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芝公園にある『天虎(てんこ)』に5年ぶりの訪問2005年に六本木の名店「天鳳」から独立したお店ですが、どうしても本店訪問比率が高くて足が遠のいてました。。店舗の入り口前には特徴的な板壁があるので、知らない人は行き過ぎちゃうかも。。注文は前回と同じ「ばり三五」にチャーシュー4枚のせちなみにばりは麺超硬め三は脂多め五は味濃いめの意味です普段、麺カタメは絶対注文しない主義ですが西山製麺のバリは異次元の別物無料の半ライスはいつもふっくらしていて
昨年の2025年1月1日にも似た記事をかいております。『雀魂プレイヤーの段位分布考察(2025.1.1四麻)』昨年の2024年4月21日にも似た記事をかいております。『雀魂プレイヤーの段位分布考察(2024.4.21四麻)』昨年の8月に、2022年末のデータを使い考…ameblo.jp以下は2025年12月31日のデータを用いてますが、この記事では2026年1月1日のデータとして取り扱います。(記事を事前に書いているため)数日で人数が大きくは変わらないと思いますので、誤差の
1月もあっという間に最終日となりました。今年の目標である『麻雀の記事を30日以上掲載する!』に基づき、最終日も麻雀の話題をお送りします。先日スマホアプリの「麻雀格闘倶楽部」で黄龍レベル55に上がったという話をしましたが、私のネット麻雀対戦のメインはそちらではありません。家のパソコンで日々プレイしているのは、日本プロ麻雀連盟が運営する『龍龍(ロンロン)』というサイトなのです。ネット麻雀サイトで現在有名なのは「雀魂(じゃんたま)」と「天鳳(てんほう)」の2強です。
ネット麻雀には「5つのモード」が存在する説――なぜ良形が愚形に負け続けるのかネット麻雀を長く打っていると、誰でも一度はこう感じる。「また相手だけ先にツモる」「良形なのに毎回負ける」「和了牌が山にいない」「テンパイした瞬間、相手に刺さる」そして逆の日もある。「追っかけ全部勝てる」「山に和了牌が固まっている」「危険牌を押しても通る」「何をやっても噛み合う」これを単なる“運”で片付けるのは簡単だ。だが、実際にはもっと明確な「状態」が存在しているのではないか。それが、ネット麻
まーすた京都店の杉原です(^-^)8月9月と天鳳雀魂とも1Gも打てておりません。なんということでしょうか、こんなにも麻雀大好きなすぎちゃんなのに。常識外の酷暑と週4Wワークで余力がありませんでしたね。長らくこちらで私杉原の天鳳と雀魂の月間成績を報告してきましたが、まーすた京都店を退職することになりましたので、今回で最後です。天鳳↓雀魂↓天鳳はもう何年も前に九段まで昇段する活躍を見せていましたが、鳳凰卓から陥落して、ようやく復活してそのあと打っていないという状況。雀魂はな