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渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年9月号に掲載された小柳ルミ子さん主演の映画「白蛇抄」(東映)のグラビア記事です。水上勉さん原作の文芸大作を伊藤俊也監督が映画化するもので11月12日より東映系劇場で公開予定と紹介されていて、杉本哲太さん、夏木勲さんとの共演シーンの写真も載せられています。この号のTheNEWSのコーナーでは新曲「お久しぶりね」がヒット中である事と秋に写真集が発売される事が紹介されています。
いつもありがとうございます。先日、お店でひょんなことから小柳ルミ子の話になりました。小柳ルミ子と言えば年の差婚です。もう離婚されてずいぶん経ちますが、結婚した時の小柳ルミ子の年齢はいくつだったのか。みなさん結構な年齢だと思っていまして、40代後半や50代という答えでしたが、正解は36歳でした。小柳ルミ子“世紀の年の差婚”で報じられなかった真実「墓場まで持って行きたいんで」-スポニチSponichiAnnex芸能歌手の小柳ルミ子(73)が、18日放送のB
ドリフも真理もルミ子もずらりそろったオールスターの大運動会だよ!ヨーイ・ドン‼――。昭和48(1973)年10月1日(月曜)、ナベプロこと渡辺プロダクションの企画・制作によるビッグスペシャル激突‼ドリフ対抗大運動会(NETテレビ)の番宣広告2種。タイトルだけ見ると、ドリフターズの面々が二手に分かれて、それぞれ豪華タレントを従えては運動会を競い合うように見えるが、よく見るとそうではない。ドリフの面々は小柳ルミ子や大信田礼子、本郷直樹、なべおさみ、小松政夫、そして荒井注の後釜