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日光・中禅寺湖エリアは、観光・レジャー・ドライブに人気のスポット特に紅葉シーズンや休日には多くの人が訪れるため、「どこに停めればいいのか?」「無料の駐車場ってあるの?」といった声もよく聞かれます現地で探して時間をロスするより、事前に場所や料金、台数を把握しておくことでスムーズに観光を楽しむことができます中禅寺湖周辺には、無料で利用できる駐車場や最大料金が安めに設定された有料駐車場など、用途に応じた選択肢があります現地の写真や地図付きで、徒歩何分かも
奥日光・中禅寺湖畔の千手ヶ浜のクリンソウ群落は2009年に初めて見た時に凄く感動しその後毎年のように遭いに行っております今年も天気予報とにらめっこをして7日(土)行ってきました何時ものように「華厳の滝臨時駐車場」へ9:00着広い駐車場ですが今年は今までになく多くの車が停まっておりました早速トレッキングシューズに履き替えリュックを背負って出発中禅寺湖畔のハイキングコースを千手ヶ浜まで約3,8kmアップダウンを繰り返しながら落ち葉が積もった新緑真っ盛りのふかふ
都内から東武日光へ2025年6月14日(土)、藤倉コンポジット健保の保養所、奥日光荘を利用するために奥日光に行ってきました。残念なことにこの奥日光荘は、組合の決定で、来年1月6日に閉鎖が決定してしまったとのことで、日光の自然奥深くにあるこの保養所は設備はともかく温泉と食事が絶品でかなり気に入っていたことから再訪しました。あぁ、本当に残念でならない。なお、「奥日光荘」は国有地に立地しているため、その土地は「奥日光荘」の解体、緑化植林を行い原状回復した上で林野庁に返還するこ
前回からの続きです宿の駐車場に車を止めて軽くお散歩しようかと湖畔に向かうとボートハウスののぼりとスタッフの方が。それを見て愛犬とスワンボートに乗ったという方のブログ見て乗りたいと思ったんだ、と思い出しスタッフの方に聞いたら犬大丈夫okでしたが風があり結構流されてしまうようでしきりに「大丈夫ですか?〇△□@*+...大丈夫ですか??」と聞かれましたが外見判断で心配されるのも何となく察する所w「初めてなんですけど、大丈夫ですかね??」と逆質問
せっかく温泉に行くなら、できれば人の波にのまれず、静かにお湯へ浸かりたいですよね。でも、車なしで行ける場所を探すと、どうしても有名どころばかり目に入りやすくて、「行きやすいけれど混みそう」「日帰りで行けても落ち着けなさそう」と迷いやすいものです。そこで今回は、電車で行きやすく、観光地のど真ん中を少し外したことで、比較的ゆったり過ごしやすい宿を中心に絞りました。日帰りで考えている人にも使いやすいように、移動のしやすさ、駅からの負担、静かに過ごしやすい理由まで、予約前に知っておきたい目線でまとめ
今回は、栃木県の「亀の井ホテル奥日光湯元」に宿泊してきたので、リアルな口コミをたっぷりお届けしちゃいます📝結論から言うと…ここ、「コスパ最強・極上のにごり湯・気兼ねなくのんびりできる自由さ」が揃った、超穴場の温泉リゾートでした!💖「安いプランがあるけどお料理は美味しい?」「リニューアルして何が変わったの?」と気になっている人に向けて、プロのライター目線&いち旅行者としてのリアルな感想を徹底レビューしていきます!最後まで読んだら、絶対に今すぐ予約したくなっちゃいますよ〜♨️✨👇最
小学校の修学旅行で華厳の滝へ行った時以来、中禅寺湖周辺をベースに奥日光を楽しんできた備忘録。2025年5月24日(土)【レストランメープル】栃木県日光市中宮祠2482中禅寺湖ランチは、フレンチやとんかつに蕎麦なども検討しつつ、昨年帰れマンデーにも登場した創業37年の洋食レストランに決めていて。ホテルから英国大使館別荘方面へ行く途中で店前を通っていたり。中禅寺湖畔にはほとんど人通りがないので、余裕で空いているはずと軽い気持ちで入るとほ
盆帰省中、実家のある千葉幕張から妹の運転で栃木県日光市まで一泊家族旅行に出かけました父は2年前の80歳を機に運転免許を手放したので普段は家から徒歩圏内での生活です年2回、妹の運転で遠出ができるので良い気分転換になっているようでとても楽しみにしています80歳を過ぎても尚「歩ける」というのは尊い財産だとしみじみと感じます最初の目的地は「日光東照宮」見ざる言わざる聞かざる言わずと知れた有名な三匹のお猿さん達豪華絢爛という言葉がぴったりな神社
2025年度(令和7年度)に予定している草加市立小中学校32校の自然教室の行き先一覧と、行き先が多様化している背景や新たな課題などについてまとめました。多様化の背景:施設の老朽化とコロナ禍長年にわたり、草加市の小・中学校の自然教室といえば、夏に「奥日光自然の家」を全校が利用していました。草加市立奥日光自然の家は、中禅寺湖畔の奥、海抜1,300mの奥日光国有林の中にあります。私も小学生、中学生時代に奥日光の豊かな自然の中、みんなで貴重な時間を過ごしたことを鮮明に覚えています。日常と
せっかくの休みなのに、どこへ行っても人が多くて疲れる。遠くまで運転したのに、着いてみたら駐車場待ち。ランチも行列。帰りは渋滞でぐったり。そんな日を何度か経験すると、次の休みは「有名すぎないけれど、ちゃんと気分が上がる場所」に行きたくなります。しかも、ただ静かなだけでは物足りない。景色がよくて、食事も楽しめて、帰るころには「今日はいい日だった」と思えること。できれば、帰るのが惜しくなるくらい満たされること。そこで今回は、景色の満足感、走っていて気持ちいい道、立ち寄りやすさ、そしてそのまま泊
日光で女子旅をするなら、せっかくなら温泉も楽しめる宿を選びたいですよね。ただ、日光といっても、日光東照宮周辺、中禅寺湖、奥日光、鬼怒川温泉まで範囲が広く、「どこに泊まれば移動しやすいの?」「美肌の湯と呼ばれる温泉宿はどこ?」「女子旅で失敗しにくい宿は?」と迷いやすいのが正直なところです。しかも、写真では良さそうに見えても、実際には観光地から遠かったり、女子旅向きというより家族旅行向きだったり、温泉の雰囲気が思っていたものと違ったりすることもあります。宿探しに何時間もかけたのに、結局どれが良
「奥日光高原ホテル」と検索し、なぜか“心霊”という言葉が目に入る・・・そのような経験をして気にされた方もいるのではないでしょうか。噂の出どころを徹底的に調査し、実際に宿泊された方の口コミや公式情報などをもとに、冷静に分析していきます。結論を先にお伝えすると、「205号室が危険」という根拠はありませんでした。それでも、過去に宿泊された方で、不安を感じたという声があったことも事実としてあります。この記事では、そのようなの背景を知った上で、安心して宿泊するための情報をお届けします。これか
せっかく車で栃木へ行くなら、日光の世界遺産も、湖の絶景も、温泉でぼーっとする時間も、できれば全部楽しみたいですよね。でも実際に調べ始めると、日光、鬼怒川、那須、宇都宮、奥日光と行きたい場所が多すぎて、「1泊2日でどこまで回れるの?」と迷いやすいのが栃木旅行です。車旅の栃木は、欲張りすぎると移動だけで疲れます。逆に、泊まるエリアを先に決めると、旅の満足度が一気に上がります。この記事では、1泊2日で無理なく楽しめる車のモデルコースと、旅の目的別に選びやすいホテルをまとめました。「観光も温泉も
猫との旅行って、宿選びの時点でかなり気を使いますよね。犬と泊まれる宿は見つかっても、猫も一緒に泊まれて、しかも無理なく過ごせる宿となると一気に候補が減ります。同室できるのか、食事中はどうするのか、落ち着いて過ごせるのか、観光しやすい場所なのか。ひとつでも不安が残ると、せっかくの旅行なのに予約の手が止まってしまいがちです。そこで今回は、日光で猫と泊まりやすい宿を厳選して、「猫が落ち着いて過ごしやすいか」「飼い主も旅行気分をしっかり味わえるか」「予約前の迷いが減るか」という視
こんばんは。ドンですっで本日は、【ゆるり奥日光withDOGS】の旅の2日目。●7月29日(火)晴れ宿1日目は、お風呂はぬるいし、ご飯はあんまりだし、夜は暑いし、の散々でしたが、翌朝6時、昨日の夕方から降り続いた雨はすっきり、雲一つない青空となりいつもいつも最強晴れ男ボン兄ちゃんのおかげで、雷雨にも合わず、ほんとにありがとう朝、宿の近くをモモと散歩しました。散歩から帰ってから、朝風呂に入りましたらね、フフっ良いお湯でした。露天風呂にも入りましたよっで朝8時、
奥日光は既に秋の気配が漂っています。16時の時点で気温は20度。標高が高いので湿度が低く、風もあるので体感温度は18度くらいです。涼しいを通り越して肌寒い!って感じ。さすが標高1500メートル!煙とナントカは高いところが好き、なんて言いますが。。私も高いところが好き。標高1500メートルは理想的な高さです。それ以上でもそれ以下でもない場所ならではの、軽くて透明な空気に満ちている。この日のいろは坂はガラガラで、私の車以外、1台も見かけませんでした。いつもは人でいっぱ
せっかく日光に泊まるなら、昼の観光だけで終わらせず、夜は空を見上げて「来てよかった」と思える宿に泊まりたいですよね。でも、日光ならどこでも同じように星がきれいに見えるわけではありません。予約してから「思ったより街明かりが気になる」「観光には便利だけど、星空目的としては少し違った」となるのは避けたいところです。そこで今回は、星空の見やすさ、温泉の気持ちよさ、食事の満足感、カップル・夫婦・家族で予約したくなる泊まり心地まで含めて、日光で選びたい宿を厳選しました。結論からいうと、本気で星空を楽
せっかく日光に2泊3日で行くなら、世界遺産の社寺だけで終わらせず、中禅寺湖や奥日光の景色、温泉の気持ちよさまでちゃんと味わいたいですよね。ただ、車がないと「移動が大変そう」「中禅寺湖まで行くと疲れそう」「どこに泊まればラクなのか分からない」と迷いやすいのも本音です。そんなときは、観光地を無理に全部まとめて回ろうとするより、1泊目は駅前か神橋周辺、2泊目は中禅寺湖か奥日光という流れで組むと、移動のしんどさがかなり減ります。この回り方なら、初日は日光らしい社寺の空気をじっくり味わえて、2日目は
せっかく温泉に行くなら、移動の負担はできるだけ少なくして、好きなタイミングでお部屋のお風呂に入れたら理想的ですよね。でも実際に探してみると、「バリアフリー対応」と書いてあっても、どこまで配慮されているのか分かりにくいことが多いです。さらに「露天風呂付き客室」といっても、しっかり外気を感じる露天タイプもあれば、半露天タイプもあり、宿名だけでは決めにくいのが正直なところです。そこで今回は、関東で候補に入れやすく、客室名まで確認しやすい宿だけに絞ってご紹介します。「親を連れて行きたい」「大浴場へ
こんにちは😊奥日光の人気スポット「湯滝」、もう訪れましたか?マイナスイオンたっぷりの美しい滝は、季節ごとに違った表情を見せてくれます✨でも、実際に行くとなると「駐車場はどこ?」と気になりますよね。そんな方に朗報です!私は湯滝の駐車場、アクセス情報を詳しくまとめた記事を作りました👇湯滝の無料駐車場を地図で解説。便利な有料駐車場の料金や営業時間についても!そこで今回は、湯滝に便利な無料駐車場を地図で解説するとともに、有料駐車場の料金や営業時間についてもご案内していきます。
草加っ子の「自然体験」の場として親しまれてきた「草加市立奥日光自然の家」。2026年度、ついに市内小中学校の自然教室での利用校数が「ゼロ」となります。私自身も、小・中学校時代に奥日光で過ごした一人として、非常に感慨深いものがあります。なぜ自然教室での利用がなくなったのか?教育委員会に確認したところ、主な理由は以下の通りです。施設管理人の不在中禅寺湖の船(機船)が運行できないことによる移動手段の制限施設規模と感染症対策のミスマッチ以前から、大人数での宿泊におけるソーシ
泊まりで旅行するほどの時間はないけれど、温泉に入って、誰にも気をつかわず個室でゴロンと休みたい。そんな日ってありますよね。栃木県は日光、鬼怒川、那須、中禅寺湖、里山の温泉まで選択肢が多いぶん、「日帰り温泉」と書いてあっても、休憩できる部屋があるのか、貸切風呂なのか、食事付きなのか、実際に選ぶときに迷いやすいです。この記事では、栃木県で日帰り温泉と個室休憩を楽しみたい人向けに、客室利用がしやすい日帰りプラン、温泉の満足感、デートや夫婦旅での使いやすさ、予約した後に後悔しにくい過ごし方を重視し
もう頑張れないわけじゃない。ただ、ずっと気を張ったまま走り続けてきて、そろそろ心と体の両方が「少し止まってほしい」と言っている。そんな時は、にぎやかな観光地よりも、何もしなくても気持ちがほどけていく場所を選ぶほうが、旅の満足度はぐっと上がります。大事なのは、「どこが有名か」より「今の自分にとって休みやすいか」。景色を見て終わる日帰りより、静かな宿に泊まって、湯に浸かって、早く寝て、朝の空気を吸う。それだけで、頭の中のざわつきが少し静かになることがあります。先に結論です迷ったら、次の
日光は見どころが多いぶん、1泊2日で行くとなると「東照宮も華厳の滝も行きたい」「温泉にも泊まりたい」「でも移動で疲れたくない」と迷いやすいですよね。せっかくの旅行なら、名所を急いでなぞるだけではなく、歩く時間も、景色を眺める時間も、宿でほっとする時間もちゃんと取りたいものです。そこでこの記事では、初めてでも回りやすく、満足感が出やすい日光1泊2日の王道ルートを、無理のない順番でまとめました。世界遺産エリアと奥日光エリアをきれいにつなげながら、泊まる場所まで含めて旅全体が心地よくなるように組
私達5月15日にカメラを持って鳥撮り仲間3人と日光方面に探鳥会に行ってきました日光に行く前に予定外の行動でちょっと寄り道ですヤマセミに逢えるかもしれないとの事半信半疑でお供した場所は初めての場所でしたヤマセミがいましたしかも2羽が木の枝に並んでいるではありませんか2羽のヤマセミが仲良く何か語らい始めていました恋の季節ですね!私は初見初撮りのヤマセミでした!待たずに会うことができたという幸運すぎるチャンスでしたこのヤマセミに運を使い果たしたような気分でした距離が遠すぎ
6月28日(土)の栃木県北は、どこも晴れ☀️。最近ワタスゲは見まくっていたので、違う景色を求めて奥日光・戦場ヶ原に行きましょう😆。赤沼駐車場は有料になってしまったので、無料の三本松からスタート。光徳入り口→泉門池→湯滝→小田代ケ原→泉門池→戦場ヶ原展望台→赤沼→三本松で巡ります。朝7時11分。三本松をスタート🌲。光徳入り口まで、国道を歩きます。キショウブが鮮やか。ノイバラはいろいろな場所で咲いていました。ノコギリソウ。オオヤマフスマ。アヤメ。お、鮮やかなマメ科の花が咲いてる
せっかく家族みんなで日光へ行くなら、祖父母はゆっくりできて、子どもは退屈せず、親世代も段取りに追われすぎない旅にしたいですよね。三世代旅行は、観光地そのものよりも、どの宿を選ぶかで満足度がかなり変わります。歩く距離が長すぎないか、部屋で一緒にくつろげるか、食事で困らないか。この3つが揃うだけで、旅の空気はぐっとやわらかくなります。日光は、世界遺産めぐりを楽しみたい家族にも、自然と温泉でのんびりしたい家族にも合う行き先です。ここでは、三世代で泊まりやすく、旅行全体がまとまりやすい宿だけ
「車なしで2泊3日、栃木ってちゃんと楽しめるのかな」そう感じるときほど、行き先を欲張りすぎないことが旅の満足度を左右します。せっかくの2泊3日なのに、乗り換えやバス待ちで疲れてしまうともったいないですよね。そこでおすすめしたいのが、電車とバスで動きやすく、見どころも宿の満足感も高い日光・中禅寺湖・鬼怒川温泉を軸にした回り方です。このプランなら、1日目は世界遺産のある日光で「来てよかった」と感じる景色に出会い、2日目は中禅寺湖や華厳滝で自然に癒やされ、夜は鬼怒川温泉でしっかり休めます。3
湯ノ平湿原にある奥日光湯本温泉源泉。各源泉は屋根によって保護されています。硫黄の臭いが立ちこめ、が沸いている温泉たまりをのぞき込むと。いたいた〜っっ!!湯虫こと、温泉アブ(ミズアブ)の幼虫〜。草も生えないような水生昆虫が生きられない環境でも生息できる、非常に珍しく、酸性度の高い40℃を越える温泉の中でも生息するしぶといヤツらです。この時期は、やはりいっぱいいる、、、。湯虫と混浴になったときびびるかもですが、人間には無害なので御安心くださいませ☺️けど今回も以前もお世話になった宿の
中禅寺過ぎ船着き場を超えてさらに湖畔を散策します。釣り道具を持った人をよく見ます。マス釣りみたいです。奥日光は蒸し暑い日本にあって梅雨の影響の少ない地域です。涼やかな気候と欧米を思わせる山々、湖の美しい風景は外国人要人たちの心を捉えて最盛期には大使館や外交官の別荘が40棟以上も中禅寺湖畔に建てられました。現在はベルギー王国大使館別荘とフランスの大使館別荘が現役として利用されています。フランス大使館別荘が見えます。中に入る事はできませんが外観を写真に撮ります。フランス大使館別荘