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「ギターを持った渡り鳥」ギターを持った渡り鳥全編1959年10月11日公開。小林旭の渡り鳥シリーズ第1作。脚本:山崎巌、原健三郎監督:齋藤武市出演者:小林旭、浅丘ルリ子、中原早苗、渡辺美佐子、金子信雄、青山恭二、宍戸錠、二本柳寛、木浦佑三、鈴木三右衛門あらすじ:舞台は1950年代の函館。ギターを持った流れ者・滝伸次(小林旭)はバーで小競り合いに遭遇した。絡まれていたのは周辺を仕切る秋津組の子分達だ。見かねた滝が彼らを助けた縁で、ボスである秋
最近耳にしなかった日本の歌謡曲の格言「歌は世につれ、世は歌につれ」♫お父さんが小中学生の頃、TV歌謡番組の司会者、玉置宏さんの名セリフでした(笑)今日は「終戦の日」でもあるので、太平洋戦争前後の曲をご紹介させて頂きます(^^♪我が家で、音楽ボランティア用に利用している歌本『昭和思い出の歌』(野ばら社)この本の良いところは、目次が「50音順」だけでなく、「年度ごと」に表示されていることです(^^♪これらの曲の中で、戦地で歌を披露する慰問団が人気を
1971年(昭和46年)8月25日に発売された小林旭さんの「ごめんね」です。作詞・作曲:遠藤実/編曲:只野通泰みなさぶろう75歳と5ヵ月の時。ごめんねごめんね幸福あげずにごめんねごめんね君を泣かせて俺も俺も生命を賭けてはいるけど花は咲かない花は咲かないほんとうにごめんねばかだなばかだな俺は生まれつきばかだよばかだよ夢をこわして嘘が嘘が言えずに遠回りして苦労かけるね苦労かけるねほんとうにごめんねごめんねごめん
最近ハマってるゲームはある?▼本日限定!ブログスタンプ野球ゲームなが~~い妻の買い物を待つ間クルマの中でやっているゲームじゃ~無いけれど今日YouTubeで面白い歌を発見した還暦過ぎの方ならご存知かな?小林旭の「昔の名前で出ています」その替え歌で「ムカつく旦那が寝ています」と言う題名だ♪~定年前には仕事へ行ってたの今では毎日家にいるひるのご飯を待ってるその姿あなたがどこかへ行くのを待つわムカつく旦那が寝ていますバイトをする気もさらさらないようね
いやあ・・・素晴らしかった・・・。今日は純粋に小林旭の素晴らしさを書いていきたいです。コンサート、3時間弱あったんだよ、26曲歌いあげておられました(セットリストメモしておいたんですけど、暗くて読める内容ではなかった、すまん)。まあ全然知らん曲も多かったですけど。アキラってすごいのね・・・。第一印象は「こんなに足が長い人見た事ない!!」顔かたちがかっこいいのは当然として、あり得ない所から足が生えている。普通の人ならウエストの部分から生えている。素晴らしい。背中を骨折されてい
まずはエンリーコ・カルーソーの"PietaSignore"です。次は小林旭の「赤いトラクター」です。PietaSignoreの冒頭のメロディーと「赤いトラクター」のサビの部分が被りますね。(笑)「PietaSignore赤いトラクター!それがお前だぜー!」と繋げてしまおうか!?
今月は、チャンネルNECOで未見の小林旭主演映画が何本か放送されているの追いかけている…今日は「太平洋のかつぎ屋」をエアチェックしておいたので鑑賞。大手の航空会社のパイロットだったアキラが、仕事でコンビを組んだ外注のアメリカ人パイロットの操縦ミスによる事故でとばっちりを受けて、職を失ってしまい…なんとか再起をかけようと奮闘する物語。NECOの番組ページに掲載されているあらすじに“熱血パイロットに扮した航空アクション”って書いてあったので…てっきり戦争ものかと思ってたら、戦後が舞台の民間パイロ