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モネです。おはようございます。昨日は、用事をすませるついでに、夫婦ランチ。いや、正確にはUNIQLOに行くつもりが、到着したら、GUでした、、食べログで見つけたインド料理屋さん。ここ面白いんですよ💕インド料理屋さんなのに、カツカレーがあるんです。珍し〜!口コミみてると、カレーはインドカレーっぽい。斬新だなぁ😂お店に入ると先客で3人組の男性が居て、「カツカレー!」ってオーダーしていました。男性にはナンより良いのでしょうね。メニューは色々。ネ
オーストラリアでは就労ビザを申請する時に無犯罪証明書が必要になります。2025年時点のrequirmenetは過去10年で1年以上滞在した国の証明書が必要。ということで私の場合オーストラリアシンガポール日本の3か国から無犯罪証明書を取り寄せる必要がありました。それぞれの無罪証明書の取得方法を記します。オーストラリアWebで簡単に申請できます。NationalPoliceChecksOnline|AFPPoliceChecks
~移住・留学を考える日本人のあなたへ~ニュージーランドへの移住や留学を考える方にとって、将来的な就職先やキャリアパスはとても重要な要素です。では、実際に今、ニュージーランドではどんな職種が「人手不足」とされ、積極的に求人が出されているのでしょうか?この記事では、ニュージーランド最大級の求人サイト「SEEK」が発表した最新データをもとに、2025年現在の**最も需要の高い仕事(MostIn-DemandJobs)**をわかりやすくご紹介します。🔎需要の高い職種トップカテゴリー(2025
「長年ずっと」「日本のビザ・在留資格の申請(難しい&不許可の申請)を専門」にして、「一件一件丁寧に作成」している行政書士事務所のブログです。「ビザのトラブル対応」「不許可からのリカバリーで許可」「困難申請の許可」を得意としています。筆者紹介=東京の行政書士横田東(あずま)(東京都行政書士会行政書士登録番号11080641号)。地元の東京周辺(池袋・高田馬場・新宿・渋谷・品川・銀座・神田秋葉原・上野等)のみらず、関東近県(神奈川横浜・埼玉大宮・千葉船橋等)や日本全
【衝撃の裏側】なぜインドカレー屋はガラガラでも潰れない?動画が明かす「意外な真実」🍛みなさん、こんにちは!街を歩いていると「あれ?いつも空いているのになぜか潰れないインドカレー屋さん」って、見かけませんか?「どうやって経営してるんだろう…?」そんな素朴な疑問、ありますよね。実はこの疑問について、YouTubeのある動画が、ネット上の噂を元にしたフィクションとして、驚くべき「裏の仕組み」を解説していました!今回は、その動画の内容を引用しつつ、暇そうに見えるインドカレー屋さんの意外な収入源
5年ほど前に、東京に行った時に初めて目にした。「外国人のコンビニ店員」今や、ここのような田舎のコンビニでも、普通にみられる。気になったので、近所のコンビニの店長に聞いてみた。客(つまり私):「時折見かける外国人の店員、あれはどんな人なのですか?」店長(これ以降「店」):「ああ、留学生ですね。」私:「留学生?」店:「在留資格の問題で、就労ビザでは働けないので、学生アルバイトとして雇っています。」私:「彼らは語学力はかなりあると思いますが。」店:「当然で
この記事は直前記事が公開停止になってしまったので、ちょっと工夫してリトライテストした記事です。これでもまた公開停止になるのかどうか、楽しみですね~(・∀・)ニヤニヤではテイク2スタート!!👇イーチ👇👇ニー👇👇👇サンドメノソージキー👇の記事では中間で特定技能2号のミスリードをする参政党信者を斬り、最後のほうで暇な人を擦りましたが、そこから繋がる記事ですよ~w『「日本なめんな」と舐める参政党w』👇ま、所詮は参政党ですねw👇『参政党信者はくだらない』明子さん報告ありがとう/
2025年8月から就労→永住のチャンス拡大!ニュージーランド政府は、労働力不足の解消と技能移民の受け入れ強化を目的として、2025年8月より新たにトレード系職種(Trades)10種を「グリーンリスト(GreenList)」に追加することを発表しました。この変更により、対象となる職種で働く外国人労働者は、一定の条件を満たせば就労開始から2年で永住権(WorktoResidence)への申請が可能になります。手に職をつけて将来的に永住を目指す留学生や技術者にとっては、非常に魅力的な
ニュージーランド到着!働くための準備完全ガイド〜銀行口座開設・IRD取得・雇用の仕組みまで〜「ニュージーランドで仕事を始めたいけれど、何から始めればいいか分からない」「まず銀行?それとも税金関係?何を優先すればいいの?」初めての海外生活では、そんな疑問や不安を抱える方がとても多いです。特にニュージーランドは、日本と制度や文化が大きく異なる点も多く、事前に“働くための準備”をしっかり理解しておくことが安心とスムーズな就労への第一歩となります。この記事では、ニュージーランドに到着してから実
就労ビザや配偶者ビザなどの更新・変更の手数料が3~4万円、永住は10万円以上の予定日本政府は、2026年度(2026年4月〜2027年3月までの間)に、就労ビザや配偶者ビザなど外国人の在留資格(ビザ)申請手続きの手数料を欧米並みに引き上げる方針を固めた、というニュースが報道されています。情報出典:読売新聞オンライン(2025年11月20日)情報出典:Yahoo!JAPANニュース(2025年11月20日)情報出典:日本経済新聞(2025年11月20日)いつから、どの手続きが、