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【2024年11月03日放送分】東海道五十七次の第二夜は五十五番目の宿場町、淀宿です。京阪淀駅付近の宿場に立つタモリさん一行ですが、宿場の雰囲気がありません。地図を見ると五十三番目の大津宿から五十四番目の伏見宿まではかなり距離がありますが、その次の淀宿まではかなり短く、4キロほどしかありません。感覚的にはちょっと違和感があります。今の淀を見渡してみても宿場町の面影は全く残っていません。かつて淀がどんな場所だったかわかるところがすぐ先にあるということで、そちらに向かいます。
前回は奈良井宿の帰りを先に投稿写真の関係ですみません💦コレ↓↓↓帰りです『犬連れお出かけ~寝覚めの床~』これまた去年のお話ですが、奈良井宿からの帰り道。(奈良井宿編はまた近いうちにアップします)急遽寄ることにした寝覚めの床。景観地ワンさんと行けるところはなんでも…ameblo.jp木曽路奈良井宿また宿場町行ってますね!!まだまだ行きたい宿場町いっぱいこんな感じ。ココ最近行った宿場町の中で人がまぁまぁいる方で貸切感はなかったです奈良井宿といったら!の木曽の大橋~頑張って写真撮り
かれこれ30年前になるだろうか。大阪最古の橋である本町橋のたもとに仕事場があったことから大阪商工会議所主導の地域おこし「東横堀川水辺再生協議会(e-よこ会)」に関わったことがある。その昔、東横堀川は治水事業の河川流路として東横堀川から道頓堀川を経て大阪湾に流れる河川として機能していた。そのお蔭で、天満の八軒屋浜や北浜などが江戸時代の大阪への物流の中心地になっていた。北浜といえば、江戸から昭和にかけて日本でも有数の“商人の町”として賑わいを見せていた。その北浜に、東横堀川に架かる橋がある
大忠をチェックアウトして、宮城県と福島県の県境近くまでやって来ました♪その昔、宮城県と福島県の県境に上戸沢と下戸沢という宿場町があり、その「下戸沢湯元」という集落に江戸時代からお湯が湧き出ていて、その名が「白石湯沢温泉」だそうです。・・・ということで、ようやくたどり着きました「白石湯沢温泉旅館やくせん」↓山あいを抜けて、静かな住宅街の中にひっそりと佇む「旅館やくせん」↓SNSで知ってかねてから訪れてみたいなぁ・・・と思っていました。客室は全13室、宿泊料金は12600
2月8日(日)今週も寒波の影響で寒い寒い日曜日になりました。強風と雪の予報のため、自転車はお休みを決めていました。🚴♂️と言うことで今日は、妻を連れて関宿で昨日から始まっている『東海道のおひなさま』を見に行くことにしました。🎎東海道のおひなさま東海道のおひなさま亀山宿・関宿|イベント|観光三重(かんこうみえ)旧東海道の亀山宿・関宿の街道沿いの公共施設や民家、商店等の約90か所におひなさまを展示。江戸時代の御殿雛など貴重なものもあります。早春の亀山宿・関宿のひなまつりを巡ってみ
🍶🍶🐟🍶🍶🍶🍶🍶🍶🍶🍶🐟③町外れの古民家群と創業400年東亜酒造羽生駅を降りて、なかばゴーストタウン化した駅前通りの商店街をすすむと松原通りと交差しており、その交差点には戦前物件の出桁造り商家を看板建築状に改装した「じまんやき」が売りの食堂「冨士屋」の廃墟があった松原通りを東武線の踏切方面に曲がると、ところどころに古い建物が点在している更地だらけという通りの様子に驚く過去のストリートビューを見ると、それらの更地にはかつて立派
6月14日(土)今回も先月に引き続き、静岡方面へまずは、こちらの新東名静岡SAに立ち寄りましてこちらのパン屋さん「SANTETOILE」でおいしそうなパンをお買い物こちらもそして、これらは翌朝食べたんですが、SAのお店とは思えないもちもちでかなり美味しいパンなのでした😋高速を降りまして、まず向かったのが藤枝にある東海道岡部宿品川宿から21番目の宿場町東海道の中でもこじんまりとした宿場町だったとか。。。そして、こちらの本陣址表
GW、あっという間だったぁさて、ドライブの記録をもう少し。昼神温泉に泊まって花桃を見てから、実家へ行く道中にも少し立ち寄りして観光してみました。長野と岐阜の県境にある宿場町、馬籠(まごめ)宿です。昔ながらの宿場町の街並みが残っていて風情のあるところです。快晴の祝日でしたが、朝10時半頃はまだそこまで混雑していません。帰る頃(12時頃)には結構混雑してきていました。長野県側には妻籠(つまご)宿というところもあって、そちらも人気です。この辺りは結構インバウンドの、特に西洋系のお客さ
夫婦の小さな旅、2日目。oliveたちは、高山市内のビジネスホテルで目覚めて、ホテルの温泉に入り、手作り和食いっぱいの朝食ブュッフェを食べました。ついついご飯をお代わりして、お腹いっぱい!その後は、ホテルからすぐ近くの川沿いに並ぶ朝市を見に行って。朝市のオジサンとおしゃべりして、干し椎茸や、ドライフルーツを買って。この時まだ冷たい雨が降っていて、寒かったんですが、ホテルに戻って、フロントでサービスの珈琲を戴いて、暖まりました。さて、今日は、馬籠宿と妻籠宿に立ち寄って、昼神温泉に向かい
「ずらした旅」「ずらし旅」というのをJR東海がやってますが今回東海道新幹線ではなくJR東日本の新幹線を使ったのでJR東海の「ずらし旅」のタイトルを使うのはなんとなく控えたいのであえて「ずらした旅」というタイトルにしました1月8日8時前には上田駅に着き予約もしてないのに私を待っててくれたタクシー(ただのタクシー乗り場です)ずーっと行ってみたかった「海野宿」へ行きます。海野宿(うんのじゅく)かつて江戸に向かう参勤交代の大名行列で大変賑わった旧北国街道の宿場
佐賀県嬉野市にある「塩田津」は長崎街道の宿場町です。また有明海の干満の差を利用して陶磁器やその原料となる天草陶石の運搬を行う津(港)として、とても栄えたそう。歴史的な景観を残すために修復が進み、当時の面影を残す白壁造りの町家が保存されています。町歩き中の食事は通りに建つ「ひろせ屋」を利用しました。店内はテーブル席と小上がり席があり、地元と思われる方が数人食事をとられていました。メニューは麺類・丼物などの種類が多く、オムライスやとんかつ定食などもあります。ちゃんぽん(700円)は豚肉・イカ・
『東京都【ときわ台天祖神社】2025年6月27日』旧上板橋村の鎮守。「神明宮」と称されていた当社が鎮座する旧上板橋村は、板橋地域のなかでも古い村のひとつでした。
こないだ家族でサンロード吉備路の温泉へ行ってその帰りに18時くらいでちょい早いけど矢掛で夜ご飯を食べて帰ろうってことになりました😊吉備路〜真備〜矢掛〜の道路を通るので帰りしなにある矢掛の本陣屋へ立ち寄りました😋意外にも初訪問親がうどや和食が食べたいと言ってたから自分も雑誌見て気になってたので入りました父親は山賊焼定食母親はゆだめうどん私はチキンのネギ塩おろしポン酢定食運転しない父親は税抜き表示199円のハイボールレモンサワーを頼んでいた写真撮り忘れたがめちゃ
【2024年11月2日放送分】二月はオリンピック中継があるからなのかブラタモリの放送がありません。そこで新シリーズの始まりとなった2024年の「東海道57次」の回を取り上げます。この回から佐藤茉那アナが登場し、あいみょんがナレーターをつとめるようになりました。三夜続けて放送されました。東海道57次は京街道ともいわれ、山科の髭茶屋追分で東海道53次と分岐して大阪高麗橋まで続く街道です。私自身も2014年に日本橋から三条大橋まで東海道53次を17日間をかけて踏破し、その翌日に
江戸時代の雰囲気を今に残す観光地「大内宿」。人気の観光スポットだけに、週末や行楽シーズンは駐車場が混雑しやすい場所でもあります。今回は、大内宿周辺で利用できる駐車場について詳しくご紹介。無料駐車場の有無、料金の目安、現地までのアクセス方法、混雑しやすい時間帯など、初めて行く人でも安心できるようにまとめています。台数に限りがあるため、早めの到着がおすすめ。また、徒歩数分圏内の便利な駐車場もあるので、場所の確認もお忘れなく。観光前にチェックして、快適な旅を楽しんで