ブログ記事12,766件
翔さん生配信(*^^*)auのCMのくだりありましたね〜↓『もし僕らが嵐でなかったら』昨日いただいたコメントで、今やっている日曜劇場「VIVANT」に深大寺出てきたよねってことで、、、「もし僕らが嵐でなかったら」のCM思い出しました(*^^*)…ameblo.jpそう、深大寺なんだよね。昨年、なんかやたらと深大寺がおすすめされていたのでこりゃぁしばらく混むなぁって思った話はしたっけ?←曖昧w競泳の子の話は大橋悠依選手を思い出しました。そしてそういえば、大橋悠依選手がメダルを取った時
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵スタスタ……ピタッ…静かになったから下に降りてきてはみたものの……なんだろ?セミ?……いや、コアラかな?立ってる赤井さんに腕と足を巻き付けしがみついているウサギちゃん…そっか。ウサギちゃんはこれからは“コアラちゃん”になるのか。そんな事を思いながら2人の脇を通りソファーに座った俺。それから直ぐに赤井さんが近寄ってきて話し掛けてくれたんだけど……フ
櫻井君の生配信のアーカイブを聞いてみると、大野君とは、休止中に思ったより頻繁に会っていたようです。これって、ただの仕事仲間ではないですね。学生時代の友人みたい?いや、それ以上の仲の良さです。まったく反対のタイプであるため、2人揃うとお互いに補完し合ってピースがぴったり嵌ってしまうのではないかと。一昨日、SixStonesのゴールデンストーンズで皆で食べているピザの美味しさを森本君が、「本当にうまい、怪物級にうまい。うMonster」と表現した途端、出演していた
「……ん、りょ、さ……も少し、ゆっ、んっ」翌日から、まるで教えるみたいに、侑さんは何度も俺にキスをした。キスはこうやってするんだよと実際にしてみて、俺が真似てお返しをする。それを繰り返しながら、俺は侑さんに慣れ、彼とのキスに慣れて行く。そうしている間にも、侑さんが写真を撮るのを忘れる事はない。寝起きの俺の、寝癖だらけの顔とか、撮ってて楽しいんだろうか?と思ったりもしたけど、なんせ侑さんが楽しそうにカメラを構えてるから、それなら良いかなって思えた。歯磨きしてたり、ご飯を食べたり、窓辺に佇
昨夜の🔗GOスト(*^^*)さっそく智くんの名前を出す翔さん(森本くんたま投げてくれてありがとう!ていうか、SixTONESみんなありがとう〜)´・∀・)「俺のことを話しているの嬉しい」@相葉ハピバMovie、の発言を受けてだろうと思われて、本当に……智くんGOスト見ててよね!?って、強く願いました(笑)翔さんから「兄さんの名前出したから見てね」くらい言ってもいいと思う、本当に。5年も我慢していたんだから…🥹←生配信の翔さんの智くんとの5年の日々を思うとまだ泣けてくるよ。あ、今日アー
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵ブルルンッ__……車が停まる音。と、いう事は__~♬〚こんにちは赤井です。〛ウサギちゃんの迎えがやってきた…〘ふふ♪アイちゃんのおめめは今日もキレイな色でキラキラさ~ん♪〙フリフリ♫床に寝転びながら踊るアイちゃんを眺めているウサギちゃん。物怖じしないウサギちゃんだから、アイちゃんの事もすんなり受け入れて今ではここでお昼寝をするという程にな
俺を受け止めた侑さんから、咄嗟に離れようとした。けど、それは出来なかった。俺の背中に回した彼の腕は、見た目よりずっと力強く逞しく、そして温かかった。「本当は、僕の方が先に君に恋をしていたんだ」ポツリと侑さんが、意外な事を口にする。「君が僕を好きになってくれたらいいのにって、そんな事を考えながら、毎日あのコンビニに通ってた」「意外です。侑さんがそんな事を考えてたなんて」「ごめんね。ズルい大人で」「狡い?そんな事思いません。だって、俺の気持ちは俺のもので、他の誰にも動かせない。侑さ
おはようございます昨夜はガッツリリアタイしましたよ!櫻井翔音声生配信#6とーってもお耳が幸せでした(〃´ω`〃)З❤️一応ね、生配信のお供にしようと買ってきてはいたんですが遅い昼ご飯と夜ご飯の間隔が無さすぎてお腹いっぱいでスイーツ入る隙間もなく…って私の胃袋事情はどうでもいいんですけどwそれよりも何よりもリアルタイム翔くんと過ごすすべてが幸せすぎて♥️結果スイーツどころではありませんでした!!というのが本音でね、最後までくるくる🌀になることも一切なく無事聴き終えたんですがも
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。そしてこのお話はかなり短編なストーリーになると思います。短いお話ですがお付き合いいただけると嬉しいです。「人に教えたことなんかなくて・・・だから俺なんかより他の人、探すほうがいいんじゃない?」智くんにしては珍しくしっかりとした口調でそう言った。「いや・・・」翔くんは首を振る。「大野さんじゃないと、嫌です」完璧。ハッキリ言って俺は翔くんをしっかりと仕込んだ。その一言を言わせるまでに何回“偶然”会わせたと思って
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSsideコトッ……『はい…智くん…♪』『ぁりがとぉ…ござぃます…///』智くんの目の前に…赤色のマグカップを置いた…そして…俺の方には…青色のマグカップを……『っ……///』『熱いから…気を付けて…?』念の為…伝えると……『どうしたの…?』『ぁ…ぼく…猫舌だから……///』何か戸惑っている様子で……確認すると…案の定……『フフ…
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵【あの反応を見るに……トラウマがあるんだろう?】…だからこそ…だった。だからこそ、俺は惺史君に何があったかを聞かなかった。“嫌な事”を思い出させたくなかったから…それなのに、選択を迷うなんてどうかしてるよな。答えは一択だというのに。それに惺史君も………《すみませんが俺が間に入る事はできません。》【……】《それに、手紙を読んだ惺史君が何も行動して
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵ウサギちゃんと俺達が呼ぶ彼の本名は姫乃弦月。“FREESTYLE”の所属でイラストレーターの”赤井うさぎ“でもある。彼との出会いは偶然とかではなく、完全に計略だった。そして俺はうまい事使われた…という感じ。まぁ、その巧妙な計画を立てたのが領さんだから回避なんてできもしなかっただろうけど…だけど、ウサギちゃんと出逢えた事は良かった。イラストを通して
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵タタタッ〘きゃはは♪マソラちゃんこっちだよ~♪〙……ようやく、笑ってくれたな。ウサギちゃんに出掛けようと誘った俺。“どうして?”と聞かれたけど、俺がウサギちゃんと遊びたくて…と言ったらなんとかOKをもらえた。ご両親に深くお辞儀をされ、連絡して迎えにきてくれた綾ちゃんの車に乗り込んだ俺達。そしてこの芝生のある公園にやってきた。⌠良かったですね。
みなさん、こんばんは金曜日の「櫻井翔音声生配信#6」仕事だったので、最初の40分が聴けてませんアーカイブ配信は明日から?のようで、待ち遠しいです。が後半だけ聴いただけでもめちゃめちゃ良かったー翔くんの声って、声を聞いてるだけで、なんであんなにキュンキュンしちゃうんでしょうね?(好きだから・笑)そのちょっと低めの声も優しい口調、話し方もずーっと、耳からのご褒美をもらってるような幸せな時間でした。「ちょっと、待って
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『うん…少し赤いけど…火傷はしていないね…』『ん…ぁ…///?』んふふ…先生がぉ医者さんで良かった…///『だけど…』『んんっ…///!?』ピトッ…。ぃきなり…ぼくの舌を…摘んだと思ったら……『はひ…しぇん…しぇ…///?』『駄目だな…』へっ…///?どこかぉかしぃ…??ペロッ…『っ…///!?』一瞬…だった……//
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOsideグラッ……『痛…っ…///』『へっ…///?』そんなに強く押したつもりじゃなかったのに…先生が…バランスを崩して……『だ…大丈夫ですかっ…///!?』『ふはっ…少し足を……///』ぅそっ…///ぼく…先生にケガさせちゃった…///!?『んぁっ…ごめんなさぃっ…///!』『いや…俺が悪いんだ…///』どぉしょぅ…っ…///
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside『うん…少し赤いけど…火傷はしていないね…』『ん…ぁ…///?』あぁ…良かった…///『だけど…』『んんっ…///!?』ピトッ…。そっと…智くんの舌を摘んだ……『はひ…しぇん…しぇ…///?』『駄目だな…』そう…俺が…火傷してしまったから……///ペロッ…『っ…///!?』智くんにね…///『ぁ…///』『智くん
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSsideカチャッ……『どうぞ…?』『こくんっ…///』あまりの可愛いお強請り…いや…お願いに…そのまま…自宅へと連れて来てしまった…///が…一方で……緊張でガチガチの智くんは無言のまま……『フゥッ…』『っ……///』ギシッ…取り敢えず…部屋へと入り…リビングのソファーへ…『脱ごうか…?』『ふぇっ…///!?』さすがに…こ