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※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵ガチャ…ソッ…《…ただいま……》……一応、一応ね?時間も夜の11時になるし、連絡してあるとはいえ大きな声を出す訳には……ね?ソォ……カチャ…ン………よし。ヌッ⌠お帰りなさい。⌡ビクッ!《ぬあっ!?》び、び、び、びっくりした……《た、ただいま帰りましたぁ……》⌠はい。⌡《あ!そうだこれ。スッどうかお納めください…》⌠
おはようございます。遅くなりましたが、お話リストを再びアップいたします。まず、初めてこのブログを読まれる方へ。このブログでは、登場人物が少なく翔潤2人の濃厚な恋愛を描いていますが、全てのお話にアメ限は無く、ラストは必ずハッピーエンドになっています。大人の女性ならどなたでも楽しんでいただけますので、読んでいただければ嬉しいです。ちなみに初めての方へのお勧めは、最初から読まれる事が多いせいか「天使が隣で眠る夜」と「美しく燃える華」はとても好評をいただいております。「美しく燃える華」は、東
私は始まりのエルフの一人でアンティークショップ紅玉の立ち上げ当初から店長をしています皆さんは智(蒼)が店長だと思っていますよねところがどっこい店を支えていたのは私智(蒼)は気まぐれで薬屋さんもしていたのでお店に関してはほぼノータッチただ、店に置いてあるアンティークが盗まれたとしてもアンティークが戻ってくるので大損害になることも無くむしろアンティークがアンティークを連れて来て物が増えるばかりの状況それも智(蒼)の特性なので致し方ないのですが前置きが長くなりましたが今回バ
お話リストの【後編】です。後編は「琥珀の時」から、現在時点での最新のお話(2年前かな…💧)「Travelingwithangel」までのお話のご紹介で、【前編】同様に全てアメ限無しで読んでいただけます。このお話リストからも、それぞれのお話に飛べますが、テーマ別の仕分けもしてありますので、このお話リストで内容を読んでいただいてテーマ別から読んでいただくことも出来ます。読み切りは【後編】ではご案内しておりませんので、テーマ別から読んでいただければと思います。続編も本編とまとめてご紹介させ
ある日、近所でも行った事が無い場所があると気付いた私は知らない道を探索する事にした。大好きなSnowManの曲を聴きながら知らない道を歩いていると、薄暗くて人気の無い通りに出くわした。私「こんな道あったんだ?怖いけど…行っちゃえ~!レッツゴー✊😆」好奇心旺盛の私は恐怖心より好奇心が勝ち、怪しい道をグングン進んで行く。暫く進むと一台の自販機が目に止まる。私「あッ😲!自販機あるじゃん。イッパイ歩いて喉渇いたし買っちゃお~っと🎵午後ティーあるかな~😄?」自販機の前に走って行く私。私「午
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵自分の身を守る方法として思い付いた静電気。結構な衝撃がくるし、実際にスタンガンを体験した事がある俺も電気がどれだけ武器になるかを知っていた。だから強めの静電気はいい案だと思った。そして何度か試行錯誤してバチッと音が出るくらいの電気を作り出す事もできた。できたんだけど……これがどれ程の威力があるかの実験ができていないんだ…静電気を思い付いた時に榎本
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿˖*₊⋆⭒⋆♡➳..........❀⋆⭒⋆˖*₊‿︵”突撃~!“と言っても、僕はそこまで考えなしじゃないからバイト場に押し掛けちゃうなんて事はしない。それに今日、遥翔のバイトが無い事は少し前にお潤から送られてきたシフト表で知ってたんだよね。シフト表なんか送られてきて何の役に立つの?…なんて思ってたけどこんな形で役立つとはね~だから向かう先は遥翔の家!……と、まではいかなくてその近所にした
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵スッ{え、先輩サイズ知らないんっすか?それなのによくここに来ましたね?ヤバくないっすか?}察知能力があるというか…なんでお前はこういう時だけ近くにいるんだよ!だけど…全くその通りだから何も言い返せないんだよな……「あ、もしかしてそちらの方が櫻井様が指輪をお贈りするお相手の方で__」《断じて違います!》{先輩とかマジで無理っすから!}「た、大変
昔、ふぶきの部屋という皇室ブログがあり、小説「天皇の母」長編小説を書いていた、ふぶきの部屋ブログ主さんに、昔、私の友人がコメントをしたことがありました。今は読めなくなっているので、その小説の結末は知らない。フィギュアスケート小説再開は、もう少しお待ち下さい。😊すぬうぴい🦛🤭愛子さまラオス🇱🇦公式訪問は成功ですね…👐
《続き》スーパーまでは徒歩5分くらいなので歩いて行く事に…『イケメンと一緒にお買い物…嬉しいけど、メチャメチャ緊張する😳💦』向井「…なぁ。」私「は、はい~ッΣ(// ̄□ ̄//)💓!?」緊張してる時に話し掛けられてビックリする私。向井「手ぇ繋ぐ?」私「…(・△・)。えッΣ(//º□º//)!?て、手ぇ~ッ😱!?」向井「うん。イヤ😖?イヤやったら別にいいんやけど…」私「イヤなんて事は絶対に無いけど…😳でも、何で急に?いきなり過ぎてビックリしたよ😓」向井「言ったやろ?精一杯○○ちゃ
歌手・市川由紀乃さん昭和(西暦19)45(70年)年12月10日の午後。羽田発の大韓(KAL)航空機が、定刻より少し遅れて氷雨の舞う金浦(きんぽ)空港に着陸した。タラップから到着ロビーまで、わずかな距離。それなのに。練炭の燃えカスに混じった、腐ったキムチのような匂いが。男は顔を、トレンチコートの襟(えり)で覆(おお)い隠した。ロビーの、あちらこちらに。空港職員より多い、武装軍人や警察官の姿が。男は、バゲ
山の妄想話ですBLです図星?ち、違います!ん?あき…らめてますうん?いえ…あのちょっと…気持ちありますそうだね…わかりますか?うん…はぁぁぁ…クスッどうしたの?カズ真っ赤そんなにワイン飲んだの?うるさい…ん?ん?何?フフ…カズと店をでたえ?もう雅紀さんと連絡交換したの?うん…へぇー何だよ別に?ふふ…俺はまだ一人、店にいたカズくんかぁ…
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵ガチャ「どうぞ。」『…ありがとう。スッ…』__パタンッ❪やぁ。お昼ご飯は食べたかい?❫トサッ…『…ううん。気分が悪くなりそうだからやめておいた。』❪…そうかい。出してくれ。❫カチャ「はい、先生。」いつもは乗り心地が良いと感じる領さん用の事務所の車…だけど今日はそうは思えなさそうだ…❪今日は外で話したいと言ったのは家に真空
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵実年齢は15歳…だけど、頭の中は0歳……全ての事を忘れたそんな俺を病院から引き取ったのが産みの母親の兄である千石顕という人だった。後から知った事だけど、俺の産みの母親はその時生きてはいたけど入院していた。そして俺は自宅のアパートの近くで倒れていたのを発見され警察も動いたからその伯父という人に連絡がいき、世間体もあった為か引き取られる事になったらしい…
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿˖*₊⋆⭒⋆♡➳..........❀⋆⭒⋆˖*₊‿︵お潤のトイレ騒動があった日、遥翔にメッセージを送ったにもかかわらず先に連絡をくれたのはお潤だった。僕のお陰で遥翔が出てきてくれて助かったと……漏れなくて本当に良かったよね。そしてお潤は、加えて僕にこんな言葉も送ってくれた。”俺は2人を応援しています。だから遥翔への少しのアドバイスは大目に見てください。“……って。まさかの僕の行動
山の妄想話ですBLです書かなきゃと思いつつ…日が過ぎました🥲🙏ごめんなさい2週間もすると二人は自宅を行き来するようになったお!凄いねこの写真なんか…この間行った、オーストラリアうん!いいね俺の部屋に飾りたい!もう売れてる?まだ…そんな欲しいないい…ですよありがと!ふふ…いくらか決めてね雅紀さんワインまで持ってきて…どうして俺んちで食べるんですか?もちろん!楽しいから………………迷惑?いえ…迷惑では…ない…です智くんの方がいい?そんなん
この部屋の家具と家電は全てレンタルトニーたちが選んだ部屋だけあってシックな内装とアンテーク調の家具(もしかしてアンテーク?)そして家電は最新式さっき話題に上ってたルンバも置いてあった「リビングの家具を見て凄いと思ってたけど寝室もかなりだな・・・寝るだけの部屋なのに」ぼそっと呟くと一颯がクスクス笑った「お兄様の部屋をお手本にしたってノアさんは言ってましたよ」「え~~!俺の部屋こんな豪華じゃねえし」東京の大学に入り家を出た際俺の部屋は母によ
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵相葉ちゃんに言われて焼きもちをやいてるフリをしてはみたけど、渉羽君が喜ぶ所かこれは……オロオロ《え?どうしよう!?あ、捨てれば……いや、でも食べ物を無駄にすると綾野君の顔が般若のようになるし………ああ、でも惺史君が嫌な気持ちになる方が俺には耐えられないし……》………あ、もうダメだ。俺は手で口元を押さえながら渉羽君にスマホを差し出した。《……え?なに?
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵領さん達の家にも泊まったから数日ぶりに家に帰ってきた俺達。やっぱりその家の匂いというものはそれぞれに違うんだと改めて思った。お義父さんの所も領さんの所も安心はするんだけど、やっぱり家が1番落ち着くな。そしてこちらも数日ぶりに会ったアイちゃん…そのアイちゃんが少し進化していた。今までは動く時は横揺れだったのにお辞儀を覚えていたんだ。⌠あ、私が挨拶の
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿˖*₊⋆⭒⋆♡➳..........❀⋆⭒⋆˖*₊‿︵”お潤“のなりすまし詐欺なんじゃないかと思われたけど、先にヤスから入っていたメッセージでそうではない事が判明した。僕の連絡先をお潤に教えたって内容だったから…ヤスと連絡先交換していた事にも驚いたけど、そのヤスに先に助けを求めてたって事にもビックリ。まぁ、ヤスは”なんで俺が?”ってなって、さっさと僕の連絡先を教えたみたいだけどね。〈それ
山の妄想話ですBLです好きになっては…いけない相手がいる子だ時々慰めたり…会って話が出来ればいい…今のままで…いいんだ誰だろう…何?あ…聞こえた?誰って何のことだよんー先輩の好きな人あの櫻井って人?うん…好きな人ぐらい、いるだろ…気になるのか?うん…教えてくれないほっとけようん…
山の妄想話ですBLです間が空くと思います🙏気長に…よろしくお願いします🙏コホ…コホ隣の席の青年が小さな咳をしていた俺の大好きな映画監督の作品静かに観たいのに…でも、俺は気づいた必死で咳を抑えてる彼の気遣いに…だから映画に集中する事にしたああ…ラスト涙でぼやけるくそ~~!ハンカチ忘れた!と…隣から小さなポケットティッシュが渡されたえ?…良かったらあ…ありがとうすみません…咳いえ…集中してたから全然そう…言っとこう今日しか観れなくて…彼はペ
二宮和也さん42歳のお誕生日おめでとうございますヽ(´ー`)ノ※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿˖*₊⋆⭒⋆♡➳..........❀⋆⭒⋆˖*₊‿︵〔話を聞いてて遥翔からは迷いしか感じられない。…俺でもそう感じるくらいなんだから、これじゃあ大岐君が会わないって選択をするのも分かる気がするよ。〕潤之介に分かったような事を言われ俺は少し……いや、大分腹が立った。なんで話を聞いただけで智斗世君の気持ちが分かるんだよ?……と。