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前回の続きです↓『思い切ってした離婚弁護士事務所の無料電話相談①』去年の秋から今年の年始にかけて割と真剣に離婚について考えていました。その頃の私はまだ暗闇から抜け出せずにいてずっともがき苦しんでいました。平気で嘘をついていた…ameblo.jpチャッピーに弁護士に聞いておくべきことを整理してもらったのはいくつかありましたが実際に聞いたのは以下の6点です。1.今すぐ不利になる行動はあるか?2.これまでのLINEやメモ・日記、スクショは証拠になるか?3.再構築を前提に話し合う場合
現在、離婚調停中です。私は「婚姻費用」を春から貰っていません。夫が勝手に、「もういいだろう、そう言う約束だった」そう解釈し、送金を止めたのです。と同時に年金(国民年金のみ)の受給が始まり、何とか暮らせるギリギリで現在に至ります。燃費の良い女なので、暮らせては来ていますが…急に病院にかかる様なことがあればいきなりマイナスになってしまいます。つい先日も、目の中に稲妻の様な光が走り、今まではアリンコの様な大きさで見えていた飛蚊症が蝉ほどの大きさで見えて、慌てて眼科に駆け込んだ、
登場人物高崎舞香さん…39歳今回の主人公。4歳の娘(日菜ちゃん)がいる。相談相手は実のお姉さん。(春香さん)現在夫とは別居しており、引っ越して娘と二人暮らしを始めている。現在パート勤めから正社員に。高崎誠……40歳舞香さんの夫。ある日突然、好きな人がいるから離婚したいと舞香さんに告げる。相手は同じ部署の(藤沢美波)という女性。しかし、浮気相手は1人ではなかった。美波は誠と付き合う前に、同じ会社の上司と不倫関係にあり、奥さんの前で別れてい
第一回調停の記録①〜自分の話をした時間〜🏢当日の流れ今日は第一回目の調停について。当日どのような流れだったのか、記憶として、記録として書いておく。予定より20分ほど早く、弁護士事務所に到着した。会議室に通され、少し落ち着かない気持ちで待つ。しばらくして弁護士が来て、簡単な打ち合わせを行った。今日どのような話をするのか。事前にまとめていた内容を確認し、「これで大丈夫です」と言ってもらえた。その一言で、少しだけ気持ちが楽になった。💻調停開始時間になり、弁護士
10月に別居して婚姻費用の調停の申立ては12月。けれど実際の調停自体は下の子の受験があるので3月まで待ってもらいました。申立てはしてるので12月からの分はきちんと遡ってもらえる事もきちんと確認済み。そんなこんなで次男の高校も第一志望の合格が決まり改めて日程を決めた初めての調停の日。自分が家庭裁判所に足を運ぶなんて思いもよらなかった。嫌いで別居した訳ではなく向こうの浮気だったので彼は私のことはもう嫌いになっていたかもだけど。。自分の中でももう一度やり直せたら。。なんて