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今週は、急遽『大岡越前8』の放送がなかったため、感想は一本だけ。『豊臣兄弟!』いやぁ、北庄城陥落で泣くとは思いませんでした。今作の柴田勝家、かっこよかったです。いつもはここまでは、信長死後の後始末として流れで見てるんで、あんまり思い入れないんですよね。(信長好きなのでロスが大きい)ほんと、マイベスト勝家になりました。お市(宮﨑あおい)とお手々つないで投身自害なんて、前代未聞ですよね。そういや北庄城って、すごく立派だったそうですね。安土城以上に。歴史探偵で初めて知りました
ネタにマジレスするのも佳くないけど、菓子が先、茶が後ね。空きっ腹に濃茶を飲むと胃が荒れるので、あらかじめ菓子を食っておくんですよ。あと、漆はアロンアルファじゃないので、金継ぎした茶碗を即日使うのは無理です。せめて一日は置かないと、漆の臭いがくさいと思う。賤ケ岳の合戦が終結したのが天正11年(1583年)4月21日。わずか3日後の4月24日に、柴田勝家の居城北庄城は落ちています。賤ケ岳から福井までは66km。通常の行軍速度が時速3km×8時間=24kmであり、峠越えもあることを考え
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。本能寺の回に引き続き、こちらもテーマ音楽抜きのひたすら悲しい物語,今回の主人公は、豊臣兄弟ではなく、お市様と勝家さんでしたね。かなり脚色してあったけど、それはそれで面白い演出だったとは思うし、登場人物の心の中は実際にこんなに悲しい戦いだったのかもと考えれば、斬新すぎる描き方もドラマとしてはいいのかなと思いました。賤ケ岳の戦い、と言えば、10月に行われる名古屋まつりの英傑行列にも加わる7人が英雄になった戦、賤ケ岳七本槍と
今晩は🌙歴史人タケ海舟です😊昨日の「豊臣兄弟!」〜北ノ庄の別れ〜❗️皆様はどんな感想を持たれたでしょうか⁉️歴代大河ドラマでも賤ヶ岳の戦いと北ノ庄落城のエピソードは結構描かれていますが…今回はまさかの…勝家と市…まさかの二人手を繋いでの天守閣からのダイビングするという最期でした‼️勝家を演じられた山口馬木也さんのコメントにもありましたが…最初は市を安全な場所に移してから一人で大立ち回りをする‼️、ことになっていたらしいのですが…演出からの要望により市の手を握利ながらの殺陣のシ
大河ドラマ「豊臣兄弟❗️」「北庄城の別れ」また物議を呼びそうな2人の最期だったけど、ますます山口馬木也さんが好きになっちゃったオープニングの音楽無しで始めたし、NHKとしても力の入った回だったんでしょう。残り4ヶ月。最後まで楽しませて欲しいです。劇団☆新感線「アケチコ」大千穐楽🎉新感線だけど新感線じゃなかった新感線。楽しかったです♪で、新感線の橋本じゅんさん。秋の連ドラ「真田十勇士」に出演🎉もちろん見ますとも👍22時からは「井上芳雄byMYSELF」生放送のゲスト
今回は秀吉(池松壮亮)と勝家(山口馬木也)が真っ向対決した賤ヶ岳の戦い。勝敗を決する大きな鍵となったのは、秀吉とは喧嘩ばかりしてきたが仲は良い前田利家(大東駿介)が、おやじさまと慕ってきた勝家から秀吉に寝返ったことでした。なぜ利家は寝返ったのか?このドラマなりの解釈で描かれました。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第32話(8/30)主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…渡邊良雄雪に閉ざされて北国から勝家や利家の進軍がかなわない間に、秀吉は信孝(結木滉星)を攻めて降参させ三法師を奪還
今年の大河、1話でどうも肌に合わず離脱していたのですが(時間がないのも理由だけど)、いよいよ賤ヶ岳の戦いだと耳にして先週から見始め、先々週から観るべきだった!と←そこじゃない(^^)七本槍〜と戦国鍋ファンなので楽しみにしてたら、加藤清正がちょろっと映ったwくらいでした?そしていよいよ今週、リアタイするほどの熱量はない、というかお友だちと宙組ファンオフ会してたwなので録画視聴えー?えー?えー?惚れた女子の手を取って、闘いながら、守りながら、逃げる「この勝家が、最後までお守りいたします」
※この記事は広告を利用しています。「豊臣兄弟!」第33回北庄城の別れ(大河ドラマ)2026年8月30日放送私の感想を簡単にまとめていきます。ーーーーーーーーーー第33回北庄城の別れ織田家の象徴、お市と勝家が北庄城天守閣から空に舞い上がりました。戦国の覇者が名実ともに交代した瞬間でした。天下を目指すためには避けて通れぬ道。お市との思い出がありすぎる羽柴兄弟には、言葉で表現できない辛さ。秀吉が血涙を流しているように見えました。個人的に印
【宮醤油店】JAS特級たまさ醤油1000ml楽天市場❤︎今日の一曲❤︎線香花火“線香花火”明くる夜の羊❤︎BSで放送されているラーメン番組のシリーズの新作を視聴いたしましたラーメンを食べる。[東京•まる竹×山口馬木也]BSTBS前半は、三上店長の竹岡式ラーメンと黄色いカレー(バスセンターカレーリスペクト)の仕込みに密着そのTTR(徹底的にリスペクト)ぶりに感心千葉市の乾麺の製造メーカー都一株式会社への取材も面白かったです後半は山口馬木也さんがラーメンを
いや~恐れ入りましたね。これであかり(野呂佳代)が都知事になるラストだといくらなんでもできすぎな話になり、ファンタジーみたいになってしまうなと懸念していましたが、それは佐野Pと蛭田脚本のタッグでは杞憂でした。フジテレビ月曜22時「銀河の一票」最終回主演…黒木華脚本…蛭田直美演出…松本佳奈このドラマは茉莉(黒木華)とあかりを支える助っ人が次々と増えていくのを描いてきましたが、最終回に最強の助っ人が現れました。それはまさかの対立候補である流星(松下洸平)だったんですね。鷹臣(坂
天正10年(1582年)1月から6月2日まで。全部羽柴兄弟のせいでした。信長がいまだ兄弟の絆にこだわるのは、羽柴兄弟が仲の良さを見せつけているせい。信長が信澄を赦してしまったのは、羽柴一家が総出で信長をなだめたせい。信長自ら行くつもりのなかった中国戦線に参陣することを決めて本能寺に泊まったのは、小一郎が信長に「憎む気持ちと慕う気持ちは表裏一体」と言ったせい。将軍足利義昭が「わしを巻きこむな」と明智光秀に伝えたのは、小一郎が「無様でも生きのびてくだされ」と言ったせい。武田信玄を説得に行った
涼しかったり、暑かったり、それでもなんだか元気な毎日ですが、膝、というか太腿があまり元気でなくしばらく空手はお休みしようと思います。さて、23日の大河ドラマ・豊臣兄弟は凄まじかったです!その余韻でしばらくボーーーっとしていました。山口馬木也氏の柴田勝家と大東駿介氏の前田利家の賤ケ岳の決闘シーン題が「賤ケ岳の決闘」となっていて、あれ?「賤ケ岳の戦い」じゃないの?と不思議に思っていたら、この2人が主役のお話でした。この投稿をIn