ブログ記事16,334件
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年2月号に掲載された1月7日に東京プリンスホテルで開催された渡辺プロ新年会のグラフ記事です。渡辺晋社長の挨拶、渡辺美佐副社長と中尾ミエさん、園まりさんによる鏡割り、新曲「背中まで45分」を披露する沢田研二さん、小柳ルミ子さん、石川ひとみさん、太田裕美さん、山下久美子さんの歌唱シーン、この年デビュー予定の新人として吉川晃司さん、こくぼなおみさん、松本明子さんの紹介などが載せられています。
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1981年7月号の表紙は6月21日にCBSソニーから「青い水平線」でデビューした和泉友子さんでした。この号には、その和泉友子さんのビキニ姿、ザニュースコーナーで沢田研二さん、山下久美子さん、小柳ルミ子さん、アン・ルイスさん、高岡健二さん、石田えりさん、梓みちよさん、石川ひとみさん、太田裕美さん、若杉ひと美さん、五十嵐夕紀さん、園まりさん、アグネス・チャンさん、クラウディ・スカイさん、山口いづみさん、新人チェックコーナーで8月1日に「
ドリフも真理もルミ子もずらりそろったオールスターの大運動会だよ!ヨーイ・ドン‼――。昭和48(1973)年10月1日(月曜)、ナベプロこと渡辺プロダクションの企画・制作によるビッグスペシャル激突‼ドリフ対抗大運動会(NETテレビ)の番宣広告2種。タイトルだけ見ると、ドリフターズの面々が二手に分かれて、それぞれ豪華タレントを従えては運動会を競い合うように見えるが、よく見るとそうではない。ドリフの面々は小柳ルミ子や大信田礼子、本郷直樹、なべおさみ、小松政夫、そして荒井注の後釜
雅美くんファンに返り咲いたばかりで、まだ十分な情報を押さえていない頃『青春の詩(うた)』について書いた「海が見えたら」はこのアルバムからシングルカットされた物で、好評だったんだろうな…って書いたけど、今日その読みは間違ってなかったと判明この曲明るいテンポでいいよね、好評だったのも納得、私も好き❤️それからこのアルバムは全て雅美くんの為に書き下ろされたオリジナル曲ばかりだった…というのも後に知った。1973年1月6日には後援会の集いが赤プリで行われた。その後はザ・ピーナッツショーや小
いつもありがとうございます。先日、お店でひょんなことから小柳ルミ子の話になりました。小柳ルミ子と言えば年の差婚です。もう離婚されてずいぶん経ちますが、結婚した時の小柳ルミ子の年齢はいくつだったのか。みなさん結構な年齢だと思っていまして、40代後半や50代という答えでしたが、正解は36歳でした。小柳ルミ子“世紀の年の差婚”で報じられなかった真実「墓場まで持って行きたいんで」-スポニチSponichiAnnex芸能歌手の小柳ルミ子(73)が、18日放送のB
昭和55(1980)年5月1日(木曜)。ドラマ仕立てのバラエティ新番組お化けのサンバ(東京12チャンネル)の番宣広告。東京郊外で経営難のお化け屋敷を営む一家という設定。女性経営者が小柳ルミ子で、その弟が野村義男、番頭が坂上二郎といった配役。そして怪物トリオはフランケンシュタインが大前均、狼男が笹野高史、ドラキュラが佐渡稔が演じている。そして一見、子どものようなルックスだが、実はお化け仲間の長老格にあたるナイト役が、テレビ版の初代大五郎(by