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※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵秋人から連絡が来た次の日…”朝、10時に1人で家に来て“という秋人の言葉通りここ、秋人が今住んでいるマンションに来た。詳細は明日話すからと言われ、手伝いの内容も何も分からないままだったけどそれでも俺は来た…だって来ないとダメな気がしたんだ…面倒な事になりそうな予感はあったけど、行かないともっとヤバい事になりそうな予感もあった…だから仕方なく、まだよさ
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。白い紙の上にさらさら、と筆の音だけが落ちていく。静かで・・・でもどこか心地いい時間。2人とも絵に集中してた。櫻井くんの描くものは正確に言うと『絵』と呼べるものではまだない。だけど櫻井くんといる空間が俺にとってノーストレスというか・・・だから身体が触れ合ってることも気付いてなかった。「・・・大野さん」不意に隣から声をかけられる。「ん?」顔を上げると櫻井くんがこちらをじっと見ていた。さっきまで紙に
前記事の続き(*^^*)音声生配信…そっか、「生」配信なんだよね。智くん、ハードル高く感じちゃうかなぁ💦え、でもさ。相手、翔さんだしね?きっと万全のフォロー体制だと思う♡なんていったって…`・3・)「何かあったら必ず僕がフォローするから」な、翔さんだし🌋それに、Mステとかの生放送の時なんかでもいつでもフォロー入れるように、智くんが話しているときは翔さんマイクを下げないでいること少なくなかったよね(愛アイ)安心してゲストに来て(呼んで)ほしいし、更に欲を言えば…`^3^´
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside『智くん…もしかして…呆れてる……///?』『へっ…///!?』流石に…そんなため息を漏らされたら……『俺…重いよね……///?』『っ…///』付き合ってみたら…違ってたなんて事は…まあ…よくある話で……『ぅぅん…もっとぼくのこと…見て欲しぃ…です///。』『えっ…///?』と落ち込んでいたら…まさかの返答……///『そ
山アカウントの方で…生配信櫻葉ってことは……山も期待しちゃうな♡な〜んて控えめに発信いたしましたが、内心は、え?相葉さんをゲストに呼ぶってことは智くんを呼ぶ回あるよね?…ってなった山の愚民です(笑)え、あるよね?(о´∀`о)←(笑ってるけど、圧)だって、翔さんだもん。智くんゲストを実現できないなら相葉さんゲスト回を設けない気がするんだよなぁ、配慮の人じゃん?智くんに声かけて、´・∀・)「俺なんかいいんだよ」なんて言われてそうだけど(言いそうw)、そこをなんとかしてくれていそうな気
《祥》入職したばかりの新人は、最初は日勤だけをやって覚えて行く。それから、徐々に早出や遅出。7月に入ると、夜勤デビューして行く。ところが、同期のスタッフが夜勤に入り始めても、仕事が出来ないと思われていた俺は、7月に入ってからも、まだ日勤と早出と遅出を繰り返している途中だった。ある朝、日勤で出勤した俺は、フロアに入ってすぐ、全ての業務が押している(遅れている)事に気付いて、夜勤明けの看護師に声を掛けた。「おはようございます。もしかして、夜に搬送あったんですか?」救急搬送があると、それに時
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵相葉ちゃんからのSOSを受けた日を合わせて3日間の連休中、渉羽君は真空にべったりだった…そして泊まりに来ていたブルーにも隙あれば撫でようと手を伸ばしていた。…そうしたい渉羽君の気持ちが分かるから、俺はブルーからの文句を聞き宥め続けた。相葉ちゃんからのSOSに渉羽君も一緒に行くと言い出した時、相葉ちゃんは最初反対した。昔の事があるから心配したらしい…けれ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『智くん…もしかして…呆れてる……///?』『へっ…///!?』呆れてる…って…ぼくが…///!?『俺…重いよね……///?』『っ…///』そんな…重くなんか…寧ろ……///『ぅぅん…もっとぼくのこと…見て欲しぃ…です///。』『えっ…///?』先生ぇの周りには…たくさんの人が居て……ぼくの存在なんて…すごくちっぽけで……
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵眞生に声を掛けられた後、俺が再び顔を上げるまで誰も何も言ってこなかった…きっと1人泣いてる俺を呆れているんだとそう思った…だからおもいっきり腕で目を擦り、少しでもバカにされないようにと涙のあとを消して顔をあげた。だけど顔をあげた俺の目に入ってきたのは、呆れた顔をした友の顔じゃなかった...…皆、必死に涙を堪えているような…そんな顔だった……悲しくない訳
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。綺麗だと感じてしまった灰色のグラデーション。いや・・・お世辞にも綺麗なものではない。なのになぜ一瞬でもそう感じてしまったのか・・・?よく見ると櫻井くんの手元。ほぼ均一に見える灰色・・・かと思いきや・・・違うなちゃんと濃淡を作ろうとしてる跡がある。何度も何度も、消して、重ねて、また重ねて。不器用だけど。下手だけど。諦めてない。胸の奥が、少しだけチクンとした。きっとこの絵そのものではなく櫻井くんのその一
《智史》4月のうちは、毎日毎日佐々倉の事が心配でたまらなかった。自分から話す事さえろくにしなくなっていた彼が痛々しくて、どうにもしてやれない事が、もどかしくもあった。けれど俺は、佐々倉と過ごす時間を、嫌だと思った事は一度も無かった。静謐な時間は、殊更ゆっくり、優しく過ぎるように感じていた。本来の自分らしさを失くしていた彼は、しばらく覇気が無く、同僚ともあまり打ち解けられず、どちらかと言えば頼りなく仕事の出来ないスタッフだと周りから思われていたらしい。それでも佐々倉は、丁寧にメモを取り、先
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside暫く…抱き締めたまま……腕の中で…ドキドキが収まるのを待った……『ンゴッ……!』『へ…///?』けれども……その鼓動の心地良さに……『しょぉ…さん……///?』『スピーッ…』まさかの……///ちらっ…///。『んぁ…///』俺が…寝落ちしてしまい……///『ンゴォォ…スピーッ……』『んふふ…///』どうやら…イビキ
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵ブンブン![サトちゃんこっちこっち………え?ショウちゃんまで来たの?…ここにショウちゃんいるかな~?寧ろ来て本当に大丈夫?ショウちゃんの面倒まではみられないよ?]惺史君の後ろをついて歩いてきた俺に向かっての眞生の第一声がそれだった…でもな眞生。そんなの分かりきってんだよ。というか、車に乗り込む前に兼成から全く同じニュアンスの言葉をぶつけられてる
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい『ん…僕の一秒が〜♫一生の〜光になる〜♪』『あれ?リーダー覚えちゃったんだw』『そりゃぁ…あの人観てたら…ねぇ…?』『フフ…元気そうだよね……』リハで集まっていた時に……テレビ付けたら…翔くんが映ってて……もれなく流れる…そのフレーズを僕は口ずさんでいた……『はぁ…翔くん今日もカッコいぃね…♡』『うんうん!翔ちゃんカッコいいよね〜!』『はぁ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside暫く…抱き締められたまま…///ぼくは…ずっとドキドキしてぃた……///『ンゴッ……!』『へ…///?』だけど……背中越しに聞こぇてきた…その声に……『しょぉ…さん……///?』『スピーッ…』まさか……///ちらっ…///。『んぁ…///』振り向ぃたら…先生ぇは…イビキを掻いてぃて……『ンゴォォ…スピーッ……』『ん
昨日書いたVS嵐回続き(*^^*)この回はテレビ誌で大宮クリフがあるのがわかっていて。オープニングで衣装見た時にテンションぶち上がりだった…これはふくらはぎがかなり見れるぞ♡と(笑)休止会見4日目(くらいだったかな?)にして、智くんのふくらはぎチラ見えを楽しもう!という域にまで浮上していた自分を思い出しますwクリフをやる智くんの足首足首の可動域長く伸びるアキレス腱…♡相変わらずクリアが早くて、翔さんのやけに熱い`^3^´)「さすがっ!」に愛🌋智くんのクリフって、登り方を脳内でイ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside『智くん…大丈夫……?』『……はぁっ…はぁっ……///』事が終わり…声を掛けたが…未だ…顔を両手で隠したままで…息を…荒く吐き続けていた……『智くん…?』『ぅ…っ……///。』あぁ…耳が…真っ赤だな……///ギュウッ……!『フフ…気持ち良かった…?』『っ……///!』顔を逸らし続ける君に…俺は…君を後ろから抱き締め…敢
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。「レッスン代・・・1ヶ月分支払いますので迷惑ならば今日でクビにしていただいて・・・大丈夫です。」そう言われてクビってなんだよ。そんなわけあるかい。そう思うのに何を言えばいいか分からずに無言になる。ちょっとバランス崩して俺が支えたからって『もう明日から来なくていい』なんて言う人間いるか?ホント思考回路どうなってんのさ。・・・けど何も言えない。言えない俺もだいぶヤバい。「大野さん?」「・・・」「あの・・・?」
お山の妄想のお話です。ジリリリッという電子音で我に返る。室内は真っ暗で音の発信元であるスマホだけが淡く光っていた。スマホを見ると24時と表示されていて、これは夜間仕事に夢中になっても日付がわかるようにセットしていたものだ。何時迄も鳴り続ける音をノロノロと止め、着信やメールがないか確認したけど何もない……翔くんの部屋を出て自分の家に戻った時はまだ外は明るかったのに、何時間もソファーに座ったままだったんだ。心の中で葛藤を繰り返して時間が経っていたみたい……翔くんは領さんと
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『智くん…大丈夫……?』『……はぁっ…はぁっ……///』顔を…両手で隠したまま……///ぼくは…息を…荒く吐き続けた……///『智くん…?』『ぅ…っ……///。』恥ずぃ…///めちゃくちゃ…恥ずぃ…///だって…だって…だって……///!ギュウッ……!『フフ…気持ち良かった…?』『っ……///!』顔を逸らしてたら…後ろ
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~これは“Bewithyou”に登場している黒猫の真空のお話です~🐾。.。:+*゜゚*+:。.。:+*゜゚*+:。.。🐾~ノビノビ〰〰ぅぅ~ん♪今日もお日様がぽっかぽか~できもちいいのぉ~♪とってもあったかいからアヤちゃんがボクたちにお庭に出ていいよ~って言ってくれたの。だからお庭でノビノビ~♪いっぱいゴロンしちゃう♪ゴロゴロしてころころ転がっていっぱい遊んで___フリフリ♫‹
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside『そうか…じゃあ…シようか…?』『……ぅん…///』そこ迄言わせておいて…何もしないのは…流石に…な…?ギシッ……『あぁ…本当に…可愛いね…///』『ぅ…っ……///。』横向きの体勢から…仰向けにすると……見つめてくる…上目遣いの天使ちゃん……///堪らないな……///ピチュ……『んん…っ…///』俺は…柔らかな両頬を包
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『そうか…じゃあ…シようか…?』『……ぅん…///』ドキドキ…ドキドキ…ぼく…っ…上手く…出来るかな……///ギシッ……『あぁ…本当に…可愛いね…///』『ぅ…っ……///。』横向きだった体勢が…仰向けにされて……先生の優しく微笑む顔が…めちゃくちゃ甘くて…///ピチュ……『んん…っ…///』吸い込まれそぉになってたら…
《智史》4月1日の朝には、まだ本調子では無く、送り出すのも心配で、躊躇うほど儚げだった佐々倉。それでも彼はその日、入社式やオリエンテーションを受け、持たせた昼食も全部食べて帰って来た。「小野先輩、ただいま帰りました」「おかえり。疲れただろ、先に風呂入ってーーーー」「あの、お弁当ありがとうございました。美味しかったです。それから……」何か言いかけた佐々倉の唇が、言葉を紡ごうとして不意に止まる。「ん?どした?」「何でもないです。すみません、先にお風呂頂きますね」佐々倉の言いたい事。
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵俺達の前に現れた菊池は作業服のつなぎを着ていた。その何度も着た感じが菊池がこういう事に頻繁に参加している証のようだった。菊池はよく眞生と一緒に活動をしている事は知っていた。それがあるから海外取材チームから国内取材チームになった時は喜んでいたし、俺と同じデスク勤務になった時はガッツポーズをしていたくらいだ。だから今回の事も慣れているんだろう………だけど。
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。櫻井くんは色を塗らせても、悲惨だった。「グラデーション、わかる?」「理論は?」「・・・理論?」「はい。段階的に色をどの順番で重ねますか?」櫻井くんの不器用さも大概だが俺の教え方がわからない状態も大概だった。どう伝えればいいか全くわからない。「実践で。」それしか言えない。せめて『のびのび思うように描いていいよ』なんて言えたら結果は違ってたのかもしれない。「・・・」櫻井くんはパレットを見つめ慎重に、慎重に色
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵眞生から惺史君へのSOSメッセージがきて一言文句でも言ってやろうと思い“違う日にできないのか?”と送ったら直ぐ様眞生から電話がきて惺史君と一緒に詳しい事情を聞く事になった。…そしてその話を聞いて俺は諦めた。そんなの聞いてさ……文句なんて言えるわけないじゃんか…。そして三連休の初日。俺は惺史君と2人で眞生が有志を募り新しく立ち上げた動物保護施設の”F
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside『恥ず…ぃ…///』『ん…?』ぽつりと…智くんが呟いた……バサッ…///!『っと…///!?』『……///。』そして…そのまま…俺のベッドへと潜り込んでしまった……ぽんっ…。びくっ…///!状況を把握しつつも…俺は…布団越しに優しく触れながら……『フフ…かくれんぼ…かな…w?』『ぅ…///。』少しでも気持ちを和らげよ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『恥ず…ぃ…///』『ん…?』ぼくは…ぽつりと呟ぃて…バサッ…///!『っと…///!?』『……///。』先生ぇのベッドに…潜り込んだ……///ぽんっ…。びくっ…///!そしたら…布団越しに……先生ぇの手が…優しく触れて……『フフ…かくれんぼ…かな…w?』『ぅ…///。』ち…違ぅもんっ…///!『智くん…出ておいで…
翔さんの生配信の山密会(←言い方w)続き(*^^*)2021年?くらいに夜会に潤くんが来たときにも山密会暴露あったよね(笑)潤くんの水の話からの流れだったかな?潤くんサイドから、智くんと翔さんが飲んでいてもう寝る時間だったのに呼び出されてべろべろな2人に水を持っていった(お高い水ね)話。あの時も潤くんが言わなきゃ翔さんからは言うつもりなかったんだろうか?潤くんが話しちゃったので覚悟を決めたのか…`・3・)「大野が電話したんです」って…そこじゃない(笑)そこじゃないよ翔さんwまあ