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別居とはいえ新居を契約して改めて出て行ったのではなくある日突然家を飛び出して実家に帰った状態なのでもちろん自分の物も子供の物も家に置いたまま。旦那が家にいない時間などを見計らって家に入っては荷物を取って車で実家まで運ぶ生活🚗毎日フルタイムで働いていたので夕方から夜にしか時間がなかったのですが、荷物を取りに行って部屋を見る度に自分のお気に入りの家具、お気に入りの食器。インテリア色々なものに思い入れがありすぎて部屋を見ては泣きそうになるのを我慢して実家に帰るような日々で
現在、離婚調停中です。私は「婚姻費用」を春から貰っていません。夫が勝手に、「もういいだろう、そう言う約束だった」そう解釈し、送金を止めたのです。と同時に年金(国民年金のみ)の受給が始まり、何とか暮らせるギリギリで現在に至ります。燃費の良い女なので、暮らせては来ていますが…急に病院にかかる様なことがあればいきなりマイナスになってしまいます。つい先日も、目の中に稲妻の様な光が走り、今まではアリンコの様な大きさで見えていた飛蚊症が蝉ほどの大きさで見えて、慌てて眼科に駆け込んだ、
第一回調停の記録①〜自分の話をした時間〜🏢当日の流れ今日は第一回目の調停について。当日どのような流れだったのか、記憶として、記録として書いておく。予定より20分ほど早く、弁護士事務所に到着した。会議室に通され、少し落ち着かない気持ちで待つ。しばらくして弁護士が来て、簡単な打ち合わせを行った。今日どのような話をするのか。事前にまとめていた内容を確認し、「これで大丈夫です」と言ってもらえた。その一言で、少しだけ気持ちが楽になった。💻調停開始時間になり、弁護士
とにかくメンタルがやられ、次男と実家に帰ったものの夜に急に泣き出したり喚いたり寝れなくて泣き過ぎて目をパンパンに腫らした日も仕事だけは這いつくばって行ってました。仕事していると嫌なこととか少しでも忘れられる時間が出来るので家で色々考えるよりも仕事があっただけ助かったかもしれません。前の生活とは違い親も高齢とはいえ元気だったので。。むしろ私より。。朝から晩まで上げ膳据え膳な状態でした。次男はむしろ実家で私をサポートする親がいることで安心した部分もあり高校受験にむけてラス
「もう離婚したい」そう思っても、すぐに決断できない理由のひとつが、お金の不安です。特に、これまで家計を夫の収入に頼ってきた場合、「離婚後、本当に生活していけるの?」と心配になるのは当然です。離婚を決める前に、最低限、次の5つを確認しておきましょう。1別居中の生活費離婚が成立する前に別居する場合、収入の少ない側は、相手に「婚姻費用」を請求できることがあります。婚姻費用には、日常の生活費だけでなく、子どもの生活費なども含まれます。「家を出たら生活費をもらえない」とは限りません。2