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ちわっす。息子が友人と夜ご飯を食べに行くというので、我ら夫婦はコッソリ飲みに出かけます😉特にアテもなくブラリしながら店選び。結局は小柳さんにIN。いつもは飛び込んで8割方断られる確率なんですが・・・丁度インバウンドのお客さんが帰られた後で、奇跡的カウンターに空きがありました✨まずは単品か食べ飲み放題かのチョイスですが、最近体重が増えてまして迷わず単品でオーダーしました。えらい‼️ワタシ👍まずは、お疲れ〜🍻お通しはクルミ豆腐。何年ぶりかに食べました。意外に旨いじゃない!?で
ごきげんよう!今朝は雨が降っていました。今日は展覧会のため水墨画を搬入しなければならず雨が止まないかと待っていました。搬入の時間が決まっているので家を出て駅に向かいますが傘がいらないくらいの小雨でも作品を持参しているのでもし駅に着いてタクシーが止まっていたらタクシーに乗ろうと決めていました(笑)。駅に行くとタクシーが止まっていたので乗りました。先日の大宮のタクシーの運転手さんは二人とも無口でしたが今日の地元の運転手さんは話す・話す(笑)。そ
いつもありがとうございます。先日、お店でひょんなことから小柳ルミ子の話になりました。小柳ルミ子と言えば年の差婚です。もう離婚されてずいぶん経ちますが、結婚した時の小柳ルミ子の年齢はいくつだったのか。みなさん結構な年齢だと思っていまして、40代後半や50代という答えでしたが、正解は36歳でした。小柳ルミ子“世紀の年の差婚”で報じられなかった真実「墓場まで持って行きたいんで」-スポニチSponichiAnnex芸能歌手の小柳ルミ子(73)が、18日放送のB
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年9月号に掲載された小柳ルミ子さん主演の映画「白蛇抄」(東映)のグラビア記事です。水上勉さん原作の文芸大作を伊藤俊也監督が映画化するもので11月12日より東映系劇場で公開予定と紹介されていて、杉本哲太さん、夏木勲さんとの共演シーンの写真も載せられています。この号のTheNEWSのコーナーでは新曲「お久しぶりね」がヒット中である事と秋に写真集が発売される事が紹介されています。
ジロー好きだとジロー言わないでよね〜♪と、歌ったのは小柳ルミ子。探すのをやめたとき見つかることはよくある話で♪と、歌ったのは、井上陽水。ラグを洗って部屋を掃除したらでてきました。何かって?ハードコンタクトレンズよ。ソフトなら、たぶん気づかない。ハードだから、原型そのまんま。さらば眼鏡女子ライフ(1月の出来事)『さらば、眼鏡女子ライフ〜初売りシリーズ』今週ようやく風邪も治り…やっと金曜日の休日を満喫しようかな〜とのほほんと思い出した頃。別れは突然やってきたの。コンタク
今回は出演者が少ないのでメドレーもご紹介します。先ほど追い出されたばかりの三波伸介が、東京ロマンチカの人に追われて戻ってくる。この回そういう演出なのだろうが、三波伸介がいちいちしゃしゃり出てきて正直うざい。芳村「あなた最近とっても柔らかい顔つきになったけれど…」ピンキーはボーイフレンド発覚。この時代は彼氏というより「ボーイフレンド」と言われることが多い印象。今陽子「喝采」『もう女の色気をむんむん感じさせてくれます。ちあきなおみさんです』ちあきなおみ「甘い十字架」甘い
「終幕のロンド」カンテレ㈪夜10時今週の御厨彩芽by月城かなと彩芽38歳…母の勧めでお見合いしますが、乗り気で無い彩芽はひんしゅくを買う振る舞いで好物の蟹🦀を1人たらふく食べて相手を唖然とさせた…。大学生の時、母親(小柳ルミ子)に打ち明けた彩芽の秘密を判っているので口論となり2人して泣き崩れる。彩芽が好きなのは兄嫁である大学時代の親友なのです!…こう言う展開に成ってる👀どうなって行くのかしら兄嫁の打ち明け話は、兄との離婚の決意!!思わずダメ❕️と叫ぶ彩芽です…。。。【モデルの月城か
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1981年7月号の表紙は6月21日にCBSソニーから「青い水平線」でデビューした和泉友子さんでした。この号には、その和泉友子さんのビキニ姿、ザニュースコーナーで沢田研二さん、山下久美子さん、小柳ルミ子さん、アン・ルイスさん、高岡健二さん、石田えりさん、梓みちよさん、石川ひとみさん、太田裕美さん、若杉ひと美さん、五十嵐夕紀さん、園まりさん、アグネス・チャンさん、クラウディ・スカイさん、山口いづみさん、新人チェックコーナーで8月1日に「
オリコントップ20〈1972年8月28日付〉第1位『旅の宿』/よしだたくろう作詞:岡本おさみ作曲:吉田拓郎編曲:石川鷹彦第2位『京のにわか雨』/小柳ルミ子作詞:なかにし礼作曲:平尾昌晃編曲:森岡賢一郎第3位『さよならをするために』/ビリー・バンバン作詞:石坂浩二作曲:坂田晃一編曲:坂田晃一第4位『どうにもとまらない』/山本リンダ作詞:阿久悠作曲:都倉俊一編曲:都倉俊一第5位『ゴッドファーザーの愛のテーマ』/アンディ・ウィリアムス作詞: