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期待は高まったが、物足りなさが残る結末にドラマ『キャスター』、その最終回を見終えて――率直に言って、期待外れだったと言わざるを得ません。前回のブログでも述べましたが、第8話から始まる最終章は、まさに映画レベルのスケール感と緻密な構成で、驚くほど引き込まれる展開が続いていました。特に芦根村での山火事(第8話)、プルトニウム搬出をめぐる追跡劇、そしてガス爆発によってプロデューサー・山井(音尾琢真)が命を落とす展開(第9話)など、映像的にも脚本的にも「これぞ日曜劇場の本領」と言いたくなるような見応
2026年度大河ドラマ、はじまりましたー!縦書きで「大河ドラマ」と表示されたのは久しぶりじゃないでしょうか。どうでもいいけど、なんだか新鮮。もうひとつどうでもいいことですが、所作指導の先生がここ3作は花柳流だったのに、西川流に替わっていました。日本舞踊の世界もいろいろありそうですね。どうでもいいけど。桶狭間合戦の前年となる1559年(永禄2年)の尾張国中村(現名古屋市中村区)からのスタートでした。ぼくの両親が結婚して最初に所帯を持ったのがこのあたりです。……ゴメンナサイ、ぼ
うっかり見そびれてました。初回は21時からのバラエティーと合体になり、連ドラスタート感がなかったので録画し忘れるところでした。日本テレビは深夜のドラマもそうですが、連ドラを混ぜ込もうという変な戦略をやり始めてますね。困ったもんです。日本テレビ水曜22時「ESCAPE~それは誘拐のはずだった~」第1話主演…佐野勇斗、桜田ひより脚本…ひかわかよ演出…小室直子誘拐ものとしては既視感はありますね。誘拐された本人が実は家から逃げ出したいと思っていたので、誘拐犯に協力するって話。どこか
舟木さんの新橋演舞場公演「壬生義士伝」に出演された山口馬木也さん。今や、映画初主演の「侍タイムスリッパー」で大ブレイクしていますね。そんな山口馬木也さんをYahooニュースのスポーツ報知記事で見つけました。以前にも紹介した内容と重複しているとも思いますが、オーディションで「高校三年生」を大声で歌ったというエピソードが嬉しくて掲載します。舟木さんとは30歳も違う山口馬木也さんが「高校三年生」を歌った、それも大事なオーディションでというエピソードが嬉しいですね。【一部抜粋】俳優の
ゆうとままのドラマブログへようこそ期待した2話目は超アダルトでした💦死ぬほど愛して2話目のあらすじ澪の勤めるパティスリーに刑事の富沢(山口馬木也)と吉沢(粟大和)がやって来ます殺害された記者が以前この店に取材に来ていてその後もここに通っていたから彼女の冷蔵庫にはケーキがいっぱいでそれらは店長が送ったものだから店長が疑われているのですがだけどこの記者ってケーキが苦手ますます謎が深まりますってかこの富沢刑事ケーキを食べてはラーメンの汁を啜