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宝塚大劇場に行きまして、雪組のポーの一族を見てきました。思い切って買ったニコンモナーク7、良い双眼鏡をもっています。Nikon双眼鏡モナーク78×30ダハプリズム式8倍30口径MONARCH78X30Amazon(アマゾン)33,500円Amebaで詳細を見るだから座席はどこでもよくて、B席(3500円)はコスパがいいなーと思っています。宝塚友の会ではB席を申し込んでいて、割と当たっています。花組版も見ておりますので、比べながらの観劇となりました。このお話は難し
間もなくポーの一族nowonstageが始まります。♪雪組宝塚大劇場・東京宝塚劇場公演『ポーの一族』(舞台)/出演:朝美絢、音彩唯、瀬央ゆりあ、小桜ほのか、縣千7月21(22:45)、22(12:45)、23(07:45)、27(02:15)、28(16:15)、31(17:45)楽しみです。♪ポーの一族幕間壮大なオーケストラの音楽と共にせり上がってくる影を背負ったあーさエドガーの背中を観ただけで涙が込み上げてきたよ。こうして明日海さん率いる
本日(3月2日)「エリザベートスペシャル・ガラ・コンサート」宙組フルコスチュームver.梅田芸術劇場で観てきました。トート真風涼帆エリザベート美園さくらフランツ北翔海莉ルキーニ愛月ひかるルドルフ蒼羽りくゾフィー純矢ちとせマダム・ヴォルフ美穂圭子ヴィンディッシュ小桜ほのかマックス悠真倫真風さんと美園さんという新鮮なコンビ!どんなことになる?という興味がありました。目次幸せ感を感じたオールスターのエリザ幸せ感を感じた真風さんは、20
本日2回目の更新です。今日は宝塚大劇場で、雪組『ポーの一族』を拝見しました。『ポーの一族』は萩尾望都さんが1972年に連載を開始した少女漫画。私は当時、一条ゆかりさんが所属されていた「りぼん」派で、『ポーの一族』は読んだことがありませんでした。が、萩尾先生の絵はよく存じておりました。ですから宝塚歌劇で舞台化すると聞いた時は、無理だろうと思ったものです。だって、あの少年の造形を生身の人間ができるはずがないではありませんか。ところがですね、2018年、当時花組トップスター
2026/07/11(土)宝塚大劇場にて初日を迎えた雪組『ポーの一族』そろそろ、キャスト別感想まいります。初日の印象だから、これからどんどん変化していくんだろうな。★朝美絢(95期・研18)エドガー・ポーツネル彫刻のような顔立ちと、氷の美貌。明日海エドガーとはタイプが異なっても、すんなり「エドガー」として観ていました。明日海エドガーは『ペニーレイン』の扉絵のイメージでした。朝美エドガーは『ランプトンは語る』の扉絵のイメージかと。両方とも美しいので、ぜひ検索
7/11(土)に初日を迎えた雪組『ポーの一族』、初日と15(水)、18(土)マチソワ、23(木)マチネを観劇し終えました。漫画ファンだったので、花組ヴァージョンも何度か観てその再現率の高さに当時感激したものです。今回の雪組ヴァージョンも、「素晴らしすぎる」の言葉に尽きます。エドガーがあーさ、ポーツネル男爵が瀬央っち、ジャン・クリフォードがかなちゃん、と推し(たくさん推し居るのねと言われようがいいんです)が主要キャストという事もあり心の状態がスタートから大変。敢えて初演時の感想や思いは封