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ご訪問ありがとうございます。結婚生活に違和感を抱え続け、限界を迎えて娘と家を出ました。現在は別居しながら、離婚に向けて動いています。話の通じないモラハラ夫と戦う、私の記録です。弁護士費用【着手金】の支払をしました。・着手金(離婚調停)¥250,000・着手金(婚費調停)¥50,000合計で、¥334,400(税込)です。パートの私にとって、決して安い金額ではないです。大事に貯めていた貯金を泣く泣く手放しました。絶対に手を付けないと決めて、貯め
登場人物高崎舞香さん…39歳今回の主人公。4歳の娘(日菜ちゃん)がいる。相談相手は実のお姉さん。(春香さん)現在夫とは別居しており、引っ越して娘と二人暮らしを始めている。現在パート勤めから正社員に。高崎誠……40歳舞香さんの夫。ある日突然、好きな人がいるから離婚したいと舞香さんに告げる。相手は同じ部署の(藤沢美波)という女性。しかし、浮気相手は1人ではなかった。美波は誠と付き合う前に、同じ会社の上司と不倫関係にあり、奥さんの前で別れてい
婚姻費用の調停が行われました。私の弁護士さんは、サバサバした女性の先生で、気さくな方です。きつい方では全くなく、職業柄揚げ足を取るような物言いもしません。だから、先生が義両親にいろいろ言われたと聞いたときは、大丈夫かな〜?負けるわけはないけど、サバサバしてる感じだろうな❣️と思っていました。が、さすがは弁護士です。めちゃくちゃ強い‼️カッコ良すぎて惚れかけました…♡何はともあれ、お話ししていきます。現在の状況・私が弁護士さんを立てる↓・弁護士さんに対して、なぜか
【概要】子の連れ去りが起きてしまう連れ去り親の気持ちを纏める。次に現代におけるその連れ去りを促進してしまう社会の仕組みを述べる。そしてまた連れ去ったことによる当事者の心理的影響を書く。最後にあるべき姿の一案を述べる。【連れ去り親の心情(例)】●子どもを連れ去ってしまう心理※ボリュームが多くなったので移動しました。【連れ去りを促進してしまう形を作り上げている社会の仕組み(例)】まえおきとても長文です。複雑な現状を一つずつ書いています。気になる部分だけでも、お読み頂
こんばんは、小森と申します。2人の小学生の子どもを持つ母親で、不倫をして出て行った夫とはもう3年以上別居をしています。不倫に気付いて、興信所に証拠集めを頼み、黒だと判明したため不倫相手に慰謝料請求をしたところ、婚姻費用が振り込まれなくなってしまったため婚姻費用請求調停を起こし、最終的には審判まですすみ、約1年間の兵糧攻めの果てに未払い婚姻費用を回収することが出来ました。元々私は離婚するつもりがなく、それでもわざわざ興信所を雇い証拠集めをした理由としては、夫を有責配偶者にさせることで向こう
第一回調停の記録③〜終わって感じたこと〜⚖️もう一度こちらのターン続きです。再びこちらのターンになった。前回のブログでも少し触れたが、改めて話した内容を整理しておく。妻側の主張としては、離婚するかどうかはまだ決めていないこと、場合によっては復縁も考えていること。そして、面会交流については子供が拒否しているため難しいということ。こちらからは、婚姻費用の支払い方法や具体的な金額について提示を行った。現実的なラインで、できることはしっかりやっていきたい。📝次回に