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いつやったか…話題になっていたグミを一足遅く買って食べてみた「まるでぶどう」なんてとんでもないむっちゃグミやった…私は子供の頃からグミはあんま好きではなかったんですが、その中でもなかなかの食感でした。葛飾北斎富嶽三十六景甲州犬目峠約半年ぶりの刺繍投稿です!完成していません!!※言い訳※・仕事がある日は出来ない(思たより神経を使うため、頭が空の状態じゃないと無理なことが初日にわかった)・まるまる
写真を見かけて気になった、朱雀が入った朱雀モンテビアンココース!!小布施町のエボルベに食べに行きました♪まずは、グリーンピースのスープです。グリーンピースは苦手なのですが、コンソメがきいていて、ほんのりとグリーンピースの風味☆美味しいスープです♪くるみが入った、角食パン!湯気が立つほどのホカホカパン♪くるみがほんのり入っていて、味わい深いパンなんですよね~♪前回もおみやげで買っていくほどでした☆小エビが入った、ゼッポリーニです。
北斎の富嶽三十六景を一度に鑑賞できるというので、必ず見に行こうと思っていました広重もそうですが、浮世絵の風景図と言えば永谷園のお茶漬けに封入されていたカードあれが私の浮世絵の原体験です浮世絵は版画なので、同じ版木から多くの枚数が刷られ人気を呼べば再版し、版木も摩耗するので刷られた時期によって描線も変わってきますし、乗せる色味も微妙に変化します絵師→彫師→摺師の分業で同じ浮世絵でも実は同じものはないと思われます今回の展覧会は井内コレクション(井内氏は実業で成功して美術品を収集
リトアニアを代表する芸術家、ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニス。絵画と音楽の分野で活躍し、35歳の若さで亡くなった。日本では34年ぶりの回顧展とのこと。東欧諸国の芸術作品、なかなかお目にかからないので、私はこの方を全く知らなかった。ただ、チラシをみて、象徴主義的雰囲気に興味があり、本展を実は結構楽しみにしていた。藝大美の日美展も観たかったのと、桜の季節でただでさえ混雑する上野公園、土日より週日、しかも雨天の方が空いているはず、と踏んで、運よく休日だった本日鑑賞することに。
先日郡山市立美術館に「北斎・広重大浮世絵展二大巨匠!夢の競演~」を観に行きました前売り券は発売当日にゲットしていましたこのような展覧会はとっても楽しみなのですが・・・先日の江戸東京博物館で感じたのは楽しいんだけれど人で疲れるこの企画展も人気だそうで平日でも混んでいるらしいと聞いていたので土日よりは平日と思い午後に思い立て行ってきましたたまにこの美術館には行くのですが駐車場は余裕で空いています今回はかろうじて停められましたが
5月7日の木曜日は、あちこち回って盛りだくさんな一日になったのですが😃、朝は街のケーキ屋さんのクルクルへコーヒーを買いに行きました。10日の日曜日が母の日ということで、ケーキには「母の日」のサインが付いています。こどもの日は過ぎましたが、お祝いのショートケーキは、まだありました😇。この朝のコーヒーはカフェオレ。外のテーブルでいただきました。ほっとするひと時です。朝のコーヒーのあとは、3月に申請した旅券を受け取るために、ヌウアヌの日本国総領事館へ出向きます。
まるで真夏のように暑かった11日。午後から上野へ。葛飾北斎の「富岳三十六景」全作を見れるというので国立西洋美術館の「北斎の藍」展に行ってきた。上野公園は桜が終わり、鮮やかな新緑に包まれていた。北斎が使った「藍」色はプルシアンブルーといって、西洋の絵具なのだが、フィンセント・ファン・ゴッホは北斎の作品を見て、このプルシアンブルーに魅せられたという話が残っている。ゴッホの描く星のちりばめられた夜景や、カフェテラスの空に使われたのが、このプルシアンブルーではなかったか、私はそんなこと