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村川透監督「生涯の恩返し」オール村山市ロケで映画撮影遊戯シリーズ最新作・2026年公開予定山形(さくらんぼテレビ)-Yahoo!ニュース村山市出身の映画監督・村川透さんが、地元・村山市を舞台にした映画の制作に臨む。2026年公開予定のハードボイルド映画で、クランクインは11月10日、“オール村山市ロケ”で撮影が行われる。村川透監news.yahoo.co.jphttps://news.yahoo.co.jp/articles/dcc1593a29469b8cb4c
宇崎竜童さんマルチな活動をされておられますが、その一つとして・・・お1人での弾き語りライヴ「宇崎竜童弾き語りRUMBLIN’THUNDER/無類を歌う」そのように題され・・・8月30日(土)BillboardLiveOsakaファースト・ステージこの日は友人と参戦です。自分自身、宇崎竜童さんのライヴは何と約10数年ぶり開演予定時刻16時を回ったらライトダウンBGMとともに、宇崎竜童さん登場まさにアウトロー・スタイル、キマっています。ジャケットと帽子
俗に言う新解釈「忠臣蔵」。赤穂浪士はこれまで数えきれないほど映像化されてきただけに、良くも悪くも比較されやすい作品。そのため、新解釈や新たな視点を打ち出しても、全然華やかさがないね。結局は新説というより、コピーのまたコピーといったところではないか。それにもう一人の主人公である吉良上野介の影が薄すぎるので、西村晃が気の毒。私的には片岡千恵蔵、萬屋錦之介の1961年版と、大石内蔵助を市川右太衛門が演じた「天の巻・地の巻」が良いかな。高倉健は何をやっても高倉健で、時代劇っぽくない。こ
名取市文化会館のポスター世良公則さんと宇崎竜童さんの共演コンサート♪9月6日(土)、名取市文化会館で開催された「世良公則KNOCKKNOCK2025with宇崎竜童」を見に行ってきました。世良公則さんが宇崎竜童をゲストに招いてのコンサートです。世良さんの「KNOCKKNOCK」は、アコースティック・コンサートの名称なんだそうです。普通のロック・コンサートだと思っていたので少し拍子抜けしました。でも、アコースティック・コンサートでも世良さんのヴォーカ
きょうは、私の大好きな歌です。私のブログの定番です(笑)。『「映画館で一週間流れるだけ」のものだから、どうせ観に来た客しか聴かないとして妥協したという』↑と、いうようなエエ加減な理由で出来たという映画主題歌です。御存知、東映映画「トラック野郎」の主題歌です。1975年リリースの「一番星ブルース」。菅原文太と愛川欽也のコンビが歌う演歌?ロック?ブギウギ?エエ加減な理由で作った割には「名曲は死なず」な歌です(笑)。↑トラック野郎第一弾「御意見無用」は見に行きました
本日3月24日は、梶芽衣子の生誕78周年となります。それを記念して彼女の作品を紹介いたします。■梶芽衣子1947年3月24日東京都生まれ65年スカウトにより太田雅子名でデビュー。同年日活映画『青い果実』で主演。69年マキノ雅弘に改名を勧められる。70年日活『野良猫ロック』シリーズ出演。歌手としても活動。72年引退した藤純子の後釜として東映に誘われ同年東映に入社。72年東映『銀蝶』シリーズ出演。72年東映『女囚さそり』シリーズ出演。73年東映を退社し、フリー
きょうは、私の好きな内藤やす子さん(^_^)/~1975年に「弟よ」でデビューした内藤さん、きょうは、三枚目のシングル「想い出ぼろぼろ」を聴きました。↑1976年の9月1日にリリースされた「想い出ぼろぼろ」。詩も曲も歌唱もエエです(^^)/↑手持ちのレコードはコロムビアレコードお得意の通常の圧縮成形ではない射出成型盤でした。それでは、1976年の新人賞を総なめにした「想い出ぼろぼろ」を😄😍「想い出ぼろぼろ」1976年(内藤やす子26才、私2