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27日は木曜日恒例、神楽坂MashRecordsのオープンマイク。不安定な空模様で当初はどうなることかと思いましたが、最終的には14組、適正な人数で快適な一夜を過ごすことができました。私は2番手で4巡10曲「たむろ」。https://youtu.be/Kh4I85OaRrQ「君に幸あれ」https://youtu.be/lA6kL8CvaJE「レイチョ」https://youtu.be/uOK_rFb1XGo「この世の終わりの日のように」https://yout
オリコントップ20〈1972年7月17日付〉第1位「ひとりじゃないの」/天地真理作詞:小谷夏作曲:森田公一編曲:馬飼野俊一第2位「さよならをするために」/ビリー・バンバン作詞:石坂浩二作曲:坂田晃一編曲:坂田晃一第3位「純潔」/南沙織作詞:有馬三恵子作曲:筒美京平編曲:筒美京平第4位「瀬戸の花嫁」/小柳ルミ子作詞:山上路夫作曲:平尾昌晃編曲:森岡賢一郎第5位「ふりむかないで」/ハニー・ナイツ作詞:池田友彦作曲:小林亜星編曲:
25日(火)は神楽坂MashRecordsの名物イベント、弾き語りカフェへ。Mima(写真多謝)さんらを中心に月一回、第3火曜日に定例開催されていますが、私は3月以来の5ヶ月ぶりの参加となりました。オープンニング前のオープンマイクで1巡2曲、宴会芸プロジェクトの練習として「ギムサムラビン」(スペンサーディヴィスグループ)/「恋する夏の日」(天地真理)「バーン」(ディープパープル)/「せんせい」(森昌子)を披露しました。オープンマイクには加藤パイセン、ひがえりさん、みずの
スカパーで久々あっし好みの番組が始まったで!!ビッグスペシャル!?全く記憶にない!1973年の番組だって!ドリフがメインの番組らしい。渡辺プロは、真理ちゃんシリーズでもわかるように、この頃の番組の保存がけっこうされていて嬉しい限りですねえ。司会は伊東四朗!!まだペーペー時代?ドリフチームに対抗したのが蘆屋雁之助チーム。今だと違和感ある組み合わせですけどね。ランク上の出演者は当時の2トップ!あれ?レツゴーじゃなくレッツゴー表記だね、たぶん当時の人はレッツゴーって覚えていたと思うぞ。あっ
☆祝☆お誕生日11月5日天地真理さんのお誕生日を心よりお祝い申し上げます