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初投稿ですりさぽんです一応🦔視点理佐「由依ー帰ろ」由依「うん!ちょっと待って〜」この時間が1番幸せ何も無くてもただ一緒に居られればそれだけで嫌なことも吹き飛ぶ由依が好きそう気づいたのはいつ頃だっただろうか由依「おまたせ!行こ〜」理佐「うん」由依「今日ね、〜〜」楽しそうに話してるのを見てるだけこの距離でいいずっとこの距離で...由依「理佐、聞いてる?」理佐「えっ、ごめん、何?」由依「も〜笑、ちゃんと聞いててよ!」「今日ダンサ
由依side私には好きな人がいる。サークルの同期の人。クールで大人しいけれど、優しくてふとした時に見せる笑顔が可愛くて気付いたら好きになっていた。今日からGWということで、私と好きな人と他同期2人と4人でドライブに行こうとなった。そして、もうすぐ夜の21時になる頃にみんなで集まった。運転してくれるのは、そう。私の好きな人。車を持っているということで。因みに私は運転が出来ない(笑)理佐「こんばんは」『こんばんはって笑』[ウケる笑]理佐「何?」由依「ふふ」
リクエストありがとうございます。伏字はわたしの解釈合ってるかな?笑合ってることを信じて、、それでは、どうぞ。────────────────────────理佐side半年前、通勤中の電車の中で1人の女の子が泣きそうな顔をしてカバンを抱えながらつり革をぎゅっと握っていた。視線を少し右斜め後ろにズラす…っ!痴漢か、気付いたらわたしはその男の腕を掴んで捻りあげていた。男「いって!は、離せっ」理佐「なにやってたんですか?」男「なんもやってねぇよ」理佐「へぇー。て、言ってるけど大丈
ひっさびさにどエロ書きました。しかも続編。まさかの続編。笑お好きな方どーぞ!パスワード限定公開-Privatterprivatter.net
お疲れ様です。ネクターです。先日、本アプリのメッセージにて何故悲観的な小説を書けるのか?といったご意見を頂きました。答えは簡単です。自分が経験したことを元に多く書いているから。勿論内容は多少書きやすいように変えていますが。ちゃんとりさぽんの妄想をしたことを元に書いてあるのもありますからね。ではそういった小説を何故書いているのか?それも簡単です。「自分のような人に引っかかって不幸せにならないで欲しい」それだけです。こういったクズな人もいるってことを知って欲しくて小説を書いています
由依side目が覚めた時、私は病院にいた。理佐「由依!」由依「理佐?」理佐「起きたか!痛くない?医者を呼ぶか?」由依「なんでここにいるの」理佐「まだ無理しちゃダメだよ」右手が包帯で巻かれて固定されている。由依「よく生きてたわ」理佐「もう苦しめる奴はいない。安定して」由依「私を苦しめるのはあなただけだと思ってた」理佐「ごめん」由依「なんでまた現れたの?」理佐は私の髪を触ろうとした。私は左手で理佐の手をはけた。由依「忘れたの?飽きたって。うんざりだって!他の人が好きだって
わたしには憧れの先生がいる。それは、体育教師の渡邉先生。1年生の時、体育の担当が渡邉先生で、授業でバレーをした時にわたしが下手すぎて先生がつきっきりで教えてくれた。その時の教え方がすごくやさしくて、かっこよくて。気付いたら好きになってた。そして今、2年生になる始業式の日。クラス表を見ると『担任:渡邉理佐』の文字。え、うそ。渡邉先生が担任?えぇ、どうしよう、、ひとりでアタフタしていると、友達のみーちゃんに話しかけられた。「ゆいちゃん!同じクラスやで!あと理佐ちゃん担任やん!」
リクエストありがとうございます!何気に先輩×後輩で一番好きかもです(あ....てちほの....きらねんもいいな....はっ!?ぞのみう.....🫠)長いですね。本編どうぞいつも通り「お疲れ〜」と言って楽屋に入る。同期より後輩の方が多くなった今、「お疲れ様です!」と楽屋中の視線が自分に集まるのはまだちょっとドキッとするが、俯いたままの方が約一名。ひどいな〜....彼女が来たのに見向きもしないなんて小林「ひかるお疲れ」森田「お疲れ様です....」小林「....大丈夫?体調悪い?」
由依sideそして私が目を覚ました時、理佐の子供達が私を囲っていた。由依「ここで何をしているの?」{ママになってくれる?}由依「え?」{パパは本当に良い人なの。パパと結婚したらきっと幸せになれるよ}由依「何言ってるの、ママが聞いたら悲しむよ」[ママはいないよ」由依「え?あの髪の長い人がママじゃないの?」[ママじゃないよ]由依「ママじゃない?じゃあなんで」{知らない}{パパと同じ会社の人だって}{毎日来るんです。ウザいです}〔パパが1番嫌
十二月の横浜は湿った冷たい空気に包まれ、今にも雪が降りそうな空模様だった。水族館の外にある広場にはクリスマスの装飾が施され、ガラスには華やかな光が反射している。「……で、理佐が連れてきたかった場所って、水族館?」白い息を吐きながら、イルミネーションに彩られた建物を見上げた。王道のデートスポット。まるで少女漫画のワンシーンみたいだ。「なんか文句ある?」首をすくめ、少し拗ねたようにこちらを睨んだ。「数日前に行き先送ったでしょ」「分かってるって。楽しみにしてたよ」「ただ、
リクエストありがとうございます!桜も散り始めたこの頃、世間は日の長さで夏の気配を感じ始めているらしい。私はそれを少し早くから体の不調で知っていた「今日は体温調節しっかりしないといけませんね」気象予報士の呑気な声に思わずため息がこぼれる。.....そんな簡単な話じゃない。〝気をつけましょう〟で済むならこんなに楽なことはない。あ、そういえば理佐も「気温差激しいから気をつけなね」って言ってたっけ*外を歩きながら中にカーディガンを着てきたことを後悔する。でもきっと、この選択は間違っていない
リクエストありがとうございます!三限が始まって数分後。いつものように静かな保健室のドアがゆっくりと開いた理佐「....失礼します」小林「はーい....あ、理佐」「今日はどうしたの?頭?お腹?」理佐「なんかだるい」小林「今なんだっけ...2-B....英語か、やだって言ってたもんね」理佐「....ちがうよ笑今日はまじ....」小林「はいはいじゃそこ横になっていいよ」ベッドに寝転がりながら、理佐は腕を枕代わりにして目を閉じた。いつもの光景。たとえ仮病だとしてもそこまで厳しく
リクエストありがとうございます久々のどエロ🤣パスワード限定公開-Privatterprivatter.net
夜空に、容赦なく銃弾が降っていた。今まで、弾が当たったことなんてなかった。私は、避けることに慣れすぎていたし、迷わない判断が、いつも私を生かしてきた。その日も、いつも通りの任務のはずだった。由依と2人。お互いの背中を預ける、静かな連携。言葉はいらない。それが、私たちの日常だった。____でも。視界の端に、子供が入った。ターゲットの背後に、隠れるように立っていた、小さな影。その瞬間、ほんの一瞬だけ、判断が遅れた。それだけだった。でも、相手は容赦しなかった。躊躇も、迷
こんばんは。月1で注射しに行ってて今日打ちに行きました。あれ大分痛いので、緊張して身体に力が入って余計に痛くなるんですよね。後1番好きなバンドのボーカルがやらかしまして。由依side午前1時理佐「ゆいちゃーんただいま」由依「おかえり」「だいぶ飲んだね」理佐「シャワー入る」由依「酔っててもいつもお風呂はちゃんと入るよね笑」ということで、ちょっと理佐のことを驚かせたいと思います。昨日の昼間少し実家に帰ったのだが、そこでたまたま高校の制服を見つけたからいいことを思いつい