ブログ記事3,799件
最近、留学は就職に本当に有利なのかって議論を度々見聞きするようになった気がします。少し前の話ですが、アメリカでの話なんだけど、日本人の子がアメリカの大学へ進学し、卒業したけれど現地就職がうまくいかず,親が出てきて職探しをX上でお願いしたって言うのがありました。細かくはXで軽く漁れば出てくるだろうから、そこは論評はしません。今まで海外のそこそこ名が売れている大学に進学すれば良い仕事先が見つかるとか考えられてきた節がちょっとありましたが、ここ最近になり少しその雲行きが変わってきてい
【学校申込み+ビザ代行無料】ニュージーランドの介護士とはニュージーランドでは、高齢者や障がいのある方を支える介護・ケア分野の人材確保が重要視されており、海外人材にも働くチャンスがある分野です。一言で「介護士」といっても仕事内容はさまざまで、**AgedorDisabledCarer(高齢者・障がい者介護)、NursingSupportWorker(看護・介護サポート)、PersonalCareAssistant(生活・身体介助)**などがあります。働く場所も
みなさんおはようございます普段上海で生活をしています(片目のジャック)広州から戻ってきたのが7月31日それから休むことなく毎日勤務外時間でコツコツとイラストレーションの課題をやっています(まだ終わっていない)この制作物はAPEC関連で展示される予定ですAPEC中国イヤー今年11月開催国が中国深圳以前、豆包AIに聞いたら堂々とペルーと回答がありましたが大間違え恥ずかしい!いまごろ気づきました汗それとは別で先週末、大型
2026年8月24日からSMCが変更まずは今回の主な変更点を簡単に紹介します。新しく2つの永住権申請ルートが追加(SkilledWorkExperiencePathwayとTradesandTechnicianPathway)SMCポイントの学歴ポイントの見直しポイントの見直しにより、必要なNZ就労経験年数が短縮される今回は、これらの変更の中でも、特に皆さんへの影響が大きい「Points-basedPathwayの6ポイント計算方法」について詳しく解説します。今回の
「海外の大学院に留学したい」「将来は海外で働きたい、できれば永住権も目指したい」そんな方に近年人気が高まっているのが、ニュージーランドのMasterofBusiness(ビジネス修士課程)です。海外大学院というと、「費用が高い」「入学が難しい」というイメージを持つ方も多いですが、実は、ニュージーランドでは日本で大学を卒業した方にとって挑戦しやすい制度が整っています。また、費用も思ったより高くないという声が多いんです!今回は、MasterofBusinessを学ぶメ
「長年ずっと」「日本のビザ・在留資格の申請(難しい&不許可の申請)を専門」にして、「一件一件丁寧に作成」している行政書士事務所のブログです。「ビザのトラブル対応」「不許可からのリカバリーで許可」「困難申請の許可」を得意としています。筆者紹介=東京の行政書士横田東(あずま)(東京都行政書士会行政書士登録番号11080641号)。地元の東京周辺(池袋・高田馬場・新宿・渋谷・品川・銀座・神田秋葉原・上野等)のみらず、関東近県(神奈川横浜・埼玉大宮・千葉船橋等)や日本全
みなさんおはようございます普段上海で生活をしています昨日8/15のこと今所属している会社の代表から元々言われていた労働契約は来年3月末までそれが昨日、振り替え出勤した際7ヶ月前倒しの今月末まででいい?と聞かれましたえっ??今月ってもう半ばなんですけどこの代表から8/13木曜に代表の知り合いを紹介され↓8/14金曜、急きょ紹介を受けた会社を訪問↓昨日8/15土曜に所属会社出社時に言われた一言でした「9月からその紹介してあげた会社に入るので
こんにちは、ニュージーランド留学エージェント+移住相談のNZNです先日から、ニュージーランド留学やビザに関する重要な発表が相次いでいます。今回は最近お問い合わせの多い介護士でのニュージーランド移住の道筋について説明します。ニュージーランドは介護士不足ニュージーランドでは、高齢化が進んでいて、介護スタッフが足りない状況が続いています。これは日本と同じで、これからさらに人手が必要になる分野です。ニュージーランドの医療・介護・福祉分野の人材育成を行う業界団体であるCareerforc