ブログ記事7,559件
渡邉理佐×小林由依由依side20:30今日も私と理佐の戦いが始まる絶対に一緒にお風呂に入りたい理佐と、一緒に入りたくない私。もう同棲してだいぶ経つけど理佐の体なんて何回見ても見慣れないし恥ずかしいものは恥ずかしいし。最近は負けてばっかりだから、今日こそは、、由「そろそろお風呂沸かすね」夕飯が終わってのんびりし始めたところで理佐に声をかければ理「ありがとー」ニコニコしながらお礼を言ってくれたそれ以上の言葉はない順調、順調。20:50軽やかなメロディーに続い
他媒体でも書いてるんですが息抜きで始めました更新遅め、rspnメインで書くつもりですよろしくお願いします----------------------------------------------------また身体を重ねてしまったまだ熱が残るベッドに2人横になり首の下に回された腕から理佐の体温を感じる理佐のことは好きでも、だからこそ、このままじゃいられない由)ねぇ理)んー?少し気怠げな返事とは裏腹にちゃんと顔を向けてくれてその優しい笑顔に射抜かれる理)なーに
渡邉理佐×小林由依学生パロ由)おーはよっ最寄り駅の改札で待ちわびた人から肩を叩かれる理)おはよあからさまに喜びすぎないように、でも素っ気なくならないようにそっと返事をする由)ねぇ理佐今日部活ある?理)ないよ由)じゃあ一緒に帰れる?理)うん由)よかったんふふ、なんてご機嫌に笑って由依は軽やかに歩く良かったのは私の方だよだって可愛い由依を他の人の前に放たなくて済むんだからいつのまにか腕が組まれていて身体がくっつく誰にでも距離が近い由依の仕草はすご
ものすごーーーーく季節外れですがお許しくださいそれでは、どうぞ。わたがしの甘ったるい匂い、焼きそばのソースの匂い、理佐が着ている甚平の独特の匂い。今日私たちは街から少し離れたところで開催されている夏祭りに来ているのだいつもかっこいい理佐だけど、今日は格別。前髪をセンター分けにしてはっきりと顔が見えてるし、なにより体格が良すぎてもうなんか完璧すぎて頭痛くなりそう私も張り切って浴衣を着て見たけど、やっぱりいい歳した教師がこんな格好をすると羞恥心が生まれてくるミスったな…普通の私服でくればよ
レッスン終わりスタジオを出た瞬間、私は思わずため息をついた汗だくのTシャツを摘んで仰ぎながら、理佐の姿を探すでも、理佐の姿はなかった由「ちょっとー……なんで先に帰ってんのよ」誰に向けたでもない文句を口にして、スマホを取り出す未読の通知は一つだけお疲れ。帰るby理佐文章短すぎ既読をつけるか迷って、結局つけなかったつけたところで返事が来るとは限らない最近の理佐はなんだか素っ気ないいや、素っ気ないというか……なんか冷たい分かってる。きっと私のせいこの前、些細なことで
【MV】初恋ドア〈坂道AKB〉/AKB48[公式]AKB4855thMaxiSingle「ジワるDAYS」TypeB収録曲センター山下美月(乃木坂46)梅澤美波梅山恋和大園桃子岡部麟小栗有以加藤史帆久保史緒里小池美波小坂菜緒小林由依齊藤京子坂口渚沙佐々木美玲下尾みう菅井友香鈴本美愉瀧野由美子田中美久土生瑞穂福岡聖菜矢作萌夏山内瑞葵山下美月与田祐希渡邉美穂【MV】初恋ドア〈坂道AKB〉/AKB48
リクエストありがとうございます!ーーーーーーーレッスン前、ほとんどのメンバーがアンケートを書いたりストレッチをしたりする中いつも振り確認をしているひかるちゃんが机に突っ伏していたもう、なんで無理するかな...小林「ひかるちゃん」森田「由依さん...お疲れ様です」小林「あのさ、どこかしんどいとこない?」森田「え?...別になんともないですけど」小林「ほんとに?笑」森田「ほんとですって笑ほら、いきましょ」そう小さく微笑んで椅子から立ち上がったとき、足元がふらついたのを私は見逃さ
由依side4月末。桜ももう散って緑が深くなってきた。わたしは今、入社数週間の後輩に頭を悩ませてる。「小林さん、ここ間違ってません?」「…え?どこ?」「ここです。このExcelの計算。式違いません?」「えーっと、、あ!ほんとだ!ありがとう」「…いえ。じゃあ次確認しときます。」「うん。ありがとね」そう、この間違いに気づいてくれた子こそが、その子─渡邉理佐ちゃん─だ。わたしはもう5年目なのに、渡邉さんにミスばっかり指摘されてて、全然指導が出来ていない。むしろ渡邉さんから色々教わ
欅坂465thSingle『風に吹かれても』センター:平手友梨奈3列目:齋藤冬優花上村莉菜織田奈那今泉佑唯佐藤詩織長沢菜々香米谷奈々未2列目:志田愛佳渡邉理佐原田葵長濱ねる小池美波渡辺梨加守屋茜1列目:土生瑞穂菅井友香小林由依平手友梨奈鈴本美愉尾関梨香石森虹花欅坂465thSingle『風に吹かれても』センター:平手友梨奈3列目:齋藤冬優花上村莉菜織田奈那今泉
由依と理佐は、誰にも言えない関係を静かに育てていた。2人でいるときだけ、世界はやわらかくなる。何も言わなくても伝わる空気、指先が触れるだけで満たされる安心。そんな日々を、由依はずっと続くものだと思っていた。けれどある日、由依は突然、理佐の両親に呼び出される。重たい空気が落ちる。理佐の母は、冷たく笑った。「私たちの家系では同性愛は許されていません。由依さん、あなたと付き合い続けるなら_____理佐には家を出てもらうことになります。」心臓が一瞬で冷えていく「さあ、理佐のこれから