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2026年2月7日(土)宇崎竜童弾き語りLIVE2026JUSTGUITARJUSTVOCAL宇崎竜童さんを見るのは二回目です。一回目は宇崎竜童&RUコネクションwith井上堯之これも、もう随分前です。私は日本のバンドは殆ど聞かないのですが、以前にも行ったので今回も行きました。特に大フアンという訳でもないのですが、我が町に来たので。今回はソロコンサート。でも楽しみですね。日時2026年2月7日(土)江東区文化センターホール時間開場16:30
【鑑賞日:2026年6月19日】当初は…同じ本日公開初日を迎える黒沢清監督の「黒牢城」を見に行く予定でいたんだけど、先日、日活.comさんのプレゼントで「免許返納!?」のムビチケが1枚当たったので、先にこちらを見てしまう。せっかく当たったんだし、公開日に間に合うように賞品も送ってもらったんだから、こちらも敬意をもって接しようと。「黒牢城」は来週の平日にでも見に行く予定。さて、本作は今から32年前、1994年に公開された、舘ひろし主演「免許がない!」のまさかの続編…昔、オイラも金ローで見
20251012夜沢田研二氏の1981年のアルバム『BADTUNING』から、ゆったりとしたバラード「PRETENDER」を深掘り!この動画では、宇崎竜童氏が手掛けたメロディと、ジュリーの官能的な歌声が織りなす「PRETENDER」の魅力を情熱語り。曲の持つノスタルジックでセンチメンタルな雰囲気、そして歌詞の中で英語で年齢を数えるという贅沢な時間の使い方など、宇崎メロディの妙技に迫ります。ジュリーファンにはたまらない、色っぽく魅力的な歌声の秘密を知りたい方は必見です!曲の音源、映像
主人が「行きたい!」と言うので、一緒に行ってきました。宇崎竜童弾き語りLIVE2026JUSTGUITARJUSTVOCAL実は私、宇崎竜童さんの曲をそんなに知らなくて…。ライブが始まると、最初から知らない曲ばかり(笑)ギター1本で歌われる姿はすごいなぁと思いながらも、正直なところ眠たくて眠たくて…。「まだかな〜、知ってる曲出てこないかな〜」なんて思っていました。笑でも後半になると、研ナオコさんの「愚図」山口百恵さんの「イミテイション・ゴールド」「サクセス」「港の
宇崎竜童さんマルチな活動をされておられますが、その一つとして・・・お1人での弾き語りライヴ「宇崎竜童弾き語りRUMBLIN’THUNDER/無類を歌う」そのように題され・・・8月30日(土)BillboardLiveOsakaファースト・ステージこの日は友人と参戦です。自分自身、宇崎竜童さんのライヴは何と約10数年ぶり開演予定時刻16時を回ったらライトダウンBGMとともに、宇崎竜童さん登場まさにアウトロー・スタイル、キマっています。ジャケットと帽子
痛快娯楽劇、楽しかった。主演は舘ひろしと宇崎竜童だが、脇役もそれなりの見せ場があり、並べてある料理の皿を全て食べ尽くしたような満足感がある。1994年公開の舘ひろし主演の「免許がない」をある程度意識している。「免許がない」は映画スターの南条弘が、41歳の冴えないオジサン「南すすむ」として若者ばかりの免許取得合宿に参加して、悪戦苦闘の末、免許を取得しメデタシメデタシ、というもの。流石に30年以上前の配役は、本映画にでてこないが、時代の移り変わりを感じる。社長:中條静雄→吉田鋼太郎、マネージャー:
本日3月24日は、梶芽衣子の生誕79周年となります。(1947年3月24日東京都生まれ)それを記念して彼女の作品を紹介しています。『銀蝶渡り鳥』(1972)東映監督山口和彦撮影仲沢半次郎共演渡瀬恒彦、五木ひろし、梅宮辰夫【あらすじ】母の顔も知らず、テキヤだった亡き父の男手ひとつで育てられたナミは、成長すると共に新橋の不良グループ緋桜会の女番長として顔を売っていた。間もなく、ナミは捕われ栃木刑務所に送られた。繩張りを荒したとしてリンチを受けた仲間の仕返しのため、本庄組