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メルボルンはここ最近で一気に気温が下がりました。冬がきちゃったかも?なんて焦りましたが友達曰くまだ夏は終わってないということで一安心。ほ。さて大学、TAFE、ワーホリなど短期ビザが終了した後にオーストラリアにさらに滞在するにはさまざまな方法があります。学生ビザの延長パートナービザ就労ビザ(482)トレーニングビザ(407)パートナービザの申請に関してはパートナーとラブラブなナチュロパスりさちゃんが最近詳しく説明して
そろそろ桜の開花の時期ですが、三寒四温で気温はが乱高下ですね。鼻のムズムズが止まりせん。。受講生さんから『カンタス航空にアプライできますか?』と質問を受けました。カンタスはオーストラリアの翼で、(以前はナショナルフラッグでしたが、今は民営化されています。)徹底した安全遵守に定評あるワールドエアラインですね。日本への就航は1952年と古く、73年もの間、日本とオーストラリアを繋いでいます。古巣の友人(EKでは長いことシニアパーサーしていました
領事館から、こんなお知らせが来ました。主人と私は、ふつ〜うの世界各地に居る日本からの駐在員と駐在員家族です。グリーンカード(永住権)ではなく就労ビザを持って滞在しているのですが、今後、私の場合はI-94を常時携帯しないといけなくなるの❓と話しています。そして思い出した事があります。以前、ElPasoからWhiteSands方面へ出かけた帰り、『TexasElPasoからNewMexicoWhiteSands』ちょっとした用事がありLAXElPasoへ。夕方の便に乗
2025年8月から就労→永住のチャンス拡大!ニュージーランド政府は、労働力不足の解消と技能移民の受け入れ強化を目的として、2025年8月より新たにトレード系職種(Trades)10種を「グリーンリスト(GreenList)」に追加することを発表しました。この変更により、対象となる職種で働く外国人労働者は、一定の条件を満たせば就労開始から2年で永住権(WorktoResidence)への申請が可能になります。手に職をつけて将来的に永住を目指す留学生や技術者にとっては、非常に魅力的な
ニュージーランド到着!働くための準備完全ガイド〜銀行口座開設・IRD取得・雇用の仕組みまで〜「ニュージーランドで仕事を始めたいけれど、何から始めればいいか分からない」「まず銀行?それとも税金関係?何を優先すればいいの?」初めての海外生活では、そんな疑問や不安を抱える方がとても多いです。特にニュージーランドは、日本と制度や文化が大きく異なる点も多く、事前に“働くための準備”をしっかり理解しておくことが安心とスムーズな就労への第一歩となります。この記事では、ニュージーランドに到着してから実
こんにちは!ハンナコンサルタントです。今回は、ワーキングホリデーからさらにニュージーランドに滞在したい方向けに、当社が提供しているサービスをご紹介します。ぜひ参考にしてみてください!ワーキングホリデー(WorkingHoliday)とは、18歳〜30歳(国によっては35歳)までの方が、最長1年間、海外で暮らしながら働くことができる特別な制度です。この制度は、日本と協定を結んでいる国との間で相互に実施されており、ニュージーランドはその中でも特に人気の高い国です。ニュージーランド・
482のビザを申請する場合雇用主が一定の最低賃金を払うことを約束しなければいけません。現在の時点では年間A$73,150です。TheTSMITforNominationapplicationsareasfollows:AUD73,150forNominationapplicationslodgedonandbetween1July2024and30June2025.AUD70,000forNominati
「長年ずっと」「日本のビザ・在留資格の申請(難しい&不許可の申請)を専門」にして、「一件一件丁寧に作成」している行政書士事務所のブログです。「ビザのトラブル対応」「不許可からのリカバリーで許可」「困難申請の許可」を得意としています。筆者紹介=東京の行政書士横田東(あずま)(東京都行政書士会行政書士登録番号11080641号)。地元の東京周辺(池袋・高田馬場・新宿・渋谷・品川・銀座・神田秋葉原・上野等)のみらず、関東近県(神奈川横浜・埼玉大宮・千葉船橋等)や日本全
🇨🇦今こそ、カナダ移住への第一歩を踏み出す時です!ノバスコシア州PNPスポンサーシッププログラムー安定した永住権取得ルートこんにちは😊HikariCanadaSolutionsLtd.です✨「カナダに移住したいけど、方法がわからない」「留学?英語?費用?複雑すぎる...」このような悩みを抱える方は多いと思います。ですが、私たちはその全ての悩みに対してある一つの答えを提案出来ます。今回は、ノバスコシア州で現在すぐに申請可能なスポンサーシップポジションのご案内です。数ある選
はじめにニュージーランドは、自然豊かで治安もよく、留学先として人気の高い国ですが、実は「福祉の充実度」でも世界的に高評価を受けているのをご存じですか?中でも注目すべきは医療制度。日本と違い、「国民皆保険制度」や「健康保険加入の義務」はないのに、医療費がほとんどかからない仕組みになっているんです!今回は、ニュージーランドの医療制度を中心に、現地の社会福祉がどれほど手厚いのか、そして留学生にとってはどうなのかを、留学アドバイザーの視点から分かりやすく解説します。ニュージーランドの医療制
~移住・留学を考える日本人のあなたへ~ニュージーランドへの移住や留学を考える方にとって、将来的な就職先やキャリアパスはとても重要な要素です。では、実際に今、ニュージーランドではどんな職種が「人手不足」とされ、積極的に求人が出されているのでしょうか?この記事では、ニュージーランド最大級の求人サイト「SEEK」が発表した最新データをもとに、2025年現在の**最も需要の高い仕事(MostIn-DemandJobs)**をわかりやすくご紹介します。🔎需要の高い職種トップカテゴリー(2025
エジプト人大量受入れ合意書2025年8月19日、東京都(東京都産業労働局)とエジプト・日本経済委員会(Egypt-JapanBusinessCouncil,EJBC)が覚書(MOU)を締結東京で働くために必要なスキル・基準や雇用に関する情報提供をめぐって、両者が協力する枠組みを構築覚書の有効期間は3年。自動更新されるこの合意書(MOU)は「法的拘束力を持つ契約」ではなく、あくまで両者の意思表明(枠組みの合意)であり、相手国・当事者が個々のプロジェクトをどう進めるかは別途