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InstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.com行って来ました〜サントリーホールGORONOGUCHICONCERTTOUR2026「Anewchapter〜新たな章へ〜」サントリーホール大ホール2026.8.14(金)物販は15:30開始でしたが16時頃に行くと長蛇
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1987年5月号の表紙は石橋保さんでした。撮影は山岸伸さんです。この号には石橋保さんが4月8日にスタートした「アリエスの乙女たち」で南野陽子さん、佐倉しおりさん、松村雄基さんと共演されている事がグラビア記事で紹介されています。園まりさんは5月1日から15日まで赤坂クリスタルルームに出演され22日に浅草ビューホテルに出演されました。NEWSコーナーには小柳ルミ子さん、石川ひとみさん、アン・ルイスさんの記事と共に園まりさん
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年9月号に掲載された小柳ルミ子さん主演の映画「白蛇抄」(東映)のグラビア記事です。水上勉さん原作の文芸大作を伊藤俊也監督が映画化するもので11月12日より東映系劇場で公開予定と紹介されていて、杉本哲太さん、夏木勲さんとの共演シーンの写真も載せられています。この号のTheNEWSのコーナーでは新曲「お久しぶりね」がヒット中である事と秋に写真集が発売される事が紹介されています。
ABC・松竹京都映画制作のVTR作品(テレビ朝日系の土曜ワイド劇場にて1998年1月17日初回放送→テレビ朝日の金曜再放送枠2003年11月7日オンエア)です。📼小柳ルミ子さん主演のマッサージ師と仲居と板前の三人で共同出資した宝くじが大当たりするも、仲居と板前の不慮の死と大金に絡む醜い因果関係を如実に表していました。💴大西結花さんや田中健さんなど、バラエティー豊かなラインナップでした。🎬️この頃の土ワイはドラマのエンドロールに挿入歌を付けていて、松田聖子さんのソフトなメロディで括られ
オリコントップ20〈1974年10月28日付〉第1位『よろしく哀愁』/郷ひろみ作詞:安井かずみ作曲:筒美京平編曲:森岡賢一郎第2位『ふれあい』/中村雅俊作詞:山川啓介作曲:いずみたく編曲:大柿隆第3位『理由』/中条きよし作詞:山口洋子作曲:平尾昌晃編曲:竜崎孝路第4位『ちっぽけな感傷』/山口百恵作詞:千家和也作曲:馬飼野康二編曲:馬飼野康二第5位『想い出のセレナーデ』/天地真理作詞:山上路夫作曲:森田公一編曲:若草恵第6位
スカパーで久々あっし好みの番組が始まったで!!ビッグスペシャル!?全く記憶にない!1973年の番組だって!ドリフがメインの番組らしい。渡辺プロは、真理ちゃんシリーズでもわかるように、この頃の番組の保存がけっこうされていて嬉しい限りですねえ。司会は伊東四朗!!まだペーペー時代?ドリフチームに対抗したのが蘆屋雁之助チーム。今だと違和感ある組み合わせですけどね。ランク上の出演者は当時の2トップ!あれ?レツゴーじゃなくレッツゴー表記だね、たぶん当時の人はレッツゴーって覚えていたと思うぞ。あっ