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夏の関東は、ちょっと外に出るだけで汗が止まらない日がありますよね。せっかく旅行に行くなら、人混みでさらに疲れる場所より、朝晩の空気がすっと涼しくて、温泉や森の景色に癒される場所でゆっくり過ごしたいところです。有名観光地もいいけれど、夏は「少し穴場」「標高が高い」「水辺や森が近い」「宿でのんびりできる」場所を選ぶと、満足度がぐっと上がります。今回は、関東から行きやすい避暑地の中でも、涼しさ・癒し・宿泊したくなる魅力を感じやすいエリアと宿を厳選しました。関東の穴場避暑地は宿選びで満足度が変わ
日光へ2泊3日で出かけたいと思っても、日光東照宮と中禅寺湖はどちらを先に回るのか、奥日光まで足を延ばすのか、鬼怒川温泉にも泊まるのかと考え始めると、急に旅程づくりが難しくなります。しかも日光は、世界遺産の社寺が集まる日光山内、中禅寺湖や華厳滝がある奥日光、温泉とテーマパークを楽しめる鬼怒川が、それぞれ離れています。見たい場所を思いつくまま並べると、移動ばかりで疲れたり、渋滞で予定が崩れたりしがちです。そこで今回は、1日目に世界遺産、2日目に奥日光の絶景、3日目に鬼怒川という、景色と体験がきれ
「奥日光高原ホテル」と検索し、なぜか“心霊”という言葉が目に入る・・・そのような経験をして気にされた方もいるのではないでしょうか。噂の出どころを徹底的に調査し、実際に宿泊された方の口コミや公式情報などをもとに、冷静に分析していきます。結論を先にお伝えすると、「205号室が危険」という根拠はありませんでした。それでも、過去に宿泊された方で、不安を感じたという声があったことも事実としてあります。この記事では、そのようなの背景を知った上で、安心して宿泊するための情報をお届けします。これか
焼きとうもろこしが食べたくて群馬県片品村へドライブ焼きとうもろこしがメインだけど、せっかくだからあちこち寄り道します関越道沼田インターを降りて向かうのは道の駅川場田園プラザ人気の道の駅でとうもろこしなど野菜をたくさん買いました🌽とうもろこし(おおもの)(ミルキーシュガー)桃(日川白鳳)きゅうり、茄子、枝豆(鈴だるま)この前Kちゃんと出かけた道の駅では荷物になるので野菜がいっぱい買えなくて悔しかったのよ…😅片品村から日光へ抜ける道日本ロマンチック街道の一部は焼きとうもろこしを売
車椅子の家族と一緒に、栃木の温泉に行きたい。その気持ちがあるなら、あとは宿選びだけです。車椅子での温泉旅行には、確かに心配なことがたくさんあります。客室の入口幅は通れるのか、浴槽にはどうやって入るのか、食事処は車椅子のまま行けるのか——気になることを挙げればきりがありません。ただ、正しい情報があれば、その心配はひとつずつ解消できます。旅行会社に30年勤めた中で、車椅子のご家族を連れた温泉旅行を何組もお手伝いしてきました。私自身も高齢の親を温泉に連れて行く側の人間です。この記事で
こんばんは。ドンです「暑いねえ~この暑さ半端ない」っで、先月7月28日(月)~29日(火)に、朝晩は涼しいという奥日光で、モモと一緒にワン泊してきた日記、旅の1日目の続・・・やっと宿のご紹介●7月28日(月)午後15時今回のお宿は、2025年4月29日開業したばかりの愛犬と過ごす和のぬくもり旅【ゆるり奥日光withDOGS】です。まあ開業したばかりってこともあって、いろいろありましたのよお~まあおいおいまずはチェックイン平日でも、この日の宿泊客は31ワンこ
「土日だけで気軽に旅行したい」「一人で静かな場所を歩きながらリフレッシュしたい」そんな方におすすめなのが、世界遺産の寺社と豊かな自然が魅力の日光です。東京から電車で約2時間ほどでアクセスでき、歴史ある建造物、温泉、森林、グルメを楽しめる日光は、一人旅との相性が抜群です。華やかな観光スポットだけでなく、静かな参道を歩いたり、温泉で疲れを癒やしたりと、自分のペースで過ごせるのが日光一人旅の魅力です。この記事では、土日に日光一人旅がおすすめな理由1泊2日のおすすめモデルコース一人でも泊
8月でも涼しい奥日光は、ご夫婦の夏旅にぴったり真夏の旅行は楽しみな反面、「暑さで疲れてしまわないかな」と気になることもありますよね。特に8月は、街中にいるだけでも体力を使う季節です☀️そんなときにおすすめしたいのが、奥日光・中禅寺湖周辺です。標高が高く、8月でも比較的涼しく過ごしやすいエリアなので、暑さを避けたいご夫婦の避暑旅行に人気があります。朝晩は湖畔を渡る風が心地よく、のんびり散歩をするだけでも気分がほぐれます。にぎやかに観光地を巡る旅よりも、温泉や食事、景色をゆっくり楽しむ大人の夏
草加っ子の「自然体験」の場として親しまれてきた「草加市立奥日光自然の家」。2026年度、ついに市内小中学校の自然教室での利用校数が「ゼロ」となります。私自身も、小・中学校時代に奥日光で過ごした一人として、非常に感慨深いものがあります。なぜ自然教室での利用がなくなったのか?教育委員会に確認したところ、主な理由は以下の通りです。施設管理人の不在中禅寺湖の船(機船)が運行できないことによる移動手段の制限施設規模と感染症対策のミスマッチ以前から、大人数での宿泊におけるソーシ
温泉に入りたい。でも、受付で断られたらどうしよう…せっかく泊まるなら、気をつかわずにゆっくりしたい…「タトゥーがあっても入れる温泉と、安心して泊まれる宿を一緒に見つけたい…」そんなときに迷いやすい、カバーシール対応・客室風呂・天然温泉・駅からの便利さ・車での移動しやすさをまとめて比較しました。宇都宮市内で過ごす方法と、日光方面まで足を延ばして客室温泉を楽しむ方法の両方から、自分に合う宿を選べます。宇都宮でタトゥーがあっても温泉を楽しむ3つの方法宇都宮周辺では、「タトゥーがある人なら誰
「タトゥーがあるだけで、温泉旅行をあきらめたくない…」せっかく泊まるなら、入浴を断られないか心配せず、夕食も朝風呂もゆっくり楽しみたいですよね。「どの宿なら入浴できるのか、条件の違いがわかりにくい…」そんな迷いを減らせるように、共同浴場を利用できる宿、カバーシールで利用できる宿、貸切風呂や露天風呂付き客室を選びたい宿に分けて整理しました。温泉の雰囲気、客室での過ごし方、食事、料金感まで比べながら、自分のタトゥーの大きさや旅行相手に合う宿を選べます。タトゥーへの対応は、同じ「利用可能」で
今回は、栃木県の「亀の井ホテル奥日光湯元」に宿泊してきたので、リアルな口コミをたっぷりお届けしちゃいます📝結論から言うと…ここ、「コスパ最強・極上のにごり湯・気兼ねなくのんびりできる自由さ」が揃った、超穴場の温泉リゾートでした!💖「安いプランがあるけどお料理は美味しい?」「リニューアルして何が変わったの?」と気になっている人に向けて、プロのライター目線&いち旅行者としてのリアルな感想を徹底レビューしていきます!最後まで読んだら、絶対に今すぐ予約したくなっちゃいますよ〜♨️✨👇最
仕事や人間関係に気を張る日が続くと、にぎやかな旅行よりも、ひとりで静かに深呼吸できる場所へ行きたくなるものです。誰にも気をつかわず、好きな時間にお風呂へ入って、景色を眺めて、少し早く眠る。そんな一泊だけでも、頭の中のざわつきがすっとおさまることがあります。関東には、都心から行きやすいのに、ちゃんと気持ちが切り替わる宿があります。この記事では、温泉、自然、部屋の居心地、ひとりで過ごしやすい空気感を大切にしながら、心を癒す一人旅にぴったりの関東の宿を厳選しました。予定を詰め込まなくても
フラワーアレンジメントとブーケのbelleフラワーズです。日光湯本二日目、昨日歩いた湯滝をもう一度下から見るとこんなにも勇壮グリーンの世界の中を中禅寺湖まで、奥日光三名瀑の一つ本来ここが一番有名で、かつては自殺の名所でもありましたが、今はその片鱗もありません。かなり水量が減ってきたようです。ココロなしか、さみしい風情!!ちかくの土産物屋でkaiちゃんが、発見😆中学1年生が、こんなとこ撮るのか??次中禅寺湖でスワンボートに4人で、乗船??ちょっと怖かった〜😆
日光に一泊二日で行きたいけれど、車なしだとどこまで回れるのか不安になりますよね。東照宮は外せないし、できれば華厳の滝や中禅寺湖も見たい。でも、バスの移動時間や荷物のことを考えると、予定を詰め込みすぎて疲れる旅にならないか心配になる人も多いはずです。日光は、車がなくても電車とバスで十分楽しめます。ただし、一泊二日なら「行ける場所を増やす」よりも、「移動しやすい順番で回って、宿でしっかり休む」ことが満足度を大きく左右します。この記事では、車なしで日光を一泊二日楽しむならどの順番で回るとラク
日光へ泊まりに行くなら、観光だけでなく「夕食も思い切り楽しみたい」と思いますよね。せっかく温泉宿に泊まったのに、料理の品数が少なかったり、子どもが食べられるものがほとんどなかったりすると、旅全体の満足度まで下がってしまいます。一方で、できたての料理や地域らしいメニュー、デザートまで好きなだけ味わえる宿なら、夕食の時間そのものが旅行の大きな思い出になります。日光市内には、豪華な和洋中バイキングを楽しめる温泉ホテル、日光らしい郷土料理を味わえる宿、温泉や館内施設も充実した家族旅行向けのホテルな
日光に子連れで泊まるホテルを探していると、「東照宮に近い方がいいのか」「鬼怒川温泉で遊びやすい宿がいいのか」「赤ちゃん連れでも食事やお風呂で困らないか」で迷いますよね。子ども連れの日光旅行は、ホテル選びで満足度がかなり変わります。観光地までの移動が短い、部屋で子どもが寝やすい、食事で好きなものを選べる、家族だけで温泉に入れる。このあたりがそろうと、親の疲れが一気に減ります。今回は、日光・鬼怒川・奥日光エリアで、子連れ旅行の予約候補にしやすいホテルを厳選しました。赤ちゃん連れ、未就学児、小学生
前回からの続きです中禅寺湖畔をお散歩後この日のメイン湯滝散策にやって来ました湯滝付近に駐車場二か所あり上の湯ノ湖南側無料駐車場は無料だけど数台しか止められない一方、下の湯滝駐車場は有料で台数は小58台・大15台とありどちらに止めるか。今回は南側駐車場に止めたので湯ノ湖南岸から滝のある方に下って行きますwikiによると「湯ノ湖南岸から湯滝となって流れ落ち」とあるので上の橋の左側↓がまさに滝口また湯滝は「高さ約70メートル、長さ
「足が不自由になってから、温泉旅行を諦めている」「高齢の親を温泉に連れて行きたいけれど、浴槽をまたげるか心配」「車椅子で脱衣所まで行けても、結局お風呂に入れないのでは?」温泉宿を探していると、施設情報に「車椅子可」「バリアフリー対応」と書かれていても、実際にどこまで車椅子で移動できるのか分からず、不安になりますよね。特に確認しておきたいのが、次の違いです。車椅子で館内を移動できる車椅子で脱衣所まで行ける車椅子で浴槽の近くまで行ける入浴用の車椅子に乗ったまま浴槽内へ
「白く濁ったお湯に肩まで沈んで、ふわっと立ちのぼる硫黄の香りに包まれたい」そう思って調べ始めても、東京から行きやすい宿となると、どこを選べばよいのか迷いませんか。近さだけで選ぶと、お湯が透明で硫黄らしさを感じにくかったり、反対に名湯だけを追うと移動だけで一日が終わったりします。そこで候補にしたいのが、栃木県の奥日光湯元温泉です。東京から一泊二日で行ける距離にありながら、乳白色や淡い緑色に変化する、硫黄の香り豊かなにごり湯を楽しめる温泉地。草津や万座まで足を延ばす時間はない。でも、温泉に
ひとりで旅に出たい気持ちはあるのに、いざ宿を探し始めると、少し迷ってしまうことがありますよね。若い頃のように予定を詰め込む旅ではなく、今はもっと静かに、心と体をゆるめる時間がほしい。でも、ひとりで泊まって浮かないかな。食事の席で気まずくならないかな。駅から遠すぎたら疲れそう。せっかくなら、温泉も食事も景色もきちんと満足したい。そんな気持ちがあるなら、関東の一人旅は「観光地」より先に「宿」で選ぶと、ぐっと失敗しにくくなります。特に50代の女性の一人旅では、宿に着いた瞬間にほっとできること、
1泊2食付きでお泊りした『ゆるり奥日光withDOGS』さん近くにお店とか無さそうだったから食事付きじゃないと困るかも・・・夕食、朝食ともこちらの広~いお部屋でもちろん皆さんわんこと一緒コラーゲン豆乳鍋と地元栃木の名物などがいただけるハーフビュッフェ火をつけたらわんちゃんが溶けてった~アルコール類も飲み放題だったよ
【PR】奥日光湯元温泉に高齢の親と泊まりたいけれど、「ベッドの部屋はあるのかな」「大浴場まで歩きやすいかな」「冬は雪や凍結が心配だけど大丈夫かな」と気になることはありませんか。奥日光湯元温泉は、栃木県日光市の奥日光エリアにある静かな温泉地です。湯ノ湖や源泉地に近く、自然の中でゆっくり過ごせるのが魅力です。一方で、高齢の親と一緒に泊まる場合は、温泉の良さや景色だけでなく、ベッド客室、館内移動、大浴場までの距離、食事会場までの動線を確認しておくことが大切です。また、奥日光湯元温泉は標高の高
【リゾート気分でリラックスコーヒー】植物や野生動物、ハイキングコースなどの情報を提供するビジターセンター。休憩コーナーも併設されていて、コーヒーやお菓子も提供。立ち寄ったついでにコーヒー(250円)を注文。セルフで対応するマシンが結構面白かった。そして…休憩コーナーは室内だけかと思ってたら、テラスもあるって。行ってみると…なにこのリゾート感!目の前に広がる緑の草、木々、そしてその向こうに湯ノ湖。吹き抜ける風も心地よく、いつまでも過ごせる居心地のよさ。お尻に根っこが生える感覚です
今日は、ゴールデンウィークの休日でした。朝からあまり天気は良くなかったのですが、久しぶりに「Z3君」を少し長めのドライブに連れ出すことにしました。出かけたのは、冬の通行止めが解除された、奥日光の「金精峠」です。普段「日光」へは東北自動車道を使っていますが、今回は「下道」で行きました。日光近くなってから「国道120号線」に入り、「いろは坂」を登って「中禅寺湖」の湖畔を走り、久しぶりに「竜頭の滝」に立ち寄りました。駐車場は、空いていましたが、滝の近くは海外からの人で混んで
まだまだ残暑の厳しい9月。三連休は、涼を求めて、またまた避暑地へ行ってきました。盆にも行ってますからね、この夏、二度目です。那須高原で、息子を思い切り遊ばせるのが目的でも、先月行ったばかりだから、1泊めは、久々に日光にしてみよう。奥日光なら、標高高いから、涼しいはずだよ、と言い出したのは夫。はい。これが間違いでした。日光って、東照宮とか華厳の滝とか…見物して観光を楽しむのがメインになるんですよね。東武ワールドスクエアみたいなテーマパークはあれど、3歳児は楽しめるかしら。あとはサ
子連れザ・リッツカールトン・日光宿泊記『ザ・リッツカールトン・日光3』子連れザ・リッツカールトン・日光宿泊記『ザ・リッツカールトン・日光2』子連れザ・リッツカールトン・日光宿泊記『ザ・リッツカールトン・日光1』先…ameblo.jpの続きです。手持ち花火へ行っている間にお部屋のターンダウンが完了。ターンダウン時のおやつもたくさんバルコニーのテーブルのランプにも火が灯っていて素敵な雰囲気3月下旬の奥日光はまだまだ寒くてバルコニーでのんびりとはいきませんでしたがリッツの
昨年10月、奥日光・湯元温泉にある温泉寺を訪れました。当日は空模様が思わしくなく、朝から小雨が降ったり止んだり☔️。けれど、この天気が結果的に、奥日光らしい空気を運んできてくれました。最初に足を向けたのは、温泉寺のほど近くに広がる湯ノ湖。湖畔を歩き始めると、山の稜線は霧に飲み込まれ、景色は次第に輪郭を失っていきます。湖面には雨が落ち、音もなく広がる波紋だけが静かな存在感を放っていました。晴れた日の開放感とは対照的な、どこか現実から一歩引いたような景色です。湯
2026.7.19(日)定期的に訪れている奥日光戦場ヶ原と小田代原にホザキシモツケを見にいきました前日はたくさん雨が降りました赤沼駐車場からスタートします晴れ間がでて嬉しいですここから戦場ヶ原に入りますこの辺ホザキシモツケがたくさん咲いていました木道沿いの足元にも色々な花が咲いていました湯川もとても綺麗です目立ちませんが対岸にはホザキシモツケがたくさん咲いていますこの辺りがホザキシモツケがたくさん咲く所です展望台昨日の雨できらきしていましたノアザミここもホザキシモ
大会を終えて今年も大好きなリッツ・カールトン日光へ第五回日本代表選考会を終えて、ようやく少しひと段落。今年も、自分への「お疲れ様旅」に行ってきました。向かった先は、日光。そして、私が毎年とても楽しみにしているザ・リッツ・カールトン日光へ。初めて訪れてから、毎年必ず来ている場所。今年で4年目になります。日本にも素晴らしいホテルはたくさんありますが、私にとってここは、何度でも戻ってきたくなる特別な場所です。今年も帰ってきた大好きな