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今回シリーズ「人体Ⅲ」一覧第1集命の源細胞内ワンダーランド4/27放送第2集細胞40兆限りあるから命は輝く5/11放送第3集命のつながり細胞40億年の旅5/25放送第4集果てしなき命の探求6/15放送感想「いのち」と大上段に振りかぶった割りには「ミトコンドリア」主体で、更に85歳でベートーヴェンの1~9番を演奏した小林研一郎を引っ張り出しての感動演出。ちょっとイマイチだった。ミトコンドリアについてはヒューマニエンスでレビューがある。『ヒューマ
危うく聴き逃すところであったが、和田一樹氏の棒、オーケストラ和響公演、済む、演目を確認する間もなく着座して開演であったが、劈頭は、あれ、この曲どっかで聴いたことあるなあ、なんだったかなあ、っと思案していて、っしばらく進んで、大栗裕氏の《大阪俗謡による幻想曲》だとわかる、遠征して大阪フィルを聴いてきた直後に大栗作品を聴くとは、っこれも巡り合わせだ、次いで久石譲《千と千尋の神隠し》より諸曲、っそしてラフマニノフ《2番》シムフォニー、和田氏は、っもっとぷくぷくの、っそれこそ豆タンクの外見のイミッジが
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、小林研一郎&日本フィルハーモニー交響楽団によるブルックナーの交響曲第9番です。コバケン(小林研一郎)がブルックナーを演奏しているというのも意外ですがライヴならではの良さと、これまでに聴いてきたブルックナー演奏とは違う深みが演奏から聴き取ることができたので、これぞ名演であるということを再認識させられたと言えるでしょう。「小林研一郎指揮/日本フィルハーモニー交響楽団」ブルックナー作曲:交響曲第9番ニ短調コバケンこと小林研一郎さんによるブルック
☆「限りあるから命は輝く」☆NHKスペシャル人体Ⅲ第ニ集見ました奇跡の細胞☆本当に不思議な世界ですね「命とはなにか」「老いとはなにか」小林研一郎コバケンさんの2024年大晦日のベートーヴェン全交響曲演奏開演13時終演23時20分という凄い映像も観せていただきましたベートーヴェンは勿論素晴らしいですが、指揮台に立たれた瞬間からのコバケンさんの表情は普段の85歳のコバケンさんとは全く違うものでした。そこにはエネルギーや輝きが全出力をもってコバケンさんを活かしていました☆自
《名曲シリーズ》会場はサントリーホール、2026年度は9回の開催。2026/2027シーズンプログラム発表!|ニュース|読売日本交響楽団YomiuriNipponSO_2026-2027牛田智大◇2026/2027名曲シリ-ズの指揮者について・前年と同じカンブルラン、ヴァイグレ、ヴァルチュハ3名・11/30フランソワ=グザヴィエ・ロトが復帰。・尾高忠明から小林研一郎に。・ボルトン、アントニ-ニ再登場、ハンナ・チャン新顔・古典派から後期ロマン派が多
北原幸男氏の棒、武蔵野音大の学生オケ公演、済む、演目は、ヴァグナー《タンホイザー》序曲、同大の瀬良杏奈女史を迎えてラフマニノフ《パガニーニ・ラプソディ》、っそしてベルリオーズ《幻想》であったが、っほんのすこしく早くに池袋へ着いて、開演前に無理にも食事をしてしまうところ、睡くてかなわず、っざんねんながら前半はほぼ完全に聴いていなんだ、っそこでしかしきもちよく惰眠へ暮れたお蔭で、後半はよく覚醒していたのだが、北原氏といえば、84年の巨星マタチッチ最期の来日公演の立役者のおひとりというのか、彼氏がは
大阪フィルハーモニー交響楽団「3大交響曲のタベ」@フェスティバルホールに来ています。大フィル夏の風物詩と言っても過言ではないこの演奏会。チケットは今回も前売りで完売したそうです。指揮は御年85歳「コバケン」ことMo.小林研一郎。今回はマエストロの体力的な問題からか休憩が2回に増えました。ゆったりとしたテンポの「未完成」。もしかしたら元々は2-3楽章として構想していたのかもと妄想は膨らみます。でもあのはじまり方は…やっぱり1楽章かな。やっぱりこの曲は4楽章だよな