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前回は奈良井宿の帰りを先に投稿写真の関係ですみません💦コレ↓↓↓帰りです『犬連れお出かけ~寝覚めの床~』これまた去年のお話ですが、奈良井宿からの帰り道。(奈良井宿編はまた近いうちにアップします)急遽寄ることにした寝覚めの床。景観地ワンさんと行けるところはなんでも…ameblo.jp木曽路奈良井宿また宿場町行ってますね!!まだまだ行きたい宿場町いっぱいこんな感じ。ココ最近行った宿場町の中で人がまぁまぁいる方で貸切感はなかったです奈良井宿といったら!の木曽の大橋~頑張って写真撮り
大忠をチェックアウトして、宮城県と福島県の県境近くまでやって来ました♪その昔、宮城県と福島県の県境に上戸沢と下戸沢という宿場町があり、その「下戸沢湯元」という集落に江戸時代からお湯が湧き出ていて、その名が「白石湯沢温泉」だそうです。・・・ということで、ようやくたどり着きました「白石湯沢温泉旅館やくせん」↓山あいを抜けて、静かな住宅街の中にひっそりと佇む「旅館やくせん」↓SNSで知ってかねてから訪れてみたいなぁ・・・と思っていました。客室は全13室、宿泊料金は12600
こんにちは^^お越しくださいまして有難うございます(○v艸v*).+゚*SoloistTable*ひとり晩酌に全力投球飲兵衛40代独身女による、ごはん=おつまみの記録です会津に行って来ました出身が青森なのでお隣の秋田や岩手は子どもの頃に何度も旅しましたが南東北は専ら「新幹線で通るだけ」福島旅行はお初です会津といったら『白虎隊』が浮かぶ私。飯盛山に行きたい!ですが、その前に奥会津の『大内宿
こんにちは。今回の投稿では、先日読んだ本について紹介します。浅田次郎と歩く中山道「一路」の舞台をたずねて今回私が読んだのは「浅田次郎と歩く中山道」浅田次郎著、監修どんな本?浅田次郎の作品に「一路」という時代小説があります。中山道を江戸へ向かう参勤交代道中のお話です。そしてこの本は「一路」の舞台になった中山道の宿場町を紹介する本なのです。ちょっとまって!歩いてないやん題名に「浅田次郎と歩く中山道」とありますが、こ
今日は大変暖かい春の陽気木曽路をドライブ中山道の宿場町妻籠宿で恒例の「ひなまつり」お子様の健やかな成長を祈って約1,000体のひな人形が飾り付けられて華やいでます令和7年4月6日(日)まで飾られているそうです海外の観光客の皆様も感動されてました水車が停止中水を送る木製の導管が破損してました早く直るといいですね
木曽福島駅長野県木曽郡木曽町の代表駅です。木曽町の中心である福島地区には。中山道の宿場町である福島宿が置かれていました。福島宿の入り口には関所も置かれ、中山道の中ではかなり重要な宿場町でした。現在も木曽地区最大の都市として、大きな存在感を放っています。木曽福島駅は塩尻から中津川間の駅では唯一の全列車停車駅で、木曽地区の中心駅となっています。乗り入れ路線・中央本線2階建てのコンクリート駅舎です。宿場町を意識した和風のデザインとなっています。駅前。観光案内所やお土
今頃、五月の連休ネタ。温存していたというか、怠けていたというか・・・。大内宿で見学をさせていただいたお宅がある。阿部家である。阿部家江戸時代は名主だったが、末期には本陣の代わり、明治は運送関係やら郵便局やら、まあ宿場町の万相談みたいな感じだったようだ。この宿は見学したかった。というのも、イザベラ・バードが泊まった宿だったからだ。イザベラ・バードは明治時代に女性ながら北海道まで旅したイギリス人だ。彼女のことを描いた「ふしぎの国のバード」という漫画があって、私は結構熱心
↑笠の漢字があれ???上手く認識できなかったみたい。今日はお天気もいいのでサムライ(侍)ロードの起点馬籠に行ってきました。「サムライロード」とは、江戸時代に江戸と京都を結んでいた街道「中山道」のことで、特に外国人観光客からその名で呼ばれています。馬籠宿(岐阜県)から妻籠宿(長野県)まで江戸時代の石畳の道です。皇女和宮様が京都から江戸の将軍に嫁がれた時もこの街道を通ったそうです。また文豪島崎藤村の夜明け前『木曾路はすべて山の中である』の島崎藤村が生まれ育った
◆河内川ダム◆(こうちがわ)河内川ダムは、令和元年6月にできた重力式コンクリートダムです。ダムの最大落差は約50mあります。国の重要伝統的建造物群保存地区として選定されている、鯖街道沿いの宿場町「熊川宿」から、クルマで5分もかからないアクセスの良さ。熊川宿内に流れる「前川」は、平成名水百選にも選ばれている清流であり、河内川ダムから放流された水が流れています。ダムからの放流水を利用して発電しています。再生可能エネルギーである、小水力発電設備を有しています。発電した電気は電力会社に買い
資料館の2階には壁面一杯、たくさんの絵馬が掛けられています。愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目にある、熱田神宮(あつたじんぐう)です。熱田神宮の主祭神は、「熱田大神(あつたのおおかみ)」です。この神様は、太陽の女神である天照大神(あまてらすおおかみ)に関連しており、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を御霊代とされています。絵馬は、熱田神宮で授与されてきた干支(えと)を描いた絵馬の数々です。干支は、古代中国で生まれた暦の仕組みで、「十干(じっかん)」と「十二支(じ
2月8日(日)今週も寒波の影響で寒い寒い日曜日になりました。強風と雪の予報のため、自転車はお休みを決めていました。🚴♂️と言うことで今日は、妻を連れて関宿で昨日から始まっている『東海道のおひなさま』を見に行くことにしました。🎎東海道のおひなさま東海道のおひなさま亀山宿・関宿|イベント|観光三重(かんこうみえ)旧東海道の亀山宿・関宿の街道沿いの公共施設や民家、商店等の約90か所におひなさまを展示。江戸時代の御殿雛など貴重なものもあります。早春の亀山宿・関宿のひなまつりを巡ってみ