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渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1979年12月号の表紙は沢田研二さんでした。巻頭グラフには桑江知子さんが最優秀新人賞、沢田研二さんが放送音楽祭を受賞された第10回日本歌謡大賞、「源氏物語」撮影中の沢田研二さん、新曲発売が決まった天地真理さん、国際劇場での小柳ルミ子さんの公演などが載せられています。ステージコーナーは11月5日に日本青年館ホールで開催された大塚博堂さんのコンサートでした。芸能レポートのコーナーでは園まりさんも取り上げられていて「かくし芸大会
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1980年8月号の表紙は石川ひとみさんでした。巻頭グラフはフジテレビ恒例の「オールスター紅白水泳大会」の際に撮影された石川ひとみさん、ザ・リリーズの二人、トライアングルの三人、大滝裕子さん、フィーバーの三人の水着姿などが載せられています。今月の特集は沢田研二さん、小柳ルミ子さん、布施明さん、天地真理さんなどが載せられています。ステージコーナーは大型新人、山下久美子さんの7月4日に開催された第1回マンスリーコンサートが紹介さ
小さな私藤田とし子1970年第2回ポプコン作曲コンクール参加作品『小さな私』斉藤マリ(ヤマハボーカルスクール出身)水色の恋天地真理1971年大ヒットした0:49~「水色の恋」と同じフレーズが流れる昨日、BSフジでGS特集を見ていたけれども、その全盛期は1966年~1970年代に入るまでの時期で、終焉に近づいた頃から、井上陽水や中島みゆきソロで堺正章が唄い始めたことが紹介されていた。私も、少し前からこのブログで(財)ヤマハ音楽振興会のポプコン、コッキ
今日2/19は地動説を提唱したコペルニクスの誕生日で『天地の日』だそうです地動説ってそれまでの“当たり前”をひっくり返した考え方ですよねでも……「天地」と聞いて真っ先に天地真理さんが思い浮ぶのは私だけでしょうか?(笑)お越しいただきありがとうございます♡365日ブログ#333こんにちは三鷹の隠れ家サロンDODAIYAの藤原明美です40代以上の髪のお悩み[白髪・薄毛・うねり]に特化私自身が薄毛に悩んだからこそあなたの髪
YoshihiroKai-AndI'mataloss甲斐よしひろ-そして僕は途方に暮れる(ライブ)甲斐よしひろ(1953年4月7日-)は、日本のミュージシャン、タレント。本名、甲斐祥弘(読み同じ)。「祥」は正確には衣偏につくりが羊。福岡県出身。所属事務所は、自身で設立した甲斐オフィス。血液型はB型。妻は、元女優の竹田かほり。次女は、シンガーソングライターの甲斐名都。「そして僕は途方に暮れる」は、大沢誉志幸の5枚目のシングル。1984年(昭和59年)9月21日にEPIC
今回の再放送は、はたして何度目になるのでせうか数えてないから、分からないけど月曜から金曜までの、朝ドラみたいに帯放送ということで何とは無しに、観てしまうそりゃまぁ真理ちゃんファンとしてはネェ画質についてはま、新たに4Kリマスターをしたってわけでも無いので、DVDと同等かなという感じただし、4Kの方はロゴマークが余計に出づっぱって
vs空手編が終わり、次はどういう展開で来るのかと思ったら、vsガキ大将編が始まります。井之頭軍司!青田小学校の番長を務める将来有望な小学3年生(笑)上級生は何をしとんねん…そんな軍司、無謀にも岩鬼に喧嘩を売ります。山田太郎の最大にして唯一とも呼べる弱点、それが「鈍足」です。まぁ全て完璧な主人公なんて逆に魅力無いですからね…そんなわけで岩鬼vs軍司。蹴ってはいません、殴ってます(笑)そして怒った岩鬼は軍司を背負い投げで瞬殺。中学3年生vs小学3年生の決闘が終わりました(笑)さて山