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家内の介護度が上がり、金婚式をやってモーニングというものを着たかったが、だめだった話をこの前しましたが。もとになる披露宴は船原温泉の某ホテルでやりました、この時は羽織袴を着ました。それで新婚旅行は4泊5日の東北方面、第一日目は東京赤坂の某ホテル。披露宴の後で興奮していたのかなかなか寝つけず、夜中にルームサービスの軽食とコーヒーを頼んだ。このコーヒーがとてもおいしかった。それから約9年後東京23区の消防がすべて出動するという大火災。33名死亡、66名がが救出されるという大惨事
2月14日(土)の誕生日は、一人で奥日光・庵滝〜戦場ヶ原を満喫しました😆。戦場ヶ原から駐車場に着いたのが11時くらい。さあさあ、下山メシに行きましょう🚙💨。向かったのは、毎度立ち寄る竜頭の滝。そこにある龍頭之茶屋さんです🍵。毎回、名物のおぞう煮と施無畏だんごを食べています。しかし、たまには違う物にしようかな。誕生日だから奮発するか‼️前から気になっていたこちら💁♂️。駐車場にも「ひみつの豚丼」って幟(のぼり)がたくさんあったのでイチオシなのかも。ということで「ひみつの豚丼」
神域に抱かれる、奥日光の特等席。男体山の威容と、中禅寺湖の静謐が交差する聖域いろは坂を抜け、標高1,300メートルの高地へ。車を降りた瞬間、肺の奥まで洗われるような冷涼な空気が、都会の澱(よどみ)を瞬時に消し去ります。目の前にそびえるのは、古来より信仰の対象であった男体山。そして、鏡のように静かな中禅寺湖。格式高いリッツ・カールトンの紋章が刻まれた重厚な扉が開いた時、あなたは「観光」ではなく、この土地の「霊気」に迎え入れられたことに気づくはずです。三つの至福:五感を研ぎ
この前の土曜日の事です。久々に土日とも休めたので、以前は年に何度も行っていた奥日光へ、17〜8年ぶり(いやもっとかも?)に行ってきました。そして東京から車で約3時間、まずは竜頭の滝に寄ってみます。この滝は垂直に流れ落ちるのではなく、斜面を200m以上流れ落ちる滝なんですよね。その竜頭の滝を上から眺めます。この滝に沿って遊歩道があるのですが、ヘタレの私は歩きませんでした…ってか…ヘタレでなくとも冬は無理です⁉︎(笑)お次は結氷した湯の湖です。実に美しいです。私の腐り真っ黒に汚れ
2月14日(土)の誕生日ブログの最終回です。庵滝の氷瀑を独り占めで堪能できてウキウキ😆。駐車場がある赤沼までは2.8km。雪に埋もれているけど、ここからは木道歩きです。途中の休憩所のテーブルにツララ。これで人を刺しても、とけて凶器が見つからない❓ふっふっふっ。橋を渡りま〜す。木道は年跨ぎで工事中。雪がとけた所から、真新しい木道が見えます。いつもの休憩所に到着しました😀。やはり雪が少ないです。男体さ〜ん⛰️‼️浮かれてもう一丁‼️誰もいない、独り占めの絶景👍。濃紺の空
2月14日(土)の誕生日ブログの続きです。奥日光・庵滝をしばらく独り占めで堪能しました。小田代ヶ原の展望所に向かいます。基本的に緩やかな下りだから楽勝です😆。ビクトリーロードを快調に進みます。人気の場所なので、続々とハイカーさん達がやってきました。何人かに「もう行ってきたのですか❓」と聞かれてニンマリ😁。早起きしてきてよかった〜✌️。舗装道路に出ました。かなり雪がとけています。小田代ヶ原の展望所に到着。2組のハイカーさんが休憩中でした。ここから日光ファミリーが一望できます⛰
信州旅の初日、北陸新幹線でJR佐久平駅に到着後は佐久郡南相木村にある御座山(おぐらさん)2112mに登りました200名山の一つ御座山は6月から7月にかけては登山道沿いにアズマシャクナゲの群生を見ることができ、岩ゴツゴツの山頂からは八ヶ岳、アルプスなど360度の大パノラマが広がります。今回は登山口から一時間ほど登ったところにある『不動の滝』の氷瀑を見るのが目的です南相木村の栗生登山口上栗生集落から数分ダートな林道を走ります数日前の写真を見ると雪がついていましたがこの時はほん
2月14日(土)の誕生日ブログの続きです。奥日光・庵滝にやってきました。滝の内側に入りました。やはり、例年よりはブルー感が無いなぁ🤔。来るのが遅かったか。いつもどおり、途中でポッキリ。奥まで進みたいけど、ツルツルだからヤメ🫷。うぇ〜い❗️誰もいないから撮り放題。見上げると針地獄。シャキーン🔪。いやぁ、美しい😍。手だけツララの下に差し出して撮影。巨大なツララの日が当たる側はツルツル🧊。しかし、日が当たらない反対側は、複雑な造形のガラス細工🌟。これは素晴らしい👍。いった
こんばんは。今日は予報どおりとても暖かい一日でした。奥日光・湯元までドライブしてきました。暖かいので道路も心配ないと思って。久しぶりの奥日光、いろは坂ですでにうれしくなる!まずは竜頭の滝に行きました。滝はまだ凍結していました。この景色を見られてよかった!それから湯ノ湖へ。湯元の駐車場、混んでいましたよ。湯ノ湖、きれい、きれい。青と白の世界です。それからビジターセンターを見学して湖尻側へ。そしたらね!海猿
2月14日(土)は私の誕生日です。おめでとう、オレ㊗️。3時50分に起床⏰。バナナヨーグルトとプロテインバーとホットミルクで朝ごはん🥣。前日頂いた、ゴッホのお菓子も食べちゃいます。袋がステキなのでリビングに飾りました。ひまわりのチョコは紅茶味😋。さあ、久しぶりの奥日光・赤沼駐車場に向けて出発です🚙💨。4年連続、庵滝の氷瀑をソロで攻めます❗️いろは坂は1か所だけ凍っていましたが、余裕で通過。黒髪平から見た三日月がめっちゃ綺麗🌙。6時20分、駐車場に到着🅿️。暖かいな。雪が少
おはようございます☀️昨日はケーキを堪能し眠りにつきました。幸せすぎますそして今日は土曜日ですが、お仕事です。少しでもテンションあげるために好きな音楽を聴きながら向かいます👍土曜日出勤の方一緒に頑張りましょう@奥日光奥日光は私たち夫婦にとって癒しの地です✨
冬の始まりの奥日光『初冬❄️の奥日光…中禅寺』年末年始の「山陽の旅編」。…ameblo.jpを訪ねてから1ヵ月後の1月中旬です。天気予報は晴れ仕事もお休みでしたので今度は真冬の奥日光にブ~ンと行ってみました。朝10時半過ぎのいろは坂⇩道路はキレイに除雪されていました。そして…明智平に到着。ただし人っ子ひとり、いません。明智平ロープウェイも閉まってます🙆それもそのはず。こんな貼り紙が皆さまお気をつけくださいこちらは明智平から望む男体山⇧屏風岩⇧⇩
私の好きな道第7弾は国道120号線奥日光金精道路だ。金精トンネル(金精道路)|ニッポン旅マガジン栃木県日光市と群馬県片品村の境、金精山(2244m)と温泉ヶ岳(ゆせんがたけ/2333.1m)の鞍部が金精峠(tabi-mag.jp日光といえば、いろは坂という人もいるかもしれないが、いろは坂は片側二車線ではあるものの、交通量が多く、走りを楽しむことは難しい。それに比べてこの金精道路は、過去に有料道路だった時もあり、よく整備された対向二車線の道で、交通量も少なく、走
年に1回くらいということで今年も予定していたけど天気が悪いけどまあ行きますか東武日光で知り合いを拾って今駅工事中みたいさすがに秋のような混雑は無いけど雲龍に行く人かな?それっぽい人たちが集まっているいろはに雪あるかと思ったけど大したことなく、中宮祠も同様竜頭あたりで少し増える程度で車は問題なかった湯の湖の手前は凍結ビジターセンター付近金精の森今回雪(雨)降るかと思ったけど降られなかった風が無くて全然寒くない厚着していたので汗だく
年末年始の「山陽の旅編」。まだ3回分ほど記事にできるのですが、、、いったんお休みし、その前後に訪ねたビュースポット巡りを今回から少しお届けします。さて昨年の12月中旬です。奥日光に雪が降ったというニュースを見て、さっそくブ~ンと行ってみました。この際、中禅寺も訪ねてみようという目論見です。登りいろは坂の7〜8合目あたり?の黒髪平展望台⇩そこから男体山に目を向けると⇩山肌に新雪が積もっていて青空とのコントラストが目に鮮やかでしたいろは坂を登りきり中禅寺湖の湖畔から男体
現実逃避をしに金曜日の夜出発で中禅寺湖へ湖畔の宿で1泊華麗なる寝落ち後いつものように夜明け前にお目覚めすかさず出発して奥日光へレンズの先は湯ノ湖凍っていて雪も積もってる中禅寺湖周辺の道路は積もってなかったけど中禅寺湖を過ぎた途端ツルツルアイスバーン日の出に合わせ中禅寺湖に戻りしばし湖を眺めて頭と心のリセット宿に戻り朝食を頂いてからチェックアウトカタチが大好きな男体山前に会社の同僚と登ったことがあるキツイキツイの前評判今となったら以外に平
こちらの記事は、栃木県日光市【日光二荒山神社中宮祠】のINDEX記事です※記事の日時は更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします📍〒321-1661栃木県日光市中宮祠2484目次由緒境内境内図唐銅鳥居(浜鳥居)唐門・狛犬拝殿御神木:いちい(樹齢1100年)男体山登拝門七福神願いかなえますアルバム2023年1月2022年1月関連記事日光二荒山神社INDEX目次を開く由緒境内境内図唐銅鳥居(浜鳥居)唐門・狛犬
雪降ったね~だじょー❗↓これは数年前の岐阜の雪遊びね🤣オイラ、雪大好きだったからね~、朝起きて、一面雪景色だったオイラん家地方見てさ、とぅちゃんかぁちゃん、『正ちゃんと遊びたいね~』って言ってたね😀↓これは奥日光の雪遊び😀長野の雪遊び旅行の時は~、かまくらに入ってみたり~雪山登ってみたり~素足だってへっちゃらだ~い😀シニアになってからは、雪じゃなくてもお洋服着てたけどね😀フードのポンポンがお気に入りだじょ~😃裏ボアで、暖かいんだ~🥰雪も大好きだけど、みんなとぬくぬ
雪の降る奥日光寒かったな~道は真っ白の圧雪レンジャクを撮りに行ったんですがアトリやウソばかりお腹が空いてるのか結構近づいても飛びませんズミの実をひたすら食べていますすると2.3羽のレンジャクが来て赤と黄色ですチャチャチャっと実を食べると奥のほうへ飛んで行ってしまった最
新緑が最も美しい季節、日光を訪れました。空は高く、雲はのんびりと流れ、山々は幾重にも重なって奥行きを描いています。どうやらこのあたり、時間の流れも標高に合わせてゆっくりめなようです。戦場ヶ原に立つと、視界いっぱいに広がる湿原と山並み。風に揺れる草原の音を聞いていると、こちらの思考まで風に流されていきます。頭の中の「やることリスト」は、どうやらここでは立入禁止らしく、すっかり姿を消していました。中禅寺湖へ近づくと、景色は一転してとても穏やか。湖面は空をその
奥日光(2日目)1/14#4ベニヒワはたくましい鳥です8:43ころベニヒワの群は、雪や風が時折強くなる中で、休みなく食べ続けています風が弱い時でも、小刻みに果穂が揺れていますが、全く気にする様子もなく、たくましく食べ続けています恐らく、先ほどの湖畔の木からこちらに移って来てから、30分ほど経っていますがずっと食べています果穂がスカスカになっているところは、ベニヒワに食べられた跡です
奥日光(2日目)1/14#3ベニヒワの群を発見8:37ころ群がまた戻ってくるかもしれないので、20分ほどその場で待ってみましたが、とにかく風が強くて寒い完全防寒で来ているので、動いている分には平気ですが、留まっていると20分が限界でした体を温めるために、群が飛んで行った方向へ歩いて行って、体を温めることにしました雪をかき分けて歩いていると、ハンノキの大木が数本ある場所に来ました大きなホテルの建物の陰になっているので、山から吹きおろしてくる風が少しは弱くなっ
奥日光(2日目)1/14#2群はあっという間にいなくなりました8:07ころ猛吹雪は数分間隔でやって来ます比較的に風が弱くなっている間がシャッターチャンスですが、鳥もじっと留まってはくれませんので、シャッターチャンスがほとんどありません姿を見付けたら、とにかくシャッターを切っていますお腹が白いのは、メスですこちらは、少し胸が赤くなっているので、若いオスのようです
奥日光(2日目)1/14#1猛吹雪の中のベニヒワ8:01ころ奥日光2日目、到着時は雪も小降りでしたが、山は見えないのでこれから天気は下り坂今日は歩道の雪かきがされているので、昨日よりは歩きやすい湯ノ湖の湖畔に到着した時は、東には時折青空も覗いていましたが、この後猛吹雪になりますあっという間に曇って雪が降り始めました徐々に風も強くなります気温は-7℃ですが、体感温度は-10℃以下ですまだ青空がすこし見えますが、右から吹雪がやっ
戦場ヶ原1/13#4キレンジャクが湯川で水を飲んでいました16:16ころ大分暗くなってきて、キレンジャクの食べるスピードも上がってきたように思えました私の方も、カメラの感度を目一杯上げて、何とか移る程度になって来ました赤い実を見つけると、次々に口に放り込んでいる感じです実の付いている枝を探して、次々に移動していきます湯川を
戦場ヶ原1/13#3キレンジャクがたくさん居ました15:51ころ私がキレンジャクを撮っていると、奥の方から2人のカメラマンの方が戻って来て、この少し先の木道沿いに大群がいますよ、今撮って来ましたから、と教えてくれました100mほど進むと、木道の両側のズミの木のあちこちにキレンジャクが居ますざっと見える範囲だけで20羽以上は居ました曇り空でかなり暗くなってきたので、近くにいるキレンジャクを探してシャッターを切り続けましたこの付近の木には、まだ実が残っているようで
戦場ヶ原1/13#2キレンジャクの群がいました15:32ころ湯川に沿って歩いていると、木の上からコツコツ音が聞こえます探してみると、アカゲラが木を突いていますアカゲラがコツコツやっている木に、キバシリも飛んで来ました同じ木で、アカゲラとキバシリがエサを探していましたしばらく進んでいると、またコツコツが聞こえてきました音の方向を探すと、またアカゲラがいましたあちこち動き回って、コツコツや
奥日光1/13#5アカゲラ、オオアカゲラ、イカル他12:08ころ観瀑台でお昼休憩を取って、どうしようかと考えていると、スノーシューを履いた2人の方が来ましたしっかり冬山装備で、スノートレッキングを楽しんでいるようですこんなところにも、カワガラスやミソサザイが居ると話すと、しばらく見てから、戦場ヶ原方向へ向かって行かれましたお二人がラッセルして、戦場ヶ原方向への道を付けてくれたので、小滝を回って戻ってくることにしましたできれば光徳園の方へ抜けていきたかったの
奥日光1/13#4カワガラスやミソサザイ他11:08ころハンノキのベニヒワの群が飛んで行ったので、湯滝を目指して歩いています湯滝の駐車場は冬期閉鎖中なので、湯ノ湖の湖畔から徒歩です駐車場の入口からは、2~3人の歩いた後はありますが、約700mを30cmの積雪をラッセルして進みます20分ほどで観瀑台に到着雪景色の中で滝の音が響いています観瀑台までの途中でもシジュウカラ、コガラ、コゲラの混軍が通って行ったり、アカゲラの鳴き声が聞こえていました