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昨年の2025年1月1日にも似た記事をかいております。『雀魂プレイヤーの段位分布考察(2025.1.1四麻)』昨年の2024年4月21日にも似た記事をかいております。『雀魂プレイヤーの段位分布考察(2024.4.21四麻)』昨年の8月に、2022年末のデータを使い考…ameblo.jp以下は2025年12月31日のデータを用いてますが、この記事では2026年1月1日のデータとして取り扱います。(記事を事前に書いているため)数日で人数が大きくは変わらないと思いますので、誤差の
東4局1本場6ブロックかつ余剰牌のなくなる引き。このように6ブロックとなった時は5ブロック打法にするのが良いと何度か言って来ましたが、やはりそれも『いつでも~麻雀』がダメだと言う理由と同じで毎回5ブロックにすれば良い訳ではなく、当然手牌にもよるんですよね。例えばこの手、セオリーで言えば5ブロックにするか切りとなるのですが、今回に限っては切りのタンヤオ確定6ブロック維持が正解でしょうね。ですよね。バカの一つ覚えのような『いつでも~』で打つのではなく、こうして臨機応変に対応出来るかどうか
南2局一応1シャンテンとなる引き。この手は一応456の三色もありそうですが、わたしはそんな不確定な役を無理して狙う気はないので、素直に1シャンテンに構える切りとします。先生は1シャンテン取らずの対子落としですか。対子は3つも要らないと言う考えは分かりますが、どうせ1シャンテンに取らないのであれば、ここはではなくピンズの伸びを見る切りとしたいですね。メンツ手でも七対子でも1シャンテンとなる引き。とは言え、ここは親の対面にダマテンが入っていても何らおかしくはない局面なので、どの道