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尾瀬に1泊2日で行きたいと思っても、鳩待峠から入るべきか、大清水から尾瀬沼を目指すべきか、前日にどこへ泊まればいいのか、意外と迷いますよね。しかも尾瀬は、普通の観光地のように「車で近くまで行って、少し歩けば絶景」という場所ではありません。朝の出発が遅れると、見たい景色まで届かない。宿を遠くに取ると、移動だけで疲れてしまう。日帰り感覚で詰め込みすぎると、帰りの登りでぐったりしてしまう。だからこそ、1泊2日で尾瀬を楽しむなら、最初に決めるべきことはとてもシンプルです。初めての尾瀬なら、戸
山小屋での食事とは思えないクオリティ前回は食事したものと同じメニューはなくとてもおしゃれまずは持ってきたビールで乾杯おしゃれなのもいいけれど山で食べるのはやっぱジャンキーなのがいい笑おしゃれなのは下山してからでも食べられるもんね尾瀬小屋ランチ『8年ぶりの尾瀬至仏山へ』おしゃれな夕食ぐっすり眠って朝ごはん6時半ごろ尾瀬小屋を出て至仏山目指して出発!紅葉してるよね前日はあの山燧ヶ岳に登ったんだよなぁ〜あたし、頑張った!細かい雨…ameblo.jp至仏山を見ながらそろ
↑怪しい占い師のところで聞いた懐かしいメロディーを鼻歌でフンフン言いながら真夜中の第三京浜からK7を東名に抜け、東名川崎でキ~さんをピックアップ、環八、関越、尾瀬戸倉の乗り合いタクシーに乗って30分、6時45分に鳩待峠に着いて今日は絶好の周遊日和だな。鳩待峠に合わせたオブジェも新しくできて、去年、ニュー南でスルーラウンドのあとで食堂にあがり、明後日、日本で一番高いという野天風呂に入りに行くんだ、というハナシをすると「ボクも行きたい」と食いついてきたキー
早春の尾瀬ヶ原ハイキング/SpringHikinginOze③🧚🤍🌼🌱🥾🏔️May31st2025🌸尾瀬のお花達その1🌼ミズバショウ/水芭蕉LysichitoncamtschatcensisSchott,Asianskunk-cabbageサトイモ科ミズバショウ属の多年草。花に見える純白の部分は仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれ、葉が変形したもの。仏炎苞の中央にある円柱状の部分が小さな花が多数集まった花序。今年は霜の影響もなく、とてもきれいなお花がたくさ
2026年5月17日(通常は上旬、中旬などとし日付を出しませんが今回は出しています)尾瀬🥾見晴地区山小屋が集まっています日帰り客に食事を提供してくれる山小屋もあります例年は木道にも雪が残る時期の為山小屋の始業も5月下旬以降〜今年は雪解けが早い為まだ始業準備の小屋も🚧今回の目的地🏁尾瀬小屋🛖2026年営業開始翌日に行きました🥾尾瀬小屋さん公式インスタ⤵︎素敵な🍽️頂けます💓今期のメニューは🥁🥁🥁尾瀬小屋社長談:ハラミステーキ丼🥩お肉業者さんとの力作💪これらは
2025年6月5日〜6日、1泊2日で尾瀬へ行ってきました。福島・群馬・新潟の3県に跨る尾瀬。行き方やルートは何度も何度も調べ、ああでもない、こうでもないと思考を重ね、以下に決定。【Day1】Revatyで会津田島駅→会津バスで沼山峠沼山峠→長蔵小屋checkin長蔵小屋別館喫茶で遅めのランチ水芭蕉散策→同じく喫茶で軽めの夕食長蔵小屋泊【Day2】早朝燧ヶ岳の朝焼けを見てから尾瀬沼発沼尻休憩所→見晴→尾瀬小屋でランチ竜宮→山の鼻で小休憩研究見本園→鳩
尾瀬ヶ原をぶらぶらと歩いていくとお昼前後に龍宮に着くので、お昼は龍宮小屋の外のテーブルでカレーをいただく。食後の甘いものは、同じく龍宮小屋で購入した木道ビスコッティ。
山小屋にいくとつい買っちゃいます。白馬山荘ではこちら。私にグレー、母に白。雷鳥のRaizoさんプリントです。下山時ネイビーのを着てる方が多く、お揃いになるのがかわいかったです。会津駒ヶ岳ではこちら。(背中)自分用にしか買わなかったのに、母がデイサービスに着て行って、職員さん達に絶賛されたそうです。一昨年尾瀬で買ったのはこちら。一番着てます。地味目がいいの。手縫いの場合もあります。燕岳の燕山荘では迷いすぎて何も買いませんでした。乗鞍岳は秋で種類が少なすぎでした。次にいつ来るか
三平峠から尾瀬沼にかけては残雪が柔らかくなり、踏み抜きやすい箇所が多くあります。慎重に歩きましょう。尾瀬では、まだ営業を開始していない施設があります。入山前に水や行動食をご準備ください。融雪により、ぬかるみが多く見られますので防水対策をしてお越しください。また、雪を踏み抜くと登山靴の中に雪が入ってきますので、スパッツ等での対策をおすすめします。三平下付近の階段上に残雪があり、残雪箇所は特に踏み抜きやすいので慎重にご通行ください。尾瀬沼周辺では残雪はすっかり溶け、ミズバショウの姿を少し
今から書くのは5月9日に夫と伊東園ホテル尾瀬老神山楽荘さんに宿泊した記録です🎵老神温泉に大蛇まつりを見に行こうと話した当初は、日帰りで行くつもりでした。ところが、色々調べるうち大蛇まつり当日は大蛇を担いだ行列が町を練り歩く為に交通規制がある事がわかりました初めて行く所で様子がよくわからないのに大渋滞にはまったら困るねということで宿泊場所を探したのですが、お祭り当日ということと探したのが直前だった為老神温泉のお宿はどこもかしこも満室でしたそんな中、
【尾瀬ロッジ】昨年から気になっていたメニュー今回👩の提案で尾瀬ロッジにて🍽️🍺は🥸のみですよぉ〜🍛シェアバターチキンカレーには!ドライフルーツ入りナン🫓珍しいですねビーフシチュー🥩じっくり煮込まれていますどちらも美味しいぃ〜😋尾瀬ロッジの隣【山の鼻小屋】丼物、カレー、麺類があります店内に温度計がありました🌡️スイーツがあるのでスイーツを♪上皇様が皇太子殿下時代に、高松宮殿下も御宿泊されました当時お使いになられた品々と御写真がありました店内にも席があります
せっかく尾瀬に行くなら、景色のきれいな場所はしっかり押さえたい。でも、歩く距離が長すぎてヘトヘトになるのは避けたいし、アクセスもやや複雑で、結局どの回り方がいちばん満足度が高いのか迷いますよね。尾瀬は「有名だからとりあえず王道を全部回る」よりも、歩ける距離・出発時間・泊まる場所を先に決めたほうが、景色も体のラクさも満足しやすい場所です。先に結論をいうと、初めてでいちばん失敗しにくいのは、鳩待峠から入って山ノ鼻を経由し、尾瀬ヶ原を歩く王道コースです。時間や体力に合わせて牛首分岐までで折
尾瀬に行ってみたいと思っても、実際に迷うのは「いちばんきれいなのはいつなのか」「混みすぎない時期はあるのか」「日帰りで足りるのか、それとも泊まるべきなのか」というところではないでしょうか。しかも尾瀬は、どの季節に行くかで景色も歩きやすさも、満足度までかなり変わります。せっかく行くなら、ただ歩いて終わるのではなく、見たかった景色にちゃんと出会えて、帰る頃には「来てよかった」と思える日程にしたいところです。そこでこの記事では、尾瀬の季節ごとの魅力をわかりやすく整理したうえで、どの時期にど
ワタスゲも咲き始めました。写真提供:片品山岳ガイド協会https://oze-guide.com/