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映画『爆弾』を観ました。鑑賞直後の感想としては、見終わったのかどうかさえ明確にわからず消化不良な状態です。ここまで観たのに、結末はどこに行った?って感じ。その感覚の謎を突き止めるべく事件の発端となった元刑事・長谷部有孔はいったいなのをしたのか?どんな罪を犯したのか、またキーパーソンである「正体不明の中年男」スズキタゴサクについて、彼は一体誰なのか?正体と目的ついても深堀り考察し真相の解明をしていきます。※ネタバレあります。目次あらすじ長谷部の不祥事スズキタ
監督:佐藤信介2026年主な登場人物(俳優)役柄【秦国大王陣営】嬴政:えいせい(吉沢亮)秦国の若き国王。長き戦国の世を終わらせるため、中華統一を夢見ている。昌文君:しょぶんくん(髙嶋政宏)政の側近の一人。王を支えるため武官から文官になった。肆氏:しし(加藤雅也)王弟の反乱が鎮圧されたのち、政の側近となった文官。向:こう(蒔田彩珠)政を心から慕う芯の強い宮女。政との間に子を授かる。陽:よう(山下美月)宮廷につかえる宮女。向の親友で相談相手。【呂不韋陣営】呂不韋:りょふい(佐藤浩
映画「キングダム魂の決戦」、観に行きました!!函谷関の攻防戦の序章。シリーズ第5作。前作が、原作でも最大の盛り上がりの王騎将軍のエピソードだったので、その後どうなんかな〜と思っていましたが、わりとスムーズに違和感なく今作に入れる感じでした。秦VS合従軍という、どう考えても圧倒的に不利な秦。秦の文官たちも、早々に諦めムード。毎回思うけど、あのモブキャラの文官たちって、オロオロしとるだけでなんもしとらんよね。諦めるな!!秦の函谷関なら、地の利で敵を撃てるんじゃ!!今回も、戦場のアクション
(スズキ/佐藤二朗)だって刑事さんぐーんと濃くなってますもん(清宮/渡部篤郎)何がです?(スズキ)私に対する憎しみが私分かるんです生まれた時から人の顔色ばかりうかがってビクビク生きてきましたから刑事さんのことだってちゃーんと分かっちゃうんです___(スズキ)けど刑事さんは私と違いしゅっとしてるしきっと昔から人気者なんでしょうね(清宮)退屈な中身を取り繕ってるだけですシャツはいつも決まったものタイピンは首元から15センチじゃ
監督:永井聡2025年主な登場人物(俳優)役柄スズキタゴサク(佐藤二朗)酔って暴行を働き、逮捕された中年男。爆破予告と意味深なヒントを出す。【警察関係】清宮輝次(渡部篤郎)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。スズキタゴサクと交渉する。類家(山田裕貴)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。清宮に代わり、スズキタゴサクと交渉する。等々力功(染谷将太)野方署の所轄刑事。スズキタゴサクを初めに聴取する。伊勢勇気(寛一郎)野方署の巡査長。取調室でスズキタゴサクの事情聴取に付き添う。井筒(遠
【2026秋】ココイチ待望の新作!ゴロっとチキンのバターチキンカレー登場ココイチから食欲の秋を彩る魅力的な数量限定メニューが、2026年9月1日より全国で一斉に登場します。注目の主役から人気の秋限定トッピングまで見逃せませんね。目次【2026秋】ココイチ待望の新作!ゴロっとチキンのバターチキンカレー登場極上タンドリーチキン×濃厚コク旨なバターチキンカレーサツマイモにカキフライ!秋の味覚満載な限定メニュー全国の店舗で9月1日スタート!数量限定につきお早めにココイチ公式
2026年日本東宝上映時間:134分原作未読。映画館で「キングダム」シリーズを見るのは、3作目になります他2作はNetflixで視聴しました「飛信隊」を束ねる信は、百人将から千人将に昇進してはいるが、ガムシャラさは昔のまんま中華統一を掲げる嬴政の傍で、今は亡き漂の思いと共に戦い続けるその勇猛果敢な姿には、毎回元気をもらいます信の他にも魅力的なキャラクターがいっぱいで、とても面白かったですそれにしても戦闘場面のすごいこと!!いつもながら日本映画とは思えな
当ページのリンクには広告が含まれていますファイナンシャルプランナーの中山沙映です。公開から1ケ月以上経ってしまいましたが、映画「キングダム魂の決戦」を観て来ました。その感想です。ネタバレありです。まず、私にとってもキングダムは、原作を58巻まで読んでいます。信が龐煖と一騎打ちしたあたりですね。この頃になると戦争の規模が大きくなりストーリーが複雑になり、また、危機を救う際に精神世界が展開されるのが苦手で、その後を読むのをやめてしまいました。ということで、そこまでのスト
「恵比寿なう。〜『L'ULTIMOAnno25原田知世L'ULTIMOSpecialLive2025』12.19『恋愛小説Night』&12.20『OriginalNight』恵比寿TheGardenHall」S14033◆更新履歴V1.0:2025.12.20初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bf48f413b8aea2616a66e33c3347f5554412fe4山田裕貴『せっかくグルメ!!』で見せた“箸使い”に集まる批判…妻の西野七瀬は「箸ヘタ芸能人」の常連(SmartFLASH)-Yahoo!ニュース4月12日、バラエティ番組『バナナマンのせっかくグルメ!!』(TBS系)に、山田裕貴と有村架純が登場。同日から始まる日曜劇場『GIFT』(TBS系)に出演している2人は、千葉県富津市で極上メシを
こんにちハート🫶EmmaKanaさん(とびたかなさん)に凄いよ‼️とシェアして頂いた動画をシェア❤️使命に気づくと流れは変わる~アカシックリーディング・エンジェルヒーリング~EmmaKanaさんのブログです。最近の記事は「今日の大天使ミカエルからのメッセージ9月5日(画像あり)」です。ameblo.jp👆ちなみに、EmmaKanaさんのブログはこちら👼💙親子アカシックリーディングが本当に本当に当たるのでおすすめ🫶シェアして頂いたのは、好井まさおさんのYouTubeで山
19世紀ウィーンで起きた音楽史上最大のスキャンダルの真相に迫ったノンフィクション書籍「ベートーヴェン捏造名プロデューサーは嘘をつく」を、バカリズムが脚本を手がけ日本で映画化。難聴というハンディキャップを抱えながらも、数々の歴史的名曲を遺した天才音楽家ベートーベン。しかし、後世に伝わる崇高なイメージは秘書シンドラーが捏造したもので、実際のベートーベンは下品で小汚いおじさんだった。かつてどん底の自分を救ってくれたベートーベンを熱烈に敬愛するシンドラーは、彼の死後、そのイメージを“聖
中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になる夢を抱く少年・信と、中華統一を目指す若き王・?政らが織りなす壮大な物語を描く原泰久の人気漫画を実写映画化した「キングダム」シリーズの第5作。秦と六国がぶつかり合う原作屈指の人気エピソード「合従軍編」を映画化する。馬陽の戦いで秦が大将軍・王騎を失ってから3年。王騎の思いを受け継ぎ、成長を続ける信は千人将に昇格していた。そんな中、趙の宰相・李牧の策略で、秦以外のすべての国が手を組み、総数50万からなる「合従軍」が秦へ侵攻を開始する。首都・咸陽の王
2026年5月、第2子出産2歳11ヶ月(ポン太)と0歳3ヶ月(ベビ太)、2人の男の子を育てるママになりました。育休中の私と、社畜パパの東京ライフですこんにちは、雨続きで部屋干し臭に悩まされている、ぱにょーぺゆですポン太、すごい汗っかきで、普通に汗くさい!笑ベビ太は、赤ちゃんのにおいがします今日は、映画館でひとりレイトショーを観てきました!キングダム魂の決戦キングダムの第5弾です。映画を観るのは、前回のキングダムぶり!ポン太は祖父母の家にお泊まり、ベビ太は家で夫が見てくれて
評価4/5☆☆☆☆★最初、スズキタゴサクは名前からふざけているので、爆弾予告もふざけているのかと思ったが、予告時間に秋葉原で爆発が起きるのが怖い。次に、ドーム球場の野球を見たと雑談をしていたのかと思ったら、東京ドームで爆発が起き、言っていることが本当らしいと分かる。次の3番目の爆破予告の解読は難しい。「ターガースの試合を見た」で「虎は十二時辰で寅の刻(4時)」。「体が牛で顔が人間の化け物」は「件(くだん)」と言う妖怪。こんな妖怪をよく知っていたと感心する。「タン」は「舌」。つまり「爆
9/12金曜日公開作品。仕事の都合で公開日には行かれず昨日、観てきました!仁山扮するメイドは作品序盤に出て来ます、訳あって怒っておりました笑。※このシーンは「あさイチ」で出てました映画「ベートーヴェン捏造」は、中学校の音楽室で先生が1人の男子生徒野村(柊木陽太)に放課後、ベートーヴェンについての逸話は、実は捏造されたものがあるんだよ、と会話している映画です。その話の内容を聞いている中学生が頭の中でイメージしていることが、そのまま劇中劇として展開されていく為、校
いやいや、久しぶりになってもうたな。勝手な音楽の感想もあまり述べずに今回は映画のお話。今年映画豊富すぎませんか?普段そこまで映画を観る人間ではないのですが、予告で気になった『爆弾』を観てきましたよ。10月31日公開初日に行ってまいりました。というか俺の休みが金曜なので基本公開初日に見るんだわな。いやぁ、、、、おもろかった!私この映画大好きですな。原作も知らないのでとても新鮮に観れたのですが、とても良きでした。エンディングに関しては賛否あるようですが、私はこの終わり方は正
こんにちは、lemonですまさかの涼が亡くなる展開にモヤモヤが残る中、迎えた最終回。どんな結末になるのか、、※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『GIFT9話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですしばらく感想書いてませんでしたが、、最終回目前でショックすぎる展開でした※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『GIFT5話【ドラマ…ameblo.jpGIFT最終回決勝戦は「ブルズvsシャーク」に決まった。しかし、涼(山田裕貴)が亡くなったことを受け、世間は責任を問う声で荒れる。
こんにちは映画『爆弾』行ってきましたよ~もう予告を観てから、面白そうだな~ってずっと思ってて、早く観に行来たくて行きたくて、たまんなかったわ。もうね最初からずっとゾクゾクして、ビックリ!の連続でしたね。佐藤二朗さんの演技が素晴らしかったし、対等にバトルし難解なクイズを解いていく山田裕貴さんも良かった!なんかいきなりの音(自販機をバーンって叩く音や机をバーンって叩く音とか)に体がビクつくシーンがすごいあって、ビビるビビる。爆弾ってタイトル通り幾つも爆弾が爆発するシーンがあり、それもリア
今作の原作は、「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した呉勝浩さんのベストセラー小説📖✨予告で、佐藤二朗が「爆発したって別によくないですか?」って言うのがメチャ印象的ですよネ😓果たして、彼は犯人なのか_??🧐いやぁ…スズキの登場と共に、どんどんと作品の世界に引き込まれていくカンジがメチャ面白くて、恐かった。巧みな話術と身振り手振りで、人の心をどんどん乱し、揺さぶってくる。でも、その意図が全然、掴めない。スズキが清宮の“心の形を当てて見せた”時、本当にゾッとしました😨💧😱主演の山