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富士サファリパークに行くなら、チケットの手配とホテル選びを別々に考えるより、宿泊プランまでまとめて決めておく方がかなりラクです。特に子連れだと、当日の朝に移動して、チケットを確認して、入園して、帰りも長距離運転……という流れは思った以上に疲れます。せっかく動物を近くで見られる特別な日なのに、親がヘトヘトだと楽しさが半分になってしまうんですよね。だからこそ、富士サファリパークへ行く日は「チケット付きプランがある宿」または「チケット手配がラクで、移動疲れを減らせる宿」を先に押さえておくのがおす
先日、家族で富士サファリパークへ行ってきました!1歳と3歳の子供を連れての挑戦。これから行く方の参考になれば嬉しいです。🚨到着時間とサファリバスの罠「10時前に着けば余裕でしょ!」なんて思っていたら、サファリパークの洗礼を受けました(笑)。到着時点で、人気のジャングルバス(サファリバス)は最短でも14時台。しかもチケット売り場は長蛇の列……。あえなくバスは断念しました。💡ここで学んだ教訓サファリバスの座席の10%は事前にネット予約ができるみたいです。バス狙いなら、事
富士サファリパークに行くなら、せっかくなら「泊まる時間」まで思い出にしたいですよね。日帰りでも楽しめる場所ではありますが、朝から動物を見て、夕方は富士山の空気を感じて、夜はBBQや温泉、星空をゆっくり楽しむ。そんな過ごし方ができると、富士サファリパーク旅行は一気に“ただのお出かけ”ではなく、“家族やカップルでずっと覚えている旅”になります。特に子連れ旅行の場合、朝早く出発して、園内を歩いて、帰りの渋滞までこなす日帰りはかなり大変です。だからこそ、富士サファリパーク周辺で宿を取るなら、ただ
毎日本当に暑い日が続いていますね。危険な暑さすぎて、子どもを外に連れて行くのも大変、、、。涼しく楽しめるところということで、富士サファリパークに行ってきました。行くのは10年以上ぶり。動物が遠かったり、あまり動いていない印象があって遠ざかっていました。ですが、今回は少し距離はあったものの、大人も子どもも動物たちをしっかりと見ることができました!王道のライオンやトラ。キリンやゾウもいました。車の中から見る以外でも、歩いていける小動物エリアもあったようです。しかし、体力と気力のない