江戸青春篇|ドラマ情報・キャスト・放送日-映画ナタリーちるらん新撰組鎮魂歌江戸青春篇のキャストやあらすじ、関連ニュース
『ちるらん新撰組鎮魂歌〜江戸青春篇〜』第二夜土方(山田裕貴)ら壬生浪士組は、会津藩預かりとなるための試練に臨む。藩主・松平容保(松本潤)の命で、武人・佐川官兵衛(加治将樹)との勝負に挑んだ土方は、死を恐れぬ剣で覚悟を示し、京の治安を守るという大義名分を得る。だが、その栄光の裏で阿比留鋭三郎(杉野遥亮)は、仲間を裏切り、長州藩と通じていた。
過日、『「爆弾」』を鑑賞。本作の佐藤二朗の芝居が誰かに似ているなぁ…と感じたのですが、『野獣死すべし』の松田優作です。異なるのは『野獣死すべし』の松田優作がメソッド的芝居なのに対し、『「爆弾」』の佐藤二朗は細かく計算された技術の芝居…強いて例えるなら松田優作の芝居はロバート・デ・ニーロ寄りで、佐藤二朗の芝居はマイケル・ケイン寄りといった感じでしょうか。取調室で相手を煙に巻く様に喋るスズキタゴサクより、ホームレス時代の彼が公園に佇んでいる、その姿にこそ寧ろ俳優佐藤二朗の本領が現われている…
『眠狂四郎』正直なところ、見る前は、「『眠狂四郎』は市川雷蔵と田村正和でもう完成されてるやん。そりゃ長谷川博己は私も好きだし、雰囲気は合ってるけど、いまさらリメイクしなくても…」と思ってました。予想より、ずっとよくできてました。まず映像の雰囲気がよかったです。長谷川博己さんは、色白で背も高いので眠狂四郎のイメージによく合っているし、虚無的な雰囲気も出せるし、狂人っぽい笑いも得意だし、かなりよかったです。すごいダークでクールで、わりと救いようのない展開なのに、「無想政
映画「爆弾」あまりによくできていてネットで調べたら、23年のこのミステリーがすごい!で第一位だった小説の映画化だった。作呉勝浩原作脚本もすばらしいが、配役された役者たちの何というハマり感。唸ってしまう。前から佐藤二朗は大した役者だと思っていたが本領発揮。ススキタゴサクと名乗る男は暴力と自販機破壊で捕まるが、霊感があると言い、爆破予告をすると予告通りに爆発が起こる。そしてまだ1時間ごとに3回起こると言い、次々予告が当たる。佐藤二朗のタゴサクと対決するのが警察側だが、手強いの
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bf48f413b8aea2616a66e33c3347f5554412fe4山田裕貴『せっかくグルメ!!』で見せた“箸使い”に集まる批判…妻の西野七瀬は「箸ヘタ芸能人」の常連(SmartFLASH)-Yahoo!ニュース4月12日、バラエティ番組『バナナマンのせっかくグルメ!!』(TBS系)に、山田裕貴と有村架純が登場。同日から始まる日曜劇場『GIFT』(TBS系)に出演している2人は、千葉県富津市で極上メシを
2026春ドラマ7...GIFT主演堤真一山田裕貴有村架純共演玉森裕太パラスポーツである車いすラグビーを舞台に、弱小チームに立ちはだかる難問の答えを導き出しながら、本気で心と身体をぶつけ合うことで仲間、家族の大切さを知っていく絆と再生の物語。役者さんってやはり凄いでね。話も引き込まれます。そして、、、数学者→数学教師→宇宙物理学者と渡り歩いている堤さんがたまらない。日曜日が楽しみです。
爆弾呉勝浩の小説を実写化したミステリーです。霊感を持つと称して都内に仕掛けられた爆弾の爆発を予告する男と、爆弾のありかを聞き出そうとする刑事たちの攻防を描く。面白かったです。ただ、本作のような狂気的な凶悪犯罪もののドラマで、面白いという表現は不適切なのでしょうね。申し訳ございません。警察署の取調室での容疑者と警察官の尋問のシーンがメインです。見応えがあります。容疑者が繰り出すヒント混じりの謎かけを、頭脳派の警察官が分析するというやり取りです。た
やってくれたな〜裕貴😂第49回日本アカデミー賞授賞式の様子の前にTVerでウェルカムレセプション&レッドカーペットを生配信されていたから観ていたらウェルカムレセプションでは最初に映画『爆弾』から佐藤二朗さん山田裕貴さん永井監督がインタビューに‼️裕貴の衣装『何これ?肩がほつれてる?』おばちゃん個性的すぎて分からん😂そのあと映画『国宝』から吉沢亮さん横浜流星さん李監督お亮も流星もシュッとしてカッコいいわぁ〜とこの日の主役たちが次から次へとインタビューに答