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奥日光にはいくつかハイキングコースがあります。わたしのようにはじめて訪れる人はどのコースを選ぶのがいいのでしょうか。もちろん、歩くスピードも体力もひとそれぞれなので自分に合ったものを選ぶ必要があります。わたしの印象では、奥日光のハイキングコースは、高低差が大きくないので、登山初心者でも楽しめると思います。歩道が整備されているところだけ選んで歩くことも可能です。小学生ともすれ違いました。引率の先生やカメラマンもいて集合写真をクラスごとに撮っていたので、修学旅行なのか遠足なのか…。みんな元気に挨拶
迎え盆・送り盆本当は別日らしいけど、一緒に。無事にお墓参りしてきました。雨がやんでよかった♪折角きたので、友人のお店に『華厳の滝』へ!今年は『雨や雪』が降らなかったので、水量がめちゃくちゃ少ないんですって。観光名所にとっては致命的ですよ…でも新しい友人にも挨拶できてよかった🐶てんかん・高次脳機能障害になって、申し訳ないと思う事は『車の運転ができない』ので、一人に全てお願いするしかない…ごめんあと『地指摘見当障害』これは本当に嫌だよ⤵︎何回、何回、迷子になるんだ自分!高速でトイ
それでしたら、夏でしょう。8月中に奥日光へいってくるもので、中禅寺温泉から、湯元温泉までゆっくりしてくる。遊覧船でスローリーな高原ライフ。すでに、日光特急はおさえてあります。まだ猛暑ありうるので、じっくり涼しさを楽しんでくる。
「日光は車がないと東照宮くらいしか回れないのでは」「中禅寺湖や華厳の滝まで入れると移動だけで疲れそう」「せっかく1泊するなら温泉や景色も楽しみたいけれど、どこに泊まれば翌日の観光がラクなのかわからない」――そんな迷いがあると、行きたい場所は増えるのに旅程はなかなか決まりませんよね。日光は世界遺産エリアと奥日光で雰囲気が大きく変わりますが、電車と路線バスを前提に順番を整えれば、車なしでも1泊2日で歴史・絶景・温泉をバランスよく楽しめます。大切なのは、名所を詰め込むことよりも、移動の戻りを減らして「
さて、旅の締めくくりりは「ゆるり奥日光withDogs」ですお犬様連れに特化したホテルが奥日光に…嬉しい限りです☺️ホテルのWelcomeBoard(笑)平日のわりにお泊まりする人多くてすごいですね。かなり大きなホテルのようですね。廊下が長ーい布団は自分で敷くシステムのようなので迷わずベッドの和室昔の旅館を改装しているみたいです。ちょっと広めでわりと使いやすかったですお風呂に入ってまったりしましたお湯が乳白色で湯加減もとってもよかったですこのホテルの売り?ですが、レストラ
「関東で満天の星を見たい。でも、どこまで行けば本当にきれいに見えるの?」と迷っていませんか。星空は、場所選びだけでなく、月明かり・天気・周囲の照明によって見え方が大きく変わります。せっかく出かけるなら、暗くなるまで待てて、観賞後すぐに休める宿泊旅行が安心です。ここでは、関東にある星がきれいな場所を、見えやすさ・アクセス・周辺の宿まで含めて厳選しました。恋人との特別な夜、家族旅行、自分を休ませるひとり旅にも役立ててください。先に結論初めてなら「奥日光」、星空そのものを旅の目的にするなら「神
「今年の夏は暑すぎるから、せめて旅行中くらい涼しい場所でゆっくりしたい…」そんなときに候補にしたいのが、標高の高い奥日光です。日光市街からいろは坂を上った先にある中禅寺湖は海抜1269m。さらに戦場ヶ原周辺は標高約1400m、奥日光湯元は標高1480mほどまで上がります。日光市観光協会でも奥日光は真夏でも最高気温25℃程度と紹介されており、関東で「暑さから逃げる旅行」を考えるなら、かなり魅力的なエリアです。特に朝晩は空気がひんやり感じられることもあり、湖畔や森を歩いたり、露天風呂
子どもを連れて奥日光へ行きたいけれど、「子連れでも気を遣いすぎずに泊まれるホテルはどこ?」「小学生が食べられるものがちゃんとある?」「和室のほうが楽?それともベッドのある部屋?」「せっかく奥日光まで行くなら、大人も温泉を楽しみたい」……と、宿選びで迷いますよね。奥日光には魅力的なホテルや温泉宿がありますが、子連れ旅行では「人気の宿=泊まりやすい宿」とは限りません。食事が会席料理中心なのか、子どもでも選びやすいビュッフェなのか。ベッド中心なのか、家族でゴロゴロできる和室なの
台風15号が・・・まさかの逆コースです気候がおかしくなってこんなことが増えてくるのでしょうか?逆コースだからなのかスピードが遅くて被害が大きくならないようにと願うばかりですさっき、茨城県南部に上陸なんてニュース速報が流れました我が家のベランダも雨で大きな音がしています風が強いので恐いです🌀明日はどんな状況か分からないのですがアスリエには行かれるのか来週メンテナンス休館だからな~できれば行きたいけれど台風次第という所です18時台のニュー
宇都宮滞在で、お腹いっぱい餃子を堪能してから向かったのは、世界遺産の街、日光です。大きなスーツケースを持っての移動だったので、最初は宇都宮に寄り道をせずに日光へ向かうことも考えました。でも、美味しい街、宇都宮を素通りしなくてよかったです。もちろん東京へ戻るときに寄ることもできたのですが、今回はこのルートで正解だったと思っています。宇都宮から日光まではJR日光線で43分。後から分かったのですが、今市もいいところみたいですね。降りる人が結構いました。海外に住んでいて思うのは、行ったことがない場所
関東で乳白色の温泉を日帰りで楽しみたいと探していると、写真では白く濁って見えても、実際には日帰り入浴を受け付けていなかったり、宿泊者しか入れない浴場だったりして、意外と候補を絞りにくいものです。そこで今回は、乳白色または白濁の温泉であることと、現在の日帰り入浴条件を確認しやすい施設に絞りました。先に結論をまとめると、関東で乳白色の温泉を日帰り利用するなら、万座温泉・奥日光湯元温泉・那須湯本温泉が選びやすいです。特に、乳白色の湯そのものを重視するなら万座温泉日進舘、複数の源泉や露天風呂
「ニキビや肌荒れが気になる。せっかく温泉へ行くなら、肌のことも考えて選びたい」そんな気持ちで温泉を探していると、草津・万座・箱根・奥日光など、候補が多くて迷いますよね。関東で選ぶなら、まず注目したいのは酸性泉や硫黄泉を楽しめる温泉地。一方で、温泉はニキビそのものを治療するものではありません。だからこそ「泉質だけ」で決めず、刺激の受けやすさ、湯上がりの過ごし方、宿でどれだけゆっくり休めるかまで含めて選ぶことが大切です。先に結論温泉らしい泉質を優先するなら草津・万座・奥日光、肌触りと上質な滞
せっかく星を見に出かけるなら、街灯の少ない場所で、空いっぱいに広がる星を眺めたいですよね。ただし、関東の星空スポットは山や湖の周辺が多く、夜道の運転や冷え込み、トイレの場所が心配になることもあります。そこで今回は、東京から行きやすい星空スポットを厳選し、星を見るのに適した時期や服装、近くに泊まるメリットまでまとめました。日帰りできる場所でも、星がよく見えるのは日没からしばらくたった時間帯。近くに宿を取れば帰りの時間を気にせず、雲が切れる瞬間を待てます。先に結論本格的な星空なら奥日光、移
むぎちゃちゃん1才になりましたーお誕生日おめでとうバースデーソングも歌ってもらっていいねー夏休みは奥日光に涼を求めて楽しい夏休みをお過ごしくださいね♪
暑さに耐え難く奥日光までドライブした。中禅寺湖の水位が下がっていた。日曜だというのに観光客は少なかったね、というより赤沼駐車場がガラガラだったね。気温は21℃、来て良かったね。湿原から見る山々。木道ものんびり歩ける。振りかえると男体山が聳えていた。しかーし、野鳥は見あたらない。バイケイソウ、ホザキシモツケ、トモエソウ、アキアカネの♀らしい。シモツケにジャノメチョウ。ヤマキマダラヒカゲ、ヒョウモンチョウ。やっと見つけた野鳥
日光へ2泊3日で出かけたいと思っても、日光東照宮と中禅寺湖はどちらを先に回るのか、奥日光まで足を延ばすのか、鬼怒川温泉にも泊まるのかと考え始めると、急に旅程づくりが難しくなります。しかも日光は、世界遺産の社寺が集まる日光山内、中禅寺湖や華厳滝がある奥日光、温泉とテーマパークを楽しめる鬼怒川が、それぞれ離れています。見たい場所を思いつくまま並べると、移動ばかりで疲れたり、渋滞で予定が崩れたりしがちです。そこで今回は、1日目に世界遺産、2日目に奥日光の絶景、3日目に鬼怒川という、景色と体験がきれ
半月山に登ってきました半月山は、「はんげつやま」と読み、日光市の中禅寺湖畔南側にそびえる標高1,753mの山です山頂から少し先のビューポイントからは中禅寺湖と日光男体山を一望できる、奥日光の絶景スポットとのことかなり上にある駐車場まで車で上がれますが、私はトレーニングをかねて麓から登り、中禅寺湖第一駐車場まで車を回してもらってパートナーと合流して登り、下山は駐車場までという計画晴れるといいな〜茶ノ木平登山口にやってきましたここは以前来たリッツカールトンの真横…遊歩道という表
今日は母と子供たちと、中宮祠二荒山神社へ毎年8月には、祈祷に伺わせていただいております。2016年のカリーナ店の事故から10年毎年御縁をいただきお祓い兼祈願と祈祷をさせていただいています。立派なイチイの木受験勉強されている方にはおススメのスポットです。中禅寺湖刀剣乱舞のコラボ実施中さて、お祓いが終わりましたら立木観音へ。中禅寺(立木観音)|
こんばんは。本日奥日光に行ってきました。我が家は6月~7月、3回連続で奥日光で雨。今日も曇り→雨の予報で、またかー、もう!と思って出かけました。が、行ってびっくり。まずまずの晴天でした。しかもお昼すぎに帰るまでずっと晴れていました。よかったー!久しぶりに青空の見える奥日光、やっぱりうれしい!まずはホザキシモツケ。例年よりも早く、もう終盤な感じです。戦場ヶ原の夏景色。緑がきれいです。ノアザミもピークを過ぎたかな?
冬の関東を車で走るなら、「景色はきれいだけど雪道が心配」「せっかくなら温泉や夜景も楽しみたい」と迷いますよね。実は関東には、冬ならではの澄んだ夜景や海、温泉、雪景色を楽しめるドライブ先がたくさんあります。そこで今回は、冬の関東ドライブにおすすめの6エリアを、雪道の注意点や泊まりたい宿と一緒に紹介します。日帰りでも楽しめますが、夕方からの絶景や温泉まで味わうなら、1泊すると旅の満足度がぐっと上がります。冬の関東ドライブおすすめ6選エリア冬の魅力雪道の目安横浜夜景・海・デート比較的
「せっかく車で出かけるなら、電車では行きにくい場所へ行きたい」。そんな休日にぴったりなのが、山のワインディングロードや海沿いの絶景ロードを目的地にする関東ドライブです。駅前の有名観光地を巡る旅とは違い、車なら景色がきれいな場所で立ち止まり、気になった店へ寄り道し、時間を気にせず温泉まで楽しめます。ここでは、車で走ること自体が旅の楽しみになる場所と、公共交通では回りにくく車が便利な場所を7か所に絞りました。迷ったらこの3つ絶景と温泉なら「箱根」紅葉と山岳ドライブなら「奥日光」海とグルメ
ずばり奥日光光徳エリア牛乳やソフトクリームをじっくり楽しみたいものです。中禅寺湖遊覧船いままで乗ってなかったので乗ってみたい食事中禅寺湖エリアの食堂捜してランチ午前11時〜16時にかけて周遊できればと思っている。今回の旅のスタンスはこのように予定楽しみたい。
歌ヶ浜から中禅寺湖南岸の狸窪のコースをハイキングした後、まだ、時間的に余裕があったので、赤沼自然情報センターに移動をして、戦場ヶ原自然研究路・北戦場ヶ原をハイキングしてきました。2026.7.22戦場ヶ原自然研究路のコースは、都内から来た修学旅行の小学生の集団が沢山ハイキングをしていました。ハイキング中は、すれ違う人と「こんにちは!」と挨拶をするのですが、すれ違う小学生達一人ひとりに挨拶をするのは意外と大変なので、最近は、申し訳ないけど、先頭と最後尾に挨拶をして、中間は笑顔で会釈程度に済ま
「せっかく泊まりに行くなら、都会では見られないような満天の星を見たい」「でも、関東から何時間もかかる場所まで行くのは大変……」そんなときは、関東の高原や山間部、海辺にある宿を選んでみてはいかがでしょうか。東京や都市部では街明かりに隠れてしまう星も、周囲に大きな街灯や建物が少ない場所まで足を延ばすと、夜空の印象が一気に変わります。しかも関東には、ただ「周囲が暗い」というだけではなく、宿泊者向けの星空観賞会、天体望遠鏡、天文台、天体観測スペースなどを用意している宿があります。星を見るためだ
こんばんは!naokoです。今年の秋は、歴史ある世界遺産の紅葉と静かな名湯を夫婦でゆったり楽しみたいなぁ…なんて考えていませんか?🍁♨️我が家も「秋の日光や奥日光で、日頃の疲れを癒やす贅沢な大人旅がしたい!」と思って、最近旅行プランを考えていたんです。でも、秋の日光って紅葉の名所だけに……「いろは坂の渋滞にはまらない時間帯は?」「寒暖差が激しいみたいだけど防寒はどうする?」「奥日光で大人夫婦が静かに寛げる高級宿はどこ?」って、調べるほ
焼きとうもろこしが食べたくて群馬県片品村へドライブ焼きとうもろこしがメインだけど、せっかくだからあちこち寄り道します関越道沼田インターを降りて向かうのは道の駅川場田園プラザ人気の道の駅でとうもろこしなど野菜をたくさん買いました🌽とうもろこし(おおもの)(ミルキーシュガー)桃(日川白鳳)きゅうり、茄子、枝豆(鈴だるま)この前Kちゃんと出かけた道の駅では荷物になるので野菜がいっぱい買えなくて悔しかったのよ…😅片品村から日光へ抜ける道日本ロマンチック街道の一部は焼きとうもろこしを売
夏の暑さから離れて、涼しい高原と温泉を一度に楽しみたいなら、奥日光はかなり魅力的な避暑地です。中禅寺湖は海抜1,269m、さらに奥の日光湯元温泉は標高約1,500m。湖畔や森を散策したあと、硫黄泉の露天風呂に浸かるという夏ならではの過ごし方ができます。今回は楽天トラベルに掲載されている宿から、奥日光の避暑旅行におすすめしたい温泉宿を6軒に厳選しました。中禅寺湖の景色、湯元温泉のにごり湯、料理、静けさ、宿泊料金のバランスまで比較して紹介します。奥日光の避暑旅行におすすめの温泉宿6選温泉宿
日光東照宮に中禅寺湖、華厳の滝。二人で世界遺産と大自然を巡ったあとは、静かな温泉宿でゆっくり体を休めたくなりますよね。でも日光の宿は、雰囲気のいい宿ほど1名2万円を超えと少しお高め。なかなか予算内に収まらない、と頭を悩ませがちです。そこでこの記事では、日光でカップル・夫婦が1泊2食2万円以下(2名1室・1名あたり)で泊まれる、雰囲気のいい温泉宿を厳選しました。森に浮かぶ露天風呂付き客室の宿から、中禅寺湖を望む展望風呂、奥日光湯元の乳白色の秘湯、東照宮すぐの庭園の宿、飲み放題込み
「子どもにきれいな紅葉を見せたいけれど、渋滞や長距離移動で疲れないか心配……」「せっかく日光へ行くなら名物の湯波料理も食べたい。でも、子どもが食べられる料理や泊まりやすい部屋も外せない」秋の日光旅行では、紅葉の美しさだけでなく、宿の場所選びが旅行全体の満足度を大きく左右します。日光は、世界遺産の社寺がある日光市街、中禅寺湖や湯ノ湖がある奥日光、子ども向け施設が充実した鬼怒川温泉まで、観光エリアが広く離れているからです。宿選びを間違えると、紅葉を見る時間より車やバスに乗っている時間のほうが
せっかく友達と予定を合わせて出かけるなら、ただ寝るだけのホテルではなく、到着した瞬間から気分が上がって、温泉も食事も会話もゆっくり楽しめる場所に泊まりたいですよね。栃木には、世界遺産とクラシックな街並みを楽しめる日光、渓谷と温泉に癒やされる鬼怒川、高原のカフェや自然を満喫できる那須があります。ところが、エリアも宿のタイプも幅が広いため、「結局どこなら女子旅らしい時間を過ごせるの?」「車がなくても大丈夫?」「高い宿を選んで後悔しない?」と迷いやすいのも正直なところです。そこで今回は、雰囲気だ